人権テーマの講師

日本国憲法の三大原則では、国民主権、平和主義とならび、基本的人権の尊重があげられています。選挙権の平等、信教の自由、思想・良心の自由、表現の自由、身体的自由権、労働基本権、教育を受ける権利、選挙権・被選挙権 、プライバシーを確保する権利、環境権、日照権等々、生命、財産、名誉の尊重といったような個別的具体的な権利の保障へと展開しています。 まさに、人間が生まれながらに持っていると考えられている社会的権利が人権であり、それは万人に対して平等に与えられなければならないものです。しかし、弱い立場の人たちの人権は軽んじられ、簡単に踏みにじられることもあります。 人種や性別、思想信条などに対して、社会的に不当な扱いを強いられるだけでなく、罵倒されたり、暴言を吐かれたりすることは、あちこちで見られます。さらに、発展途上国などでは、未成年者を強制労働させたり、学習の機会を奪ったりする人権侵害は珍しいことではないのです。我々は、正しい知識を身につけ、自らの、そして周りの人の人権を守るために力強く行動をしなければなりません。
Speakersでは、人権をテーマにさまざまな講演をご提案しております。ご案内する講師には、人権のあり方を正確に捉え、人権侵害から身を守るための具体的対策を示してくれる人を揃えました。ぜひ、Speakersの講演をご利用ください。

男女共同参画子どもの人権 外国人の人権障がい その他の人権問題

 

男女共同参画

タケカワユキヒデタケカワユキヒデミュージシャン

講演テーマ「男の子育て」

ミュージシャンとして活躍する一方で、様々な講演やシンポジウムで、男(父親)の子育て参加、夫婦・親子の新しい形、男女共同参画事業など、男女平等問題に精力的に関わり、啓発に努めている。

金美齢金美齢評論家・JET日本語学校 理事長

講演テーマ「共生時代に女性は輝く」

保守派の論客として活躍。講演会はもちろん、テレビを始め、新聞・雑誌など各種メディアにおいて、家族・子育て・教育・社会・政治等、幅広い分野にわたって様々な提言を行っている。

大崎麻子大崎麻子ジェンダースペシャリスト

講演テーマ「世界の女性たちは今」

"女性も男性も同じように、持って生まれた可能性を開花させられる国・社会づくり、教育"がライフワーク。国連勤務の経験から国際的な見識も豊富。講演会では、男女共同参画社会の実現が、活気ある社会・持続的な経済の礎になることを解説する。

山崎大地山崎大地宇宙ビジネスプロデューサー

講演テーマ「宇宙主夫。妻と娘と夢をおいかけて」

山崎直子氏と結婚。夫婦ともに、多忙な仕事による共働きであるにも拘わらず、両親の介護や育児に追われ、夫婦で宇宙飛行に協力という夢を断念し、山崎氏が職を投げ打って育児・介護・家事に挑戦。

勤労婦人福祉法が、1985年に通称「男女雇用機会均等法」に改正され、その後、数回の改正を経て現在の施行内容になり、仕事だけでなく、生活においても男女の新たな役割やあるべき姿を考える根拠のひとつになりました。 法律に後押しされ、女性の社会進出が顕著になり、男性が積極的に家事を担うことも多くなり、男女が相応の負担をする習慣が定着しつつあります。近年は、育児を率先して行う男性をさす「イクメン」も、誰もが知る言葉となりました。
Speakersの講師陣は、男性が家庭に目を向け、女性が積極的に社会進出できるように応援し、男女がお互いを認め、有意義な人生をおくることが出来る社会の実現に向けて、様々な提言を行っております。

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子どもの人権

乙武洋匡乙武洋匡作家

講演テーマ「子どもたちのためにできること」

公立小学校教諭として子どもたちと向き合った経験から、教育現場が抱える課題や学校と家庭の関係、いま子どもたちに伝えたいことなど、教育や子育てに関するメッセージが盛りだくさん。講演では、二児の父として自身の子育てについても語る。

志茂田景樹志茂田景樹作家・「よい子に読み聞かせ隊」隊長

講演テーマ「不登校が教える現代社会~おとなに見えない子どもの心」

著作はすでに500を超える直木賞作家。講演活動と併せて絵本の制作や子ども達への読み聞かせや、不登校生徒の支援など、子どもたちの豊かな心を育むために、惜しみない力を注いでいる。

