がん

人体図 乳がん 子宮がん等 前立腺がん 肺がん 大腸がん 胃がん 腎臓がん その他のがん 医療関係者による啓発講演 乳がん 子宮がん等 肺がん 腎臓がん 胃がん 大腸がん 前立腺がん

【がん闘病経験】

◎乳がん◎

アグネス・チャンアグネス・チャン 歌手・エッセイスト

講演テーマ「明るくさわやかに生きる」

様々な芸能活動の傍ら、1998年、初代日本ユニセフ協会大使としても活躍。また、日本対がん協会の初代「ほほえみ大使」も務め、命の大切さ、子ども達の未来、世界平和、環境問題など、幅広いテーマを講演する。

麻木久仁子麻木久仁子 タレント

講演テーマ「今を生きることとは」

2010年に脳梗塞に罹患後、2012年に乳癌が発見され、左右両乳房の患部摘出手術を受ける。乳房を失うことがなかった幸運を踏まえ、身体のメンテナンスを心がけること、ストレスをためないことの重要性を説く。

園田マイコ園田マイコタレント

講演テーマ「乳がんが教えてくれた 私らしい生き方」

39歳のときに乳がんに罹患。「乳房温存」の治療を選択するも、手術後の抗がん剤治療は、まさに未曾有の苦しみを経験。闘病を経て、同じ病気を抱える人の気持ちを理解するようになり、講演で励ましを与えている。

藤森香衣藤森香衣モデル

講演テーマ「乳がんと向き合う ~自分らしく生きていくために」

2013年に乳がんにより右乳房の全摘出を余儀なくされ、同時に乳房再生治療も受ける。病気に怯むことなく、がんについての知識を広めるため手術と同時に罹患を公表。乳がんをはじめ、がん全般の対策を講演する。

音無美紀子音無美紀子女優

講演テーマ「女優として母として」

39歳の時に乳がんに罹り、乳房の全摘出を余儀なくされるも、家族に支えられ、健康であることの大切さ、ありがたさを実感する。患者や家族が病気に前向きに向き合うための環境づくりなどを講演する。

アン☆ドゥアン☆ドゥタレント

講演テーマ「支え~乳がんからの生還~」

一卵性双生児タレントで姉の森下雅美氏は30歳の時に乳癌を宣告され、闘病生活を余儀なくされる。そんな雅美氏を妹の里美氏が献身的に支えるという2人の闘病経験をもとに講演。乳がん検診の早期受診を推進する。

大空真弓大空真弓女優

講演テーマ「出逢いめぐり逢い」

乳がん、2度の胃がん、食道がんと、5年間で4度もがんに見舞われ、それぞれが原発性とされる「多重がん」と診断。4度にわたるがんの早期発見から処置の繰り返しの経験を踏まえ、早期発見の重要性を訴える。

赤木春恵赤木春恵女優

講演テーマ「さまざまな人生を演じて」

2007年秋に乳がんに罹患。同年末に左乳房を全摘出して完治するが、突然の乳がん発見にも正面から立ち向かい克服・完治。講演では、様々な役柄を演じで学んだ人生の大事なことを披露し励ましを与えてくれる。

里岡美津奈里岡美津奈パーソナルクオリティコンサルタント

講演テーマ「乳がんに屈しないマインド〜ユーモアと共に歩むしなやかな対処法〜」

全日空のCAとして活躍する一方で、乳がんを患い、全摘を余儀なくされた経験から、死に対する考え方、生きることへの覚悟を身につける。講演では、確固たる死生観から生まれる様々な言葉で励ましてくれる。

◎子宮がん・子宮頚がん・子宮体がん◎

原千晶原千晶 タレント

講演テーマ「大切にしたい自分の体~今私が伝えたいこと~」

2005年に子宮頸癌、完治後の2009年には子宮体癌が発見され2010年5月まで抗癌剤治療を受ける。女性特有のがん患者会『よつばの会』代表。がん予防や闘病体験、家族との絆、がん検診の重要性を講演する。

仁科亜季子仁科亜季子 女優

講演テーマ「元気な明日のために~がんに負けない~」

38歳の時に子宮頸がんを発病。抗がん剤治療に伴う脱毛に悩まされ、その苦しい体験を経たことで「子宮頸癌予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会」の発起人を務める。ガン検診啓発を呼びかける講演を積極的に開催。

