講演会講師インタビュー一覧

講演会講師の独占インタビューを定期的に掲載しています。講師の人柄、考え、生き方を雑誌感覚で詳しく表現していますので、講演会開催時の講師選びのご参考にしてみてください。

Speakers.jpは、講演会に講師を依頼する為のキャスティングサイトです。有名人・芸能人・タレント・スポーツ選手などの講演依頼を専門としています。講師のスケジュールや講演料をはじめ、講演会に必要な準備物・料金のことまで、講演会に関するご相談は無料です。お気軽にご相談ください。

Interview vol.52 横田真一
「僕は一流じゃない、凡人なんです」

一流じゃないから知ることができた
 ゴルフを通して学んだすべてを伝えたい

 

Interview vol.51 山本寛
「エンターテインメントの担うべき道」

アニメ業界隆盛の“今”だからこそ伝えたい
 「夢」を作りだす世界のオモテとウラ

 

Interview vol.50 堀古英司
「本質をつかんでリスクテイカーに!」

世界の金融の中心・ウォール街から
   “お金”について伝えたい 

 

Interview vol.49 眞鍋政義
「指導者は『モチベーター』であれ」

「自分に何が必要か?」
「自分がどの場所に立っているのか?」 

“自分”を把握できていますか? 

Interview vol.48 大桃美代子
「知りたいことは、五感でフルに感じたい」

”行きたいと思ったら行く” そこで感動したことを皆さんにお伝えしたい。

Interview vol.47 高木豊
「コーチングは優しさ・愛情」

自分が”どれだけお前のことを思っているのか”を伝えることで、必ず相手は心を開き、信頼関係ができる。

Interview vol.46 青島健太
「『多様性』を意識する」

物事の多様性に気が付くで新しい発見が生まれ、自分の能力を引き出すことができ、他人の魅力に対しても敏感になれる。

Interview vol.45 二宮清純
「勝ち続けるリーダーの資質」

勝ったら何が変わるのか、自分たちのチームが勝つことによって世の中がどう変わるのか、社会にどう貢献できるのかということを示せるようなリーダー、これが本当の意味での勝ち続けるリーダーではないかと思うのです。

Interview vol.44 大谷由里子
「講師の仕事は“ギャップ”を埋めること」

ギャップを埋めることとは気づきを与えること。自分たちが一方的に話していては、相手には全く伝わりません。

Interview vol.43 吉川美代子
「頭で考えた理論ではなくリアルな言葉で伝えたい」

ひとつの言葉を発することの大切や恐ろしさ。コミュニケーションは表現方法に注意が必要です。

Interview vol.42 夏野剛
「本当にITを使いこなせていますか?」

今こそITのチカラで影響力を駆使できる、リーダーの役割が問われる時代と言っても過言ではありません。

Interview vol.41 天達武史
「天気予報は“防災予報”でもある」

温暖化になると地球はどういう状況になるのか?自分の住んでいる地域で大雨となった時にどうなるのか? ご自分の身などを守るきっかけとなれば嬉しいです。

Interview vol.40 渡部陽一
「さあ、やりたいことをやってみよう」

得意分野を極めて、いわば究極のオタクになると、言葉や文化、宗教を通り抜け、世界がリスペクトしてくれます。

Interview vol.39 伊原春樹
「愛情をもって叱るから部下が育つ」

「指導者は嫌われてこそ一人前」。指導者のあるべき姿について、プロ野球選手として10年、監督・コーチとして30年の経験をもとにお話したいと思います。

Interview vol.38 古賀稔彦
「”ぶれない自分”が夢を実現する」

夢への一本道、すべての出来事を当たり前のように受け止め一つ一つ努力出来れば夢を実現出来るチャンスが与えられる。

Interview vol.37 大棟耕介
「クラウン(道化師)の精神」

相手を主役にするクラウンの精神をすべての人が持てば、お互いが相手を尊重することになり、すばらしい人間関係が構築できると思います。

Interview vol.36 荻原健司
「強い心づくりが指導者の役割」

選手たちの心を強くし、やる気を起こさせ、自信をつけさせれば、結果はあとからついてくる。あきらめない心、挑戦する心、くじけない心の大切さを伝えたい。

Interview vol.35 高野 優
「子育ての大変さ、楽しさを共有」

私が経験してきた子育てと、皆さんの経験を分かち合って、しんどいことは励まし合い、楽しいことは皆で笑いましょう。お話はもちろん、イラスト付きで!