間下このみ間下このみ女優・写真作家

講演テーマ「未来ある子供たちのために ~かけがえのない命~」

子役として活躍する一方、特別な存在として受けていたいじめ。子を宿し、二つの難病を乗り越えたからこそ、いじめ、虐待、自殺といった哀しいニュースが連日流れるこの時代に、「かけがえのない命」について語りかける。

阿部祐二阿部祐二リポーター

講演テーマ「児童虐待」

日本テレビ系列『スッキリ!』のリポーターとして、数々の社会問題を現場から報じてきた経験を元に、児童虐待やいじめ、モンスターペアレントなど子どもにまつわる様々な問題の実情を語る講演会。

子どもたちにとって、自らの手で自分自身の人権を守ることは、とても困難なことです。 いじめ、虐待、体罰などが社会問題とされていても、それらがなくなることはなく、子どもの人権は周りの大人たちの責任によって確保されなければなりません。
助けの手を差し伸べられなかったために、若くして尊い命を落としてしまう事件も相次いで報じられています。まずは大人が子どもの人権を正しく理解し、社会全体として子どもたちを守り、自分の意思でのびのびと未来へ羽ばたけるように育ててゆくことが必要です。
Speakersの講師陣は、自らの経験や見聞を踏まえ、子どもの人権を守る姿勢を大人に訴え、子どもたちを大いに励ましてくれます。

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外国人の人権

ピーター・フランクルピーター・フランクル数学者

講演テーマ「真の国際人を目指すために」

数学オリンピックの金メダリストで12カ国語を操る。講演依頼も多数。両親がユダヤ人で、ナチスによる迫害を受けたこともあり、人権や差別(いじめ)についても、「絶対にしてはいけないこと」と強い意見を持ち、国際人としてのあり方を示してくれる。

A.ウィッキーA.ウィッキー浜田国際大学客員教授・タレント

講演テーマ「国際人になるための条件 」

1979年より15年間、日本テレビ系『ズームイン朝!』において、「ワンポイント英会話」のコーナーを担当していたスリランカ人学者。英語の普及とともに、外国人の人権に関する啓発講演も実施。

ダニエル・カールダニエル・カールタレント

講演テーマ「人にやさしい街づくり」

外国人でありながら、流暢な山形弁を話し、明るい人柄で知られるタレント。講演では、文化・環境、人権、教育と幅広いジャンルを捉え、外国人の視点による日本の良さ、日本人としての誇りや自信を取り戻すきっかけを与えてくれる。

デーブ・スペクターデーブ・スペクタータレント

講演テーマ「真の国際人とは」

日米のテレビ事情に精通し、タレント、放送プロデューサーとしてそれぞれの情報を紹介し、文化の橋渡し役として多くの実績を残す。外国人としての視点から日本人の国際感覚について分析し、真の国際人としてのあり方を説く。

観光やビジネス、留学などの目的で多くの外国人が日本を訪れています。外国人に対しても、当然人権は確保されなければなりません。合理的な理由もなく、外国人に対して日本国民と異なる扱いをすることは憲法違反とされます。 日本で生まれ育ってきたにも拘わらず、日本国籍を取得していなければ「外国人」とされ、独自の規制がかけられています。
Speakersでは、外国人としてのアイデンティティを持つ講師陣が、日本が国際社会の一員として成熟していくために、国民一人ひとりが、外国人の人権問題に対していかに高い意識を持つ必要があるかを語ってくれます。

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障がい

稲川淳二稲川淳二タレント

講演テーマ「障がい者の親として生きる」

タレント活動の傍ら、自身の子供が生まれ持って障害を抱えていることから、バリアフリーの普及活動にも尽力。家族の立場から、障がい者の介護や福祉の問題について講演を実施している。

松野明美松野明美元オリンピックランナー

講演テーマ「いちばんじゃなくて、いいんだね」

次男・健太郎がダウン症という障がいを持って生まれる。「明るく元気な松野明美」のイメージが崩れてはいけないと健太郎を一生隠そうと決心するが、日々の成長や笑顔が、心を少しずつ変化させたという自身の体験談を語る。

石井めぐみ石井めぐみ女優・タレント

講演テーマ「やさしい街 やさしい人」

『笑ってよ、ゆっぴい』の著者。重度の障害を抱えた長男との8年間の生活を振り返りながら、その中で学んだ幸せの意味や、家族のありかた、また障害者と健常者が共に手を取り合って生きる街づくりについて語る。