向井亜紀向井亜紀 タレント

講演テーマ「がんと向き合う ~自分の身体と時間を大切に~」

2000年に妊娠するも子宮頚がんによる子宮全摘出。流産を余儀なくされるも2003年に米国での代理出産により双子の男子を授かる。闘病生活を振り返り、自分の身体と時間を大切にするための励ましを講演する。

古村比呂古村比呂 女優

講演テーマ「がんになって学んだ事、初めて知った事」

2011年12月に「初期の子宮頸がん」を医師から宣告され、翌2012年3月に子宮全摘出を余儀なくされる。くじけることなく病気に立ち向かう強さを示し、子宮がんは「予防できる唯一のがん」であることを講演。

難波美智代難波美智代 一般社団法人シンクパール代表理事

講演テーマ「子宮頸がんになって – 体験者トークショー – 」

2009年に子宮頸がんを罹患したことをきっかけに、婦人科系疾患の予防啓発活動を開始。一般社団法人シンクパールの代表理事として、がん検診の早期受診と、かかりつけの医師を持つことの重要性を講演。

◎前立腺がん◎

稲川淳二稲川淳二 タレント

講演テーマ「がんを乗り越えて」

2012年2月、1ミリほどの初期の前立腺がんを先進医療のロボット手術で摘出手術を行う。術後の経過は順調で、講演では、数々の怪談で知られる巧みな話術をもとに、がんの早期発見・早期治療の重要性を説く。

高橋元太郎高橋元太郎 俳優

講演テーマ「多力本願・・・出逢い、ふれあい、支え合い」

乳がん、2度の胃がん、食道がんと、5年間で4度もがんに見舞われ、それぞれが原発性とされる「多重がん」と診断。4度にわたるがんの早期発見から処置の繰り返しの経験を踏まえ、早期発見の重要性を訴える。

◎肺がん◎

鳥越俊太郎鳥越俊太郎 ジャーナリスト

講演テーマ「がんと向き合って」

ステージ4と診断されたがんに罹患するも、4度の手術の末、2014年2月に術後の5年生存期間を終えて寛解を果たす。講演では、病に打ち克ち、困難を乗り越え現在を楽しむ、ポジティブな生き方の秘訣を伝授する。

樋口強樋口強 いのちの落語家・作家

講演テーマ「笑いは最高の抗がん剤」

43歳の時、悪性肺がんに罹患し手術と抗ガン剤治療で乗り越える。学生時代よりアマチュア落語家として活動しがん患者たちを観客に創作落語「いのちの落語」を披露。講演と落語をセットにした講演会を各地で開催。

◎大腸がん◎

鳥越俊太郎鳥越俊太郎 ジャーナリスト

講演テーマ「がんと向き合って」

ステージ4と診断されたがんに罹患するも、4度の手術の末、2014年2月に術後の5年生存期間を終えて寛解を果たす。講演では、病に打ち克ち、困難を乗り越え現在を楽しむ、ポジティブな生き方の秘訣を伝授する。

黒沢年雄黒沢年雄 俳優

講演テーマ「人生プラス思考」

1992年に大腸がんに、2008年には膀胱がんに罹患し、2010年には闘病生活をつづった本を上梓。講演では、闘病生活、仕事、家族に関するテーマを、明るいキャラクターで笑いと元気を与えてくれる。

◎胃がん◎

林家木久扇林家木久扇 落語家

講演テーマ「笑いと健康」

2000年4月初期の胃がんに罹患。さらに、2014年7月に初期の喉頭がんと診断され、放射線治療の末9月に復帰。講演では、声を失う可能性もあった闘病生活を振り返り、検診による早期発見の重要性を訴える。

大空真弓大空真弓 女優

講演テーマ「出逢いめぐり逢い」

乳がん、2度の胃がん、食道がんと、5年間で4度もがんに見舞われ、それぞれが原発性とされる「多重がん」と診断。4度にわたるがんの早期発見から処置の繰り返しの経験を踏まえ、早期発見の重要性を訴える。

鳥塚しげき鳥塚しげき ザ•ワイルドワンズのボーカル

講演テーマトーク&ミニライブ「音楽は元気の素」

2002年12月に胃がんが発覚、胃の4分の3と周辺のリンパ節、胆嚢も併せて切除。術後の闘病生活を克服し、講演では、がんからの生還など、音楽から元気をもらいながら生きてきた人生を語る。