Interview vol.34 池田清彦
「大切なのは何事も自分自身で考えること」

子育てをはじめ、生き方、環境などについてメディアであまり伝えられてない情報や事柄をお話ししてみなさんの気付きのきっかけになればと思っています。

Interview vol.33 三橋貴明
「脱グローバリズムでデフレ脱却」

もし、みなさんが経済状況について「思考停止」に陥っているのであれば、私の講演でそれを解消したい。つまり、定義とデータに基づいて、経済を正確に捉え、考えるためのきっかけとしてほしいんです。

Interview vol.32 小島慶子
「”多様性”を受け入れる」

それぞれがそれぞれの価値観を認め合い、息苦しくない社会を考えることが大切。
多様性=ダイバーシティが認められる社会に変わっていくべきなんだと思います。

Interview vol.31 八木沼純子
「進路は一つじゃない。色んなことにチャレンジしてほしい。」

オリンピック代表からプロスケーターを経てTVの世界へ。あ、自分の道は間違っていなかったんだなって。一つの道としてこういうのもあるよって、伝えられたのかなって。

Interview vol.30 坪田信貴
「褒めるのではない。 成長の跡を確認し、その事実を伝えるから、やる気がでる」

指導者の役割は、生徒や部下に自信をつけさせて、居場所を見つけること。それは、「いっしょに学ぶ、いっしょに成長を喜ぶ」という姿勢で臨み、その存在を尊重することから始まる。

Interview vol.29 勅使川原恵
「壁にぶつかっても常にプラス思考」

ビジネスもスポーツも、目標を明確にして、一つずつタスクをこなしていくことが大切。結果が出ない場合、どこがいけなかったのかをしっかりと突き詰めること。ピンチの乗り越え方を知れば、その後が大きく違ってきます。

Interview vol.28 宮下純一
「2020年 東京にオリンピックがやってくる」

震災復興もふくめ、これから日本がどう変わっていくのか、どういうスタイルを貫いていくのか。
選手の戦いだけではなく、日本という国が世界に向けてどう発信していけるかというのが大事だと思います。

Interview vol.27 清原伸彦
「父には怒られたことがない、言い聞かせられた」

一つの物事でも、上司と部下では違って見える。角度を変えればこういうふうにも見えると教えてやれば、部下もなるほどなと思う。今の企業は、そこで教える余裕がないんじゃないか。

Interview vol.26 山本昌邦
「”努力する習慣”を身につけさせることが指導者の役割」

努力した人にしか、運は転がってこない、結果よりも努力の過程を評価すべきであるという。それは、これから求められる「調整型リーダー」には必要不可欠の条件なのである。

Interview vol.25 麻木久仁子
「自分の身体を見つめるきっかけに」

婦人科系の検診は抵抗がある人も多いと思うけれど、私が自分の乳がんの経験を話すことで「最初の一回を受けに行くきっかけ」になってくれれば、と思うんです。

Interview vol.24 谷田大輔
「発想の転換で”世界のタニタ”を実現」

体重計から体重、健康に企業コンセプトを変え、ヘルスメーター売上世界一となり、健康社員食堂「タニタ食堂」を展開。オンリーワン思考で国民の健康問題を解決する価値創造企業を実現する。

Interview vol.23 武田邦彦
「”本当のこと”を伝えたい。」

企業の研究所所長、大学教授、そしてテレビ番組の評論家。いろいろな経験をしているけれど、世の中の人に自分の話が役に立つなら、喜んで話しにいきますよ。

Interview vol.22 鳥越俊太郎
「”取材者”として”がん患者”の自分を伝える」

あの「ニュースの職人」が、がん患者となった。しかし、自分自身のがんを記録しすべてを伝えたいと、内視鏡検査当日から、TVカメラを通して、がんとの闘いのレポートを開始。そして「がんは怖くない病気」であると確信する。

