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講演依頼のお問合せが多い人気の講師をランキング形式で紹介します。時の人、旬なタレントは言うに及ばず、様々なジャンルで注目を集めている人は、講演の講師としても、ひっぱりだこです。話そのものが面白い人や、その人がいるだけでまわりの雰囲気を明るく変えてしまう「華」がある人は、メディアに対する露出が多いとか、最近テレビ出演が急に増えたとかに限らず、安定的な人気があります。講演会の目的にもよりますが、やはり集客力が高いとされる講師は常に人気があり、問い合わせの数も安定しています。講師選びの指標としてご活用ください。

集計期間:2019/12/1-31

第1位原晋

肩書

青山学院大学陸上競技部監督

主な登録テーマ

人生,教育,スポーツ,モチベーション,ビジネス,ビジネス研修

主な講演テーマ

「サラリーマンの大逆転~箱根駅伝優勝までの道のり~」
「『箱根駅伝」』から学ぶ成長する為の秘訣-より良い組織づくりがより良い人材を育てる-」  など

第94回箱根駅伝レースの舞台裏と14年間の歩みをご紹介。
素人監督は選手たちにどんな魔法をかけたのか。
安定したサラリーマン生活を捨てて飛び込んだ箱根駅伝優勝までの挑戦を熱く語ります。

 

 

スタッフの声

【祝!箱根駅伝総合優勝!】
人格重視の選手登用で選手のモチベーションを高めるメソッドは、まさに「原魔術」。
2016年の第92回箱根駅伝では一区からの完全優勝で連覇を果たし、2018年の第94回でも青学陸上部創立100周年に最高の華を飾る。
2018年10月の出雲駅伝に続き全日本駅伝でも優勝、続く箱根駅伝では惜しくも総合2位。

2019年4月から、青学大相模原キャンパスで地球社会共生学部の教授として講義を開始した。
3月にはTBS「オールスター感謝祭」内で「青学2番勝負」と銘打ち、サラブレッドとの対決や名物コーナー「赤坂ミニマラソン」で存在感を見せました。
刺客として同大4年小野田選手を送り込みましたが、その激走振りは箱根駅伝のレベルの高さを物語るものでした。

第2位尾木直樹(尾木ママ)

肩書

教育評論家/法政大学名誉教授

主な登録テーマ

人生,教育,育児,人権

主な講演テーマ

「取り残される日本の教育~わが子のために親が知っておくべきこと~」
「尾木ママ流共感子育て」
「子どもも大人も居心地の良い学校・家庭・地域社会をめざして」
「いじめ問題をどう克服するか」
「尾木ママ流しつけない道徳」
「子どもが伸びる住育のヒミツ」
「命を尊ぶ社会をめざして」
「尾木ママの7つの人生力~ありのままに今を輝かせる力~」など多数

 

スタッフの声

【”尾木ママ”の愛称で親しまれ、テレビなど多方面で活躍中。】
フジテレビ系人気テレビ番組『ホンマでっか!?TV』でも知られ、その柔らかい物腰や口調から「尾木ママ」の愛称で親しまれる。一貫して体罰を否定する立場をとり、いじめ等の問題に対しても、積極的に提言を行っている。

講演では、子どもと親と先生の育ち合う広場となる学級通信の重要性を説き、子どもたちを地域全体で育てていくことの大切さや、教育評論家として子育てがもっと楽しくなるヒントを示してくれる。

第3位古賀稔彦

肩書

柔道家

主な登録テーマ

人生,教育,スポーツ,モチベーション,ビジネス

主な講演テーマ

「人生の教科書」

夢を実現するために、決心するということが大切です。
そして、自分に自ら目標を与える。
そうすることで自主的に目標に挑戦していくことができます。

 

「あきらめからは決して何も生まれない」のです。
「何かを始めれば何かが起きる」のです。
自分の知っている力には限界があります。
夢を実現していく過程で幾度となく壁にぶつかることでしょう。

 

しかし、ピンチこそ最大のチャンスなのです。
絶対に諦めずに、100%の力を出し切ってそのピンチを切り抜けていくと、
待っているのは前よりずっと成長した自分なのです。
みなさん、自分の夢に向かって諦めず一生懸命頑張っていきましょう。

 

 「自分で問題解決できる選手を育てる」

谷本選手が日本代表落選の危機を自力で乗り越え、アテネ五輪で金メダルを取れたのも「ぶれない目標」があったからです。
目標が定まればそれを達成するためにどうすればいいかが明確になります。
私の指導の基本は、選手自身の問題解決能を高めさせること。

 

つまり「自分で闘える選手」を育てるのです。「自分はどうなりたいか」「それに向けて何が必要か」を見つめ直し、決心させる。
こういった指導者としての姿勢は柔道はもちろん、組織の中や社会生活でも同じではないでしょうか。