高橋元太郎高橋元太郎 俳優

講演テーマ「多力本願・・・出逢い、ふれあい、支え合い」

乳がん、2度の胃がん、食道がんと、5年間で4度もがんに見舞われ、それぞれが原発性とされる「多重がん」と診断。4度にわたるがんの早期発見から処置の繰り返しの経験を踏まえ、早期発見の重要性を訴える。

◎腎臓がん◎

鳥越俊太郎鳥越俊太郎 ジャーナリスト

講演テーマ「がんと向き合って」

ステージ4と診断されたがんに罹患するも、4度の手術の末、2014年2月に術後の5年生存期間を終えて寛解を果たす。講演では、病に打ち克ち、困難を乗り越え現在を楽しむ、ポジティブな生き方の秘訣を伝授する。

小西博之小西博之 俳優

講演テーマ「生きている喜び~末期ガンからの生還~」

2005年、腎臓癌に罹るも大手術の末乗り越えることに成功。講演では、90日間にわたる壮絶な闘病生活や、自身を見守ってくれる人々の重要性、前向きに生きることの大切さ、すべての人々に対する感謝の心を語る。

小橋健太小橋健太 元プロレスラー

講演テーマ

2006年に腎臓癌が発覚。治療・リハビリを経て、翌2007年にリング復帰する。2012年末に現役引退し、講演では、癌を乗り越えた体験を背景に、夢の実現のために様々なチャレンジを続けることなどを語る。

杉浦貴之杉浦貴之 シンガーソングライター 命のマガジン『メッセンジャー』編集長

講演テーマ「命はそんなにやわじゃない ~がん克服体験より」

28歳時に、腎臓がんに罹患。がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊する。講演では、がんと向き合い逆境を乗り越える心構えを示してくれる。

◎その他のがん◎

十二指腸がん

清水国明清水国明 タレント

講演テーマ「心と体の丸ごと健康」

2009年に十二指腸がんに罹患。7時間を越えた高難度手術の摘出手術を乗り越える。それまで20年以上も健康診断を受診しなかったことを踏まえ、講演では、がん検診・早期発見の重要性などを訴える。

食道がん

大空真弓大空真弓 女優

講演テーマ「出逢いめぐり逢い」

乳がん、2度の胃がん、食道がんと、5年間で4度もがんに見舞われ、それぞれが原発性とされる「多重がん」と診断。4度にわたるがんの早期発見から処置の繰り返しの経験を踏まえ、早期発見の重要性を訴える。

眼のがん

ピーコピーコ ファッションジャーナリスト

講演テーマ「片目を失って見えてきたもの」

1989年、悪性黒色腫(マリグナント・メラノーマ)の診断を受けて左眼を摘出し、義眼を挿入。命は自分一人のものではなく、まわりの人、見えない人たちの力によって支えられているという人生観を講演する。

血液のがん

都啓一都啓一 ミュージシャン

講演テーマ「ガンでもくじけない—誰かのために生きることー」

血液がんの一種である「ろ胞性悪性リンパ腫」に罹患・闘病した経験で知られる。2010年11月には「寛解」との診断を受ける。病気に立ち向かう姿を披露しながら、生きること、感謝することの意味を講演。

【医療関係者による がん啓発講演】

地域医療の充実と患者のモチベーションアップ

鎌田實鎌田實 医師

講演テーマ「がんに負けない、あきらめないコツ」

がん患者に「がんばらない」闘病を提唱。「いたずらにがんばるだけでは、自分の正常な細胞をも傷つける」としている。「がんばらないけどあきらめない」として、気持ちで負けず免疫力をアップさせる発想を講演。

生活習慣改善

おおたわ史絵おおたわ史絵 内科医

講演テーマ「病気になる人ならない人」

フジテレビ系バラエティ『ホンマでっか!?TV』の“医療評論家”としてもおなじみ。講演では、健康についての誤った常識を改め、誰でも簡単に出来る健康になるためのちょっとしたコツなどを分りやすく解説する。

日本乳癌学会専門医

南雲吉則南雲吉則 ナグモクリニック総院長

講演テーマ「錆びない生き方」

乳癌、形成外科、美容外科を専門としながら、近年は独特の健康法を実行して15kgのダイエットに成功。専門である乳がんの予防法は言うに及ばず、食のあり方を根本的に見直し、生活習慣を改める講演を開講。

