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らんま先生
(らんませんせい)

eco実験パフォーマー/日本初環境省認定 環境パフォーマー

ジャグリング・マジックコンテストで優勝したパフォーマンス技術をいかし、
環境問題を日本で初めて「環境パフォーマンス」という新しい形を作りあげたことが評価され、2007年10月「ストップ温暖化 チームマイナス6%」のチーム員、2010年6月チャレンジ25応援団(著名人)に、パフォーマ―として初めて選ばれる。
環境や科学の知識を手品や、ジャグリングと、ユーモアのあるトークで絶妙にブレンドされた講演が口コミで評判となり、2008年~2012年は、日本全国で、年間平均120会場(すべて違う会場)、年間平均200回以上の環境講演、パフォーマンスを実施。
5年足らずで1000講演を記録。年間30,000人以上の来場者に対し環境、科学の楽しさを伝えている。
ウルトラマンやお笑い芸人とのコラボも大好評。

主な講演テーマ

【テーマ1】「防災eco実験教室」
防災士でもあるらんま先生が、液状化の実験、長周期地震動の実験、防災トイレのしくみ、減災の備えについてなど、専門用語を使わず、防災を身近に感じてもらえる実験を通して、わかりやすく講演をしていきます。
(防災実験15分程度 + 通常のエコ実験パフォーマンス40分)

 

【テーマ2】「ecoサイエンス講演会90分講演」(前半40分、後半40分、休憩10分)
対象者:ファミリー
ファミリーで、楽しめる環境と科学の体験型講演(ホールなど室内むけ)

 

【テーマ3】「好きな仕事がなければ、自分で好きな仕事をつくればいい!」
対象:中学、高校生 60分程度
将来に対して希望が持てない時代に、夢や想いを形にできるの
日本で初めて環境問題を楽しい形で伝えるための環境パフォーマンスを作った時の周囲の厳しい反応をどうやって乗り超えたか。
被災地支援活動の話や学生時代の経験を重ねて、環境パフォーマンスや防災の実験を実際に行い、楽しく、ユーモアを随所に入れて講演をしていきます。

 

【テーマ4】「地域活性に必要な社会貢献活動と職場内で活かせる プロのパフォーマーが教える人を引きつけるパフォーマンスの技術と心理」
対象:社会人研修向け(60~70分程度)
被災地支援、社会貢献(CSR)活動のプレゼンテーションで、「ソーシャルビジネスグランプリ2011共感大賞」を受賞した、内容を中心に話を進めていきます。
地域活性には、どのような取り組みが必要か。
1日で1億円以上の経済効果をだしている地域活性イベントの成功例などを参考に、わかりやすく専門用語をかみ砕いて伝えていきます。
パフォーマンス技術、心理などの要素を応用した簡単にできるコミュニケーション技術のワークショップ、人を引きつけるプレゼンの技術など、楽しみながら講演を進めていきます。

 

【テーマ5】「ウルトラマン×らんま先生エコサイエンスパフォーマンス」
ウルトラマンとらんま先生による、地球環境を親子で考えてもらうエコサイエンスショーです。
(ウルトラマン、らんま先生、バルタン星人、MCのお姉さんの4人で進めていきます。)

 

【テーマ6】「お笑いとeco実験のコラボレーション」
「やっちまったなぁ!」のフレーズで、活躍中のお笑い芸人のクールポコと、らんま先生で、笑いと実験を交えながら、平成版、和の曲芸師をめざしているクールポコがおめでたい和芸(傘まわし)、やっちまったエコ小噺を
からめながら会場に笑いとエコなメッセージ、感動をお届けします。

 

※その他、体験教室やパネル展示など行っております。
お気軽にお問合せください。

 

ココがオススメ!

環境や科学の知識を手品や、ジャグリングと、ユーモアのあるトークで絶妙にブレンドされた講演が口コミで評判となり、
2008年~2011年は、日本全国で、年間平均120会場(すべて違う会場)200回以上の環境講演、パフォーマンスを実施した、らんま先生。
リピート率の高さを含め、関係者から高い評価を受けており、お客さんの感想の80%以上が、「面白かった!」と常にいわれ続ける、日本では、唯一といわれる「環境、科学、社会貢献、防災の専門性とユーモア」の技術を併せ持つ講師です。
学校やイベントなどの講演会に「らんま先生」による講演会をスピーカーズがサポートします。

主な経歴

1995年インドネシアにて植林活動、農業アシスタントを経て帰国。
国内で先生を10年間務めた後、パフォーマンスを追求するため退職。
ジャグリング・マジックコンテストで優勝したパフォーマンス技術をいかし、
環境問題を日本で初めて「環境パフォーマンス」という新しい形を作りあげたことが評価され、
07、10月 ストップ温暖化 チームマイナス6%のチーム員、2010年6月チャレンジ25応援団(著名人)に、パフォーマ―として初めて選ばれる。
09年環境問題に対する高い専門性、知識が認められ環境省認定 環境カウンセラーとしても活躍中。
日本では初めて環境省から<環境パフォーマー>の認定を唯一受けている。
2012年7月 英国IEMA認定 CSRプラクティショナー に認定され、環境の国際ライセンスを取得。
2011年8月被災地支援、社会貢献(CSR)活動が評価され「ソーシャルビジネスグランプリ2011共感大賞」を受賞。
これからの活動が評価され、内閣府より「社会起業インキベーション事業」の認定を受け、現在、NPO法人 eco体験工房の代表として、地域活性プロジェクトを、行政機関、企業、地域と連携したプロデュースも手掛けている。

☆科学実験の分野でも、世界一受けたい授業や、NHKの大科学実験などを監修している、NPO法人ガリレオ工房のメンバーとしても活動。
本人も教材の監修なども手掛けている。環境、科学講師の次世代の中心メンバーの一人として注目されている。

環境や科学の知識を手品や、ジャグリングと、ユーモアのあるトークで絶妙にブレンドされた講演が口コミで評判となり、2008年~2012年は、日本全国で、年間平均120会場(すべて違う会場)、年間平均200回以上の環境講演、パフォーマンスを実施。
5年足らずで1000講演を記録。年間30,000人以上の来場者に対し環境、科学の楽しさを伝えている。
環境、科学分野の講演回数としては、5年連続日本一の実施回数を記録。
6,000人以上いる国内講師の中でも、お客さんを楽しませるパフォーマンスと、講演会の技術をあわせもつ希少な講師と関係者から高い評価を受けている。

講演内容

eco実験パフォーマー、環境省認定・環境パフォーマーとして知られる石渡学氏。「らんま先生」の芸名で、全国各地で様々な“科学マジック”やジャグリングを披露しています。

“らんま”は、英語の「学ぶ」にあたるLEARN=ラーンと、自分の名前の「学=まなぶ」の頭の「ま」の字を合成したもので、パフォーマンスを通して、様々な学びを披露する姿勢を表したものです。

例えば、ヨウ素とビタミンCを混ぜることで色が変わる酸化還元反応を応用し、ペットボトルに入った茶色に濁った水を、一瞬にして透明にするパフォーマンスを披露。実演を目にして歓声をあげる子どもたちに、「澄んで飲める水は、世界中にたった1%以下しかありません。水を大切にしてください」とメッセージを送り、楽しみながら環境問題を勉強させてくれます。

養護施設の教諭として、複雑な家庭環境で育ってきた子どもたちを10年にわたって指導。さらに、学生時代はNGOのメンバーとして、環境保護活動にも注力してきたことが、今日の「らんま先生」の姿の下地ともいえるものです。

そんならんま先生の講演は、教育、モチベーション、ビジネス、コミュニケーション、ビジネス研修、環境、エコ、科学、食育、育児を主な内容として、「防災eco実験教室」「ecoサイエンス講演会90分講演」「「好きな仕事がなければ、自分で好きな仕事をつくればいい!」「お笑いとeco実験のコラボレーション」というテーマの話をしてくれます。また、セミナーでの開催もOK!

これまでに、学校や劇場をはじめ、イベント、ライブなどで、ショーや環境講演、セミナーを1500回以上開催。ともすれば、むやみやたらに節約するだけ生活習慣と思われがちになるエコを、生活の中でちょっと意識するだけで、世の中が楽しく幸せになることを、らんま先生の講演、セミナーで知ることできるのです。

主なメディア出演

【TV】

〈フジテレビ〉
「笑っていいとも」
「めざましテレビ」
「とんねるずのみなさんのおかげでした」

 

〈NHK〉
「おかさんといっしょ」
「こんにちは いっと6けん」
「首都圏ニュース」

 

〈TBS〉
「はなまるマーケット」

 

〈テレビ東京〉
「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ」

 

【ラジオ】

FMヨコハマ

 

【新聞】

読売新聞、毎日新聞、中国新聞
北国新聞、西日本新聞、沖縄日報、夕刊フジ

など多数

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