 

他 『夢の実現 ~挑戦する事の大切さ~』など

 

スタッフの声

【切れ味鋭いトークで場を沸かす“平成の三四郎”】
「平成の三四郎」の異名を持つ柔道家・古賀稔彦氏。
得意技である豪快な一本背負投はまさに“三四郎”そのままで、一本勝ちにこだわる勝負スタイルとともに柔道の持つ魅力を体現してくれた選手の一人です。
引退後は全日本女子柔道チーム強化コーチを務め上げるなど日本柔道界の発展に尽力。
また、人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を開塾し指導に当たる。

講演では、目標を持つことの素晴らしさと、それを達成する心のあり方を伝え、常にチャレンジし続けることの重要性を示してくれる。

第4位新津春子

肩書

日本空港テクノ株式会社 第2業務部 外商課 環境マイスター

主な登録テーマ

人生,ライフスタイル,人権

主な講演テーマ

「“世界一”のカリスマ清掃員が教える 掃除は「ついで」にやりなさい!」
掃除ってやっかい、掃除はめんどうくさい、掃除なんてしたくない!
そんな”掃除ギライ”な人にこそ、聞いて頂きたいプロの簡単ワザやコツが満載のお話。

「掃除は楽しい、そして掃除は暮らしを輝かせるものー」
「掃除をすれば自分を、そして周りの人を幸せにできる」

 

「世界一清潔な空港の清掃人」
「大人はずるいほうに考えたり、ラクをしようとするでしょ」
「私は、清掃の仕事が大好きです。自分にとって大事なことがはっきりしていれば、誰が何を言っても、左右されることはありません」
「私たちも人間なんですよ」
「頭のなかに余裕がないと、優しい気持ちは出てこないんです」

聞くと心が震え、背筋が伸びる。
25年以上、誇りと矜持を持って清掃の仕事を究める職人、新津春子氏の本音の言葉。
その言葉に、彼女の笑顔を裏打ちする哲学が見えます。

 

「清掃はやさしさ: 世界一清潔な空港を支える職人の生き様」
世界一となった羽田空港の清掃指導者として活躍する新津春子氏。
しかし、その人生は決して順風満帆なものではありませんでした。
中国残留日本人孤児二世として生まれ、中国でも日本でもいじめられた女の子が、苦難を乗り越え日本一の清掃職人になるまでの感動のお話。

「新津春子。世界一のおそうじマイスター!」
2年連続で世界一美しい空港に選ばれた羽田空港。
その立役者ともいえるのが、清掃のプロ・新津春子氏。
心を込めて清掃と向き合きあい続けてきた新津春子氏の半生。

 

スタッフの声

【“世界一”のカリスマ清掃員が教える、掃除の極意】
1996年、国家資格「ビルクリーニング技能士」を取得し、
翌年に行われた「全国ビルクリーニング技能競技会」の全国大会で
史上最年少となる優勝を果たす。

現在も現場に従事するとともに、2015年4月から「環境マイスター」として、技術指導や知識伝達を中心とし、後輩の育成に当たる。講演では、掃除ギライな人にこそ聞いて頂きたいプロの簡単ワザやコツや、心を込めて清掃と向き合きあい続けてきた話には聞くと心が震え、背筋が伸びる。

第5位佐藤亮子

肩書

3男1女 東大理Ⅲ合格!の母

主な登録テーマ

人生,教育,育児

主な講演テーマ

「合格させるための心構えと子どもを動かす特別な方法」
中学受験を乗り越え、合格させるための0歳~12歳までの教育方法

 

「本当の学力を身につけるための親の心構え」
0歳~小学2年生までの育て方

 

「大学入試まで役に立つ小学生時代の魔法の習慣」
幼児期から中学受験までの育て方、塾の成績を上げる方法

 

※その他、講演内容は聴講対象に合わせて調整も可能です。

スタッフの声

【3男1女が全員東大理Ⅲへ!テレビ出演で注目度アップ】
「佐藤ママ」の名称でお馴染みの佐藤亮子氏。
4人の子息が全員東大の理科Ⅲ類に入学したことで、教育界からアドバイス依頼が殺到。
元々は英語教師として教壇に立っていた経験もあり、現在は塾のアドバイザーや教育本の執筆・連載、講演に注力しています。

クイズバラエティや関西系の情報ローカル番組への出演で注目度アップ。
教育系の講演主催者様からのお問い合わせが増えています。
佐藤ママが子息をどう育てたのか?自主的に学ぶ姿勢はどうやって身につけたのか?
親の悩みに寄り添い、経験談を共有する時間は貴重な機会です。
問合せと講演の実施が増えてます!

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