消化器系がんの予防・検診促進

木下博勝木下博勝 医学博士

講演テーマ「癌撲滅セミナー」

消化器外科、大腸がんの専門家とし、大学附属病院、がん研究所などで勤務。講演では、大切な人を思いやる気持ち、さらにがん治療の専門家として、いかにがんという病と向き合うかを解説してくれる。

女性特有のがんの早期発見・検診促進

対馬ルリ子対馬ルリ子 医療法人社団 ウィミンズ・ウェルネス 理事長

講演テーマ「女性の健康」

女性特有の数々の病気に対し「女性ホルモン治療」を行う。講演では、女性ホルモンを有効活用することで、心身のトータルな健康が確保され、コレステロール血症や女性特有のガンなどのリスクが低下することを示す。

がん・生活習慣病予防に役立つ“健康落語”

立川らく朝立川らく朝 医師・落語家

講演テーマ「笑って健康・笑って長生き」

医師として活躍する傍ら、「笑って健康、笑って長生き」をモットーに、落語家として月に一度独演会を開催する。講演では、健康情報を笑いを交えて語る「ヘルシートーク」や、オリジナルの「健康落語」を披露。

食生活改善

石原結實石原結實 医師、イシハラクリニック医院長

講演テーマ「病気にならない食べ方生き方」

生姜を用いて体を温め免疫力をアップさせる方法を指導。体に元々備わっている自分自身の治癒力を活かす健康法を実践。不必要な食事をとることの危険性や、サプリメントなどに頼らない食生活の有効性を講演。

漢方薬の効能

石原新菜石原新菜 医師、イシハラクリニック副院長

講演テーマ「体の中からキレイになる」

生姜を用いて体を温め免疫力をアップさせる方法など、適切な生活習慣によって健康を維持することは、予防医学の基礎であることを解説。体の内面に充実した生活をおくる秘訣が隠されていることを講演する。

早期肺がんの診断と治療

奥仲哲弥奥仲哲弥 山王病院副院長

講演テーマ「がんの啓蒙」

吸器外科、肺がんの集学的治療、早期肺がんの診断・治療を行う。講演では、タバコと肺がんやCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の因果関係について、タバコはストレス物質で、喫煙が様々な病気を誘引する危険性を示す。

免疫力向上

藤田紘一郎藤田紘一郎 東京医科歯科大学名誉教授

講演テーマ「イキイキ長寿健康法 免疫力を高める生活 」

腸内細菌のバランス、心のバランスを保つことで免疫力がアップされるとし、講演では、発酵食品摂取による腸内細菌増殖、笑いによるナチュラルキラー細胞の活性化、ポジティブシンキングの重要性を伝える。

消化器系がんの予防・検診促進

森俊文森俊文 医師・医学博士

講演テーマ「現医師の立場から、病気への予防・食事改善」

医療だけでは人々の健康は守れないとして、正しい食生活の推進、定期検診受診による病気の早期発見・早期治療の重要性を訴えている。正しい食生活と医療の融合こそが、人々の健康を守れることを講演する。

小児がんの支援活動

鈴木中人鈴木中人 NPO法人 いのちをバトンタッチする会 代表

講演テーマ「いのちの授業 ~いのちのバトンタッチ

1992年に長女の小児がん発病を機に、小児がんと闘う患者や家族の支援活動や命の重要性を説く「いのちの授業」に取組む。講演では、生きることは、周囲の人や社会に対して重要な意味をもたらしていることを示す。

乳がん経験の医療ジャーナリスト

増田美加増田美加 医療ジャーナリスト

講演テーマ「乳がん体験から得たものをあなたへ ~医療ジャーナリスト&患者としての視点から」

2006年に乳がんを経験し、それをきっかけにNPO法人女性医療ネットワーク『マンマチアー委員会(乳房の健康を応援する会)』を主宰。女性に対するがん検診の啓発、更年期対策、予防医学の重要性を講演する。

