鳥越俊太郎講演会「人間力の磨き方」

 






 

 

鳥越俊太郎がジャーナリスト生活50年の節目に語る

      社会で生き抜くための仕事術。

 

新聞記者、海外特派員、週刊誌編集長、ニュースキャスターなど

50年に渡ってジャーナリストとして常に現場に立って来た鳥越氏。

幾多のスクープを取り、2001年には栄誉ある日本記者クラブ賞も受賞した。

決して順風満帆ではなかった毎日新聞社時代を含め、

これまでいくつかの転機があり、まさに「直感」で進路を選択して来た──。

鳥越氏はそういった人生の紆余曲折、仕事上のさまざまな経験をしながら

自分の「人間力」に磨きをかけてきた。

「人間力の磨き方」それは、

  「直感力」…人間だけが持つ「直感」が仕事を作る

  「覚悟」…直感力と覚悟で一流の仕事をつかむ

  「集中力」…真贋を見極める一瞬の集中力が成功を左右する

 

「人間力」を磨くことで、大きな仕事をつかめたり、

ビジネスで生き残って行く力を身につけることができる。

特に若いビジネスマンや40代のマネージャークラスの方々に聞いて頂きたい内容が満載。

 

【参考図書】

『君は人生を戦い抜く覚悟ができているか?』

(日本実業出版社)

『人間力の磨き方』

(講談社+α新書)

 

 

鳥越俊太郎(とりごえしゅんたろう)

ジャーナリスト、ニュースの職人

 

1940年3月13日生まれ。福岡県吉井町(現うきは市)出身。
京都大学文学部卒業後、毎日新聞社に入社。新潟支局、大阪社会部、東京社会部、「サンデー毎日」編集部に所属し、外信部(テヘラン特派員)を経て1988年4月より「サンデー毎日」編集長。
1989年に退職して以降、テレビ朝日系列「ザ・スクープ」「サンデージャングル」でキャスターを務めるなど、テレビメディアに活動の場を移した。
2005年、ステージ4の大腸がんが発覚、肺や肝臓への転移を経て4度の手術を行った。2010年から始めたスポーツジムに加え2012年にはホノルルマラソン完走を果たすなど健康的なライフスタイルを貫いている。現在もさまざまなメディアで「ニュースの職人」として活躍中。

 

 

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