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橘こころ
(たちばなこころ)

ビリギャル・小林さやか氏の母

ビリギャルさやかの母。通称ああちゃん。自身の幼少期のつらい経験から、
独自の熱い子育て論を持つ。

意地になった夫から生活費はほとんどもらえず、その間パートをしながら
ずっとひとりで子育てをしてきたが、長女さやかの受験を機 に、徐々に夫と和解をし始める。
「勉強しなさい」といったことはないが、いつもワクワクしていてほしいと伝えてきた。

坪田信貴著の『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』で
たびたびキーパーソンとして登場し、読者から「このお母さんの話をききたい!」と多くの声が寄せられたことがきっかけとなり、2015年2月27日に『ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話』(通称ビリママ)を長女さやかと共著で出版。

 

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

愛知県

主な講演テーマ

「こどもを信じれば、子育ては愉しくなる!」

「こどもの善意を信じるとこどもは伸びる。子育てが楽で愉しくなる!」

 

主な経歴

ビリギャルさやかの母。通称ああちゃん。自身の幼少期のつらい経験から、
独自の熱い子育て論を持つ。

「親族にお金を奪われ続けた母に、幸せな家庭を見せてあげたい」
そう願って結婚した名古屋出身の夫とは、価値観の相違から不仲の時代が長く、
家庭内はすっかり冷え切っていた。

意地になった夫から生活費はほとんどもらえず、その間パートをしながら
ずっとひとりで子育てをしてきたが、長女さやかの受験を機 に、徐々に夫と和解をし始める。
「勉強しなさい」といったことはないが、いつもワクワクしていてほしいと伝えてきた。

坪田信貴著の『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』で
たびたびキーパーソンとして登場し、読者から「このお母さんの話をききたい!」と多くの声が寄せられたことがきっかけとなり、2015年2月27日に「ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」(通称ビリママ)を長女さやかと共著で出版。

映画ビリギャルでは吉田洋さん演じるああちゃんにたくさんの反響があった。長年不仲であった夫とは現在関係良好。趣味は夫とスターバックスのコーヒーを飲むことと、長男の息子である孫と遊ぶこと。

 

【主な講演実績】

長崎県 亀岳保育園/長浜市役所PTA/北名古屋市総務部市民活動推進課/大垣信用金庫/名古屋経済大学/まちづくり福井 など多数

 

【主なメディア出演】

・中居正広の金曜日のスマたちへ 2時間SP<TBS>
・FNS 27時間テレビ<フジテレビ>
・ほっとイブニング<NHK名古屋>
・大竹まことのゴールデンラジオ<文化放送>
・中山エミリ Amitie du weekend<TOKYO FM>
・上泉雄一のええなぁ!<MBSラジオ>   など多数

 

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