がん治療の進歩はめざましく、その療法も、従来からある抗がん剤治療、放射線治療、手術療法だけでなく、免疫細胞療法、がん代替療法などというように、多岐にわたっています。同時に、検診方法も、PET(陽電子放射断層撮影法)や、超音波検査、内視鏡検査 、超音波内視鏡検査、腫瘍マーカー、CT(X線CT)、MRI、細胞診、バリウムレントゲン、マンモグラフィ、骨シンチグラフィーなど、症状や発症部位に応じて最も適切な手法が選択されています。予防においても、喫煙や過度の飲酒、動物性たんぱく質や高脂肪の食事を控えるなどに加えて、万病の元といわれるストレスを除去することが求められています。そして、自分自身や家族、友人ががんと診断された時、どのような闘病生活をおくるのか、周囲はどのように支えていくことが出来るのかなど、メンタル面のケアががんと向き合う上で、最も重要とされています。 Speakersでは、がんに関するさまざまな講演をご提案しております。ぜひSpeakersの講演で、もはや不治の病ではなくなったがんをおそれることなく、早急な対応を施し、健康な毎日のためのノウハウを身につけてください。

講師検索

検索条件:
がん
該当件数:
全44件中1件目から10件目の10件を表示

鎌田實医師・作家

出身地:東京都

講演テーマ

「がんばらない」けど「あきらめない」
「がんばらない」という生き方

<プロフィール> ベストセラー「がんばらない」「よくばらない」をはじめ、著書多数。現在、諏訪中央病院名誉院長。

鳥越俊太郎ジャーナリスト

出身地:福岡県

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

<プロフィール> 毎日新聞退社後「ザ・スクープ」のキャスターに就任。以後多くのニュース番組のキャスターとして活躍。'05年自らがんであることを告白。がんとの向き合い方などの講演も積極的に行う。

林家木久扇落語家

出身地:東京都

講演テーマ

「笑いと健康」
「僕の人生、落語だよ!」

<プロフィール>東京都出身の落語家。

現在、(社)落語協会相談役・(社)俳人協会会員・鯨の食文化を守る会会員・(社)日本漫画家協会 参与・日本作家クラブ評議員・日本トルコカッパドキア親善観光大使など精力的に活躍中。

より子シンガーソングライター

出身地:栃木県宇都宮市

講演テーマ

「生きる」~より子ライブショー
※自身の小児がんの経験をもとにした講演+ライブ

2歳から5歳まで小児がんを患い、闘病生活を送る。自分の人生そのものを音楽で表現する生き様が多くの反響を呼んでいる。

別所キミ江パラリンピアン

出身地:広島県

講演テーマ

「たちあがるチカラ」

1947年、広島県出身。兵庫県明石市在住。1994年、45歳にして初めてラケットを握り、卓球と出会い今日まで至る。68歳でリオオリンピック出場。バタフライ・マダムの愛称で親しまれる。

岸本葉子エッセイスト

出身地:神奈川県

講演テーマ

「がんから始まる」

2001年に虫垂がんを体験後、執筆活動のかたわら、対がん活動にも携わる。

麻木久仁子タレント

出身地:東京都

講演テーマ

「今を生きることとは」

<プロフィール>豊富な雑学知識を持ち、芸能界のクイズ女王の異名を持つ。 キャスター、パーソナリティ、タレントとして活躍する傍ら、時には女優業もこなす。

愛華みれ女優

出身地:鹿児島県

講演テーマ

「てげてげ(良い加減)なガンとの付き合い方」

宝塚花組トップスターとして活躍。悪性リンパ腫を乗り越えて奇跡的な復帰を果たす。

岩崎順子いのちの講演家

出身地:和歌山県

講演テーマ

「子ども達の生きる力と絆 ~いのちのメッセージ~」

「いのち・人権・心・子ども・親子・高齢者・生と死・グリーフケア・心の病気・震災・戦争」など色々なテーマで全国で850回以上講演。

原千晶タレント

出身地:北海道

講演テーマ

「大切にしたい自分の体」

<プロフィール>'95クラリオンガールでデビュー。がん経験をもとに、がん予防・後遺症に関する情報を積極的に発信。

がんテーマ関連リンク

オススメ講師

鎌田實鎌田實医師・作家

講演テーマ

「がんばらない」けど「あきらめない」
「がんばらない」という生き方

横田真一横田真一プロゴルファー

講演テーマ

「ここ一番に勝つ秘訣」
「自律神経とゴルフと健康」

佐々部清佐々部清映画監督/日本映画監督協会理事

講演テーマ

「今、”老老介護”を伝えたい」
 ~映画『八重子のハミング』より など

鳥越俊太郎鳥越俊太郎ジャーナリスト

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師JA主催向け青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・イベント研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー