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月間お問い合わせランキング

講演依頼のお問合せが多い人気の講師をランキング形式で紹介します。時の人、旬なタレントは言うに及ばず、様々なジャンルで注目を集めている人は、講演の講師としても、ひっぱりだこです。話そのものが面白い人や、その人がいるだけでまわりの雰囲気を明るく変えてしまう「華」がある人は、メディアに対する露出が多いとか、最近テレビ出演が急に増えたとかに限らず、安定的な人気があります。講演会の目的にもよりますが、やはり集客力が高いとされる講師は常に人気があり、問い合わせの数も安定しています。講師選びの指標としてご活用ください。

集計期間:2020/8/1-31

第1位原晋

肩書

青山学院大学陸上競技部監督/地球社会共生学部教授

主な登録テーマ

オンライン講演,スポーツ,人生,教育,モチベーション,ビジネス,ビジネス研修

主な講演テーマ

「サラリーマンの大逆転~箱根駅伝優勝までの道のり~」
「『箱根駅伝」』から学ぶ成長する為の秘訣-より良い組織づくりがより良い人材を育てる-」  など

第94回箱根駅伝レースの舞台裏と14年間の歩みをご紹介。
素人監督は選手たちにどんな魔法をかけたのか。
安定したサラリーマン生活を捨てて飛び込んだ箱根駅伝優勝までの挑戦を熱く語ります。

 

 

スタッフの声

【祝!箱根駅伝総合優勝!】
人格重視の選手登用で選手のモチベーションを高めるメソッドは、まさに「原魔術」。
2016年の第92回箱根駅伝では一区からの完全優勝で連覇を果たし、2018年の第94回でも青学陸上部創立100周年に最高の華を飾る。
2018年10月の出雲駅伝に続き全日本駅伝でも優勝、続く箱根駅伝では惜しくも総合2位。

2019年4月から、青学大相模原キャンパスで地球社会共生学部の教授として講義を開始した。
3月にはTBS「オールスター感謝祭」内で「青学2番勝負」と銘打ち、サラブレッドとの対決や名物コーナー「赤坂ミニマラソン」で存在感を見せました。
刺客として同大4年小野田選手を送り込みましたが、その激走振りは箱根駅伝のレベルの高さを物語るものでした。

第2位さかなクン

肩書

東京海洋大学名誉博士

主な登録テーマ

人生,教育,ビジネス,環境,エンタメ・芸能

主な講演テーマ

『さかなクンといっしょにSDGsを考えよう!』
『さかなクンのギョギョッとびっくりおさかなのお話 』
『いのちを支える自然の力!~海と環境の話~』
『みんな大好き!さかなクン!~みんなで学ぼう、さかなの?~』 他

 

スタッフの声

【環境問題とSDGsの需要の高まり】
海洋生物の生態系の専門家として、知識と経験に裏打ちされたお話の魅力が大人気。
また、そのキャラクターは幼児からお年寄りまで受け入れられています。
連載多数、文科省や農水省の大使、WWF親善大使など行政との実績も多数あることで、
信頼感は抜群です。

今年はSDGs(持続可能な開発目標)をテーマとした講演の人気が高まってきており、生物多様性に関する知見を伺いたいとのご要望が増えております。
また、昨今の環境問題に対する我々ができる取組などもお教えくださいます。

第3位須田慎一郎

肩書

経済ジャーナリスト

主な登録テーマ

オンライン講演,ビジネス,経済,政治

主な講演テーマ

舞台ウラから見た政治・経済~日本再生のために何が必要か」
取材現場から見た政治経済の裏側~アベノミクスの行方を占う」

経済や景気の動きを正確に見極めるためには、経済や金融の動きを分析していただけではまったく不充分です。

ならば何が、どのような要素が必要なのか。それは政治の動きを見極めることです。

政治が今どのような状況にあり、今後どのような方向に向かおうとしているのか、
その点を徹底的に解き明かし、現実の経済・金融の動きに重ね合わせ、今後の経済動向を占います。

もちろん単なる理論だけではなく、むしろ実際の取材現場のナマの、そしてリアルな情報をふんだんに提供します。

 

スタッフの声

【経営層の認知度抜群!発信をし続けるフリージャーナリスト】
経済誌の記者を経て、フリージャーナリスト。
「週刊新潮」などで執筆活動、テレビ朝日「ワイドスクランブル」「ビートたけしのTVタックル」、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」、テレビ大阪「たかじんNOマネー」、ニッポン放送「あさラジ」などメディア出演も多数。

管理層や経営層への認知度が高く、金融から政治経済に関する評論が人気。
アベノミクスから投資戦略、テレビでは語りにくい内容を取り扱う講演内容と、
お人柄の誠実さが口コミやリピートの高さに繋がっています。

第4位岸博幸

肩書

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 教授

主な登録テーマ

オンライン講演,ビジネス,経済,政治

主な講演テーマ

「混迷する政治と経済を斬る」
「日本経済のゆくえ~世の中の流れ~」
「これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略」
「SDGs入門 ~SDGsと日本の未来~」         など

 

 

スタッフの声

【「脱藩官僚」としてテレビや雑誌で大活躍】
通商産業省(現・経済産業省)時代は、資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年に第一次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当・竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。
その後、江田憲司衆議院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。

講演では地域再生をはじめ、経済政策や政府の問題点や日本の強みなど、不安定な時代に必要な経済知識を、幅広い見識をもとに解説してくれる。

第5位森永卓郎

肩書

経済アナリスト

主な登録テーマ

経済,文化・教養,ライフスタイル

主な講演テーマ

ご相談に応じますのでスタッフまでお問い合わせ下さい。

 

「年収300万円時代を生き抜く経済学」
「変化の時代の企業経営」
「中小企業の今後と日本経済」
「激動の日本経済、これからどうなる」
「変化の時代の今 企業に求められているものは」
「日本人を幸せにする経済学」
「21世紀のライフスタイルビジョン」
「経済と戦争はつながっている~本当に幸せをもたらす社会とは」
「経済効果の変化~日本経済の長期展望」
「日本を変えるイタリア型経営」
「世界パラダイムの転換と成長企業」
「金融危機後に訪れる暮らしと経済」
「今 何が起こっているのか 世界経済と日本経済」
「国際経済情勢と 日本経済の行方」
「誰がウソをついているのか 増税も改革も必要ない!」
「自由と自己責任の経営とは何か」など

スタッフの声

【お茶の間で大人気の経済アナリスト】
東大経済学部を卒業後、日本専売公社(現・日本たばこ産業)を経て、
経済企画庁や各経済研究所、コンサルティング会社等へ勤務。
その後独立し、「経済アナリスト」の肩書きで評論活動をしています。
格差社会の弊害として訪れた年収300万円時代を早くから予測し、
ワーキングプアが社会問題となったとき、その分析・予測の鋭さが注目されております。

森永氏の講演では、年収300万円の暮らしのポイントとして
「見栄を捨てる」「週2回はお金を使わない日をつくる」
「電車に乗らない」「ペットボトルを買わない」などの具体的な対策も紹介。
森永氏ならではの節約買物術など、他の講演では聴けない身近なアイデアを教えてくれます。

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