Interview vol.21 原千晶
「人間にとっていちばん大切なのは”命”」

たくさんの方々との交流を通じて、私も救われているひとり。気持ちを共有できる場を提供することで、みんなで”命”について考える機会になるといいですね。

Interview vol.20 田口壮
「”何苦楚”の気持ちで”脇役力”を発揮」

アメリカ球界で、どん底と頂点を経験し、そうした日常や心情をブログで発信し続けた異色の元メジャーリーガー。その活躍を支えたのは、持ち前のポジティブシンキングだった。

Interview vol.19 木下博勝
「家族と健康に勝る宝なし」

最愛の妻との運命的な出会いと、困難を克服し授かったわが子。医師である前に、夫として、父として、家族と健康は、まさに至宝なのである。

Interview vol.18 荻原次晴
「悔しさをバネに」

兄・健司氏に間違えられて、イヤな思いもしたが、それがあったからこそ良かったのだと思える。まさに「すべては良きことのために起こる」。

Interview vol.17 藤巻幸大
「仲間」

どんな会社でも、組織でも、結局”人と人””仲間”がいちばん大切。そして楽しむこと。カタチからでなく、人の気持ちから。コミュニケーションをはじめることが肝心だと思うんです。

Interview vol.16 岩崎恭子
「小さな”幸せ”を探して」

「今まで生きてきたなかで一番幸せです。」自分の発言だからこそ、意識するようになりました。なにごとも楽しんで、幸せを探したいですね。

Interview vol.15 野口健
「自分の価値観を持って生きる」

社会の裏側にも目を向けて、現場を体験して、真実を知る。常にワクワクする、自分の価値観を持った人生を。

Interview vol.14 コウケンテツ
「料理を作って食べることは、未来を創ること」

目の前の食べものが未来の身体を作り、地元の食材を使うことが、活気ある地域の未来につながる。食卓から大きな輪を広げて、未来を明るいものにしていきたい。

Interview vol.13 田中雅美
「感謝」

3度のオリンピック出場で学んだのは「感謝の心」。大事なのは結果ではなく、自分の力を100%発揮して、支えてくれる多くの人の気持ちに応えることなんです。

Interview vol.12 杉浦太陽
「人生を楽しむために、家庭を楽しく」

夫婦で悩む時期は、人生を楽しむための努力期間。常に思いやりを持って、帰りたくなる家庭を作りたい。

Interview vol.11 乙武洋匡
「みんなちがって、みんないい」

誰もがパズルピースのように、一長一短ある凸凹な存在。学校も社会も、国と国でさえ、互いに補い合いながら、一枚のきれいな絵になればいいんです。

Interview vol.10 有森裕子
「やりぬく力」

走ることが好きだった訳じゃない。「自分が認められるには、これしかない」。そう思って走り続けた。

Interview vol.9 室井佑月
「共感力」

私にできるのは共感すること。私は何の専門家でもないし、間違ったことを言うかもしれない。だから「こうするべき」ってことは言えない。それでも講演に来た人が「救われた」って思ってくれるといいなって思う。

Interview vol.8 須藤元気
「We are all one.」

「すべてはひとつ」だという意識を持てば、本当に一晩で世界は変わると思う。そして、世界を変える一番の近道は自分を変えることだ。

Interview vol.7 木村東吉
「今を、生きる」

世の中には美しいものが無数にある。その全てを目にするためには、人生はあまりに短い。だから、僕は遊ぶために働き、そして今を楽しむ。

Interview vol.6 ルー大柴
「ドリーム」

こういう時代だからこそ「ドリームを持て!」って、’身をパウダーにして’セイしていきたい。

Interview vol.5 梶原しげる
「コミュニケーション力」

エピソードだけではつまらない。私はいわば翻訳家。例えば、さんまさんを分析して、対人関係の中で使えるところを伝えていく。そういう橋渡しになりたいんです。

Interview vol.4 鳥塚しげき
「音楽」

音楽をやめた先の人生なんて想像がつかない。僕自身にとっても、音楽は元気の素なんだから。

Interview vol.3 朝倉匠子
「エイジング」

人生を再チェックして後半戦に備える。それが「これからの時代の生き方」だって直感した。

Interview vol.2 東海林のり子
「再生」

リポーターとしての経験が、誰かのためにもう一度生かせる。それがとても嬉しくて。

Interview vol.1 北原照久
「夢」

夢っていうのは「見る」ものじゃない。「かなえる」ものなんです。

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