新垣勉新垣勉テノール歌手

講演テーマ「ひとつのいのち、ささえることば」

生後まもなく不慮の事故で全盲に。天涯孤独の逆境を、とある牧師との出逢いが変える。自身を救った音楽の素晴らしさと、「オンリーワンの人生」の大切さを呼びかけるコンサートを展開している。

かつて障がいを持つ人には、人権どころか生存権すら与えられなかった時代もありました。時代が進み、徐々に障がいを持つ人への理解が深まり、支援していこうという動きが見られてきます。進学や就職の道も開放され、さまざまな法律も整備され、街中に普通に見られる点字ブロックの設置など、皆が暮らしやすい環境づくりが進んできました。 しかし差別が完全になくなったわけではないのです。偏見や無理解によって、辛い思いをしている人がまだ沢山います。
Speakersでは、自身や家族の障がいの現状とその克服の歩みを語る講師による、教育や医療、雇用、文化的生活といった各方面で、真の平等を実現する一助となる講演をご提案しております。

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その他の人権問題

 ◎東日本大震災に起因する人権問題  ◎高齢者    ◎同和問題   

 ◎HIV感染者・ハンセン病疾患者等    ◎刑を終えて出所した人    ◎犯罪被害者等

 ◎インターネットによる人権侵害    ◎北朝鮮当局によって拉致された被害者等    ◎ホームレス

 ◎LGBT     ◎人身取引(トラフィッキング)     ◎アイヌの人々

     

◎東日本大震災に起因する人権問題◎

東日本大震災がもたらした人権侵害のなかで、福島第一原発事故の「放射能汚染」による風評被害ほど裾野が広いものはありません。県産農水産物への購買拒否、さらには県民へのあらゆる「接触」を拒否するいじめなどが報告されており、一刻も早い差別や偏見の解消が求められています  東日本大震災に起因する人権確保講演は、Speakersにおまかせ。サイトに掲載している講師だけでなく非掲載講師も多数ご案内できます。

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◎高齢者◎

少子高齢化が進む一方で、高齢者の人権確保は、誰にとってもひと事ではなくなり、いまや喫緊の課題になっています。就職差別の解消や家庭内での居場所確保をはじめ、高齢者が暮らしやすいシステムづくりを社会全体で推し進めることが求められています。  Speakersでは、そんな高齢者の人権を擁護する講師をご紹介しています。サイト非掲載している講師もご案内できます。ご利用ください。

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◎同和問題◎

現在では消滅した身分制度によって、差別の歴史を強いられてきた同和地区出身者。就職や結婚などにおいて、一日も早い差別解消が求められますが、それを逆行させるのが、新たな差別意識を生む「エセ同和」といわれる不当な圧力行為です。  同和問題解消には、Speakersがお薦めする講師の講演がベスト。サイトに掲載していない講師もご案内可能です。お気軽にご連絡ください。

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◎HIV感染者・ハンセン病疾患者等◎

感染の懸念とその症状から、HIV感染者やハンセン病疾患者等に対する偏見はなかなか解消されません。しかし、闘病患者の人権確保と、救いの手を差し伸べることは、人として当たり前の務めなのです。  Speakersでは、HIV感染者やハンセン病疾患者等の人権を守るための講演を行う講師を多数ご案内しております。サイトに掲載していない講師も、ご予算に応じて、それぞれにご紹介いたします。

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◎刑を終えて出所した人◎

刑期を終えた人に対する差別は根深いものがあります。就職が困難なうえ、住居確保にも大きな壁が立ち塞がり、再犯を助長する原因にもなります。そうした人たちの社会復帰のサポートは、人権の平等性実現のうえで重要な課題なのです。Speakersでは刑期を終えた人への偏見を取り除き、人権を確保する講演をしてくれる講師をご紹介。サイト非掲載講師も多数控えていますので、お気軽にご連絡ください。

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◎犯罪被害者等◎

犯罪の被害者は、苦しみの中にあるにも拘わらず、噂や中傷、プライバシー侵害など、理不尽な二次被害に見舞われることが少なくありません。それは、深刻な心の傷を残し、極めてムラ社会的な人権問題として抜本的な解決策が求められています。  犯罪被害者等のための人権確保する講演ならSpeakers講師陣におまかせ。サイトに掲載している講師以外も多数ご案内できます。

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◎インターネットによる人権侵害◎

その匿名性から、加害行為がエスカレートしがちなのが、インターネットによる人権侵害です。特に、「学校裏サイト」等への誹謗中傷などの書き込みによる子どもたちへの人権被害は深刻で、自殺にまで追い込まれるケースもあり、現代的な悪質性の象徴ともいえる人権侵害です。 インターネットによる人権侵害防止には、Speakers講師陣の講演が一番。サイト非掲載講師にも実力者が多数控えています。

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◎北朝鮮当局によって拉致された被害者等◎

北朝鮮当局のスパイが、わが国各地でその誘拐の腕前を試す目的で行った「拉致」。その被害者に対する人権確保は、決して許すことが出来ない重大な国際問題であることはいうまでもありません。解決に求められるものは、国家としての毅然とした態度であり、拉致被害を風化させない国民の意識です。  被害者等への人権侵害防止のために、Speakers講師陣の講演をご利用ください。サイト非掲載講師以外も多数ご案内できます。

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◎ホームレス◎

ホームレスの人たちは、アパートへの入居は言うに及ばず、宿泊や入店拒否などがなされ、文字通りホームレスであり続けることを余儀なくされています。さらに、暴力や嫌がらせ被害も多く、人権の平等性を確保する上でも、地域社会の差別や偏見解消が叫ばれています。  ホームレスに対する人権確保には、Speakers講師陣の啓発・啓蒙講演がお薦めです。サイト非掲載講師もご案内可能。お気軽にご連絡ください。

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◎LGBT◎

LGBTとは、レズビアン(女性同性愛者)、ゲイ(男性同性愛者)、バイセクシュアル(両性愛者)、トランスジェンダー(性同一性障害など心と体の性が一致しない人)の頭文字に由来し、性的少数者を意味します。 今では、渋谷区や世田谷区など一部の自治体で「同性パートナーシップ」を認めるなど、以前に比較して市民権を得たといわれています。しかし、それはまだまだ一部の人に対してであり、一般のレベルでは、依然として偏見やいじめの対象にされたままで、差別解消のために様々な運動が展開されています。  Speakersでは、LGBTに対する差別解消・人権確保をテーマとする講演講師をご紹介。サイト非掲載講師もご案内可能です。

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◎人身取引(トラフィッキング)◎

借金をカタに女性を風俗店などに勤務させたり、男性を「タコ部屋」などに軟禁し過酷な労働を強制させたりする人身取引(トラフィッキング)は、重大な犯罪行為であり、最も許しがたい人権侵害です。非合法組織が関与するケースもあり、より強制力のある調査救済活動が求められています。  人身取引解消のためにはSpeakers講師陣の講演をご利用ください。サイトに掲載している講師以外も多数ご案内できます。

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◎アイヌの人々◎

わが国でも先住民族のひとつであるアイヌの人々に対して、偏見・差別が存在します。それは、独自の文化に対する無知、無理解が主な原因であり、その点を解消することが、マイノリティであるアイヌの人々の、人権確保の第一歩になるのです。  アイヌの人々の人権確保には、Speakers講師陣の様々な啓発・啓蒙講演がお薦めです。サイトに掲載している講師以外も多数控え、ご予算に応じて適切にご案内いたします。

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人権
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全215件中1件目から10件目の10件を表示
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橋下徹前大阪市長  弁護士

出身地:東京都

講演テーマ

「地方から国を変えるということ~橋下改革の実相~」
「大阪行政の現場から見た日本の未来 」 

38歳で大阪府知事に就任、その後大阪市長、国政政党代表などを歴任。 昨年12月に政界引退し、現在政策アドバイスと法律実務を手掛ける弁護士として活動中

鎌田實医師・作家

出身地:東京都

講演テーマ

「がんばらない」けど「あきらめない」
「がんばらない」という生き方

<プロフィール> ベストセラー「がんばらない」「よくばらない」をはじめ、著書多数。現在、諏訪中央病院名誉院長。

福本淳盲目のシンガーソングライター

出身地:京都府

講演テーマ

「目を閉じて、はじめてわかる優しさがある」

先天性の視覚障がいのため全盲になるもピアノの弾き語りによる演奏活動を展開。全国各地での学校・企業自治体・各種団体主催のイベント等で、 軽快なトークを交えたコンサートを行うなど幅広く活動中。

佐々部清映画監督/日本映画監督協会理事

出身地:山口県下関市

講演テーマ

「今、”老老介護”を伝えたい」
 ~映画『八重子のハミング』より など

映画『半落ち』で第28回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞。数々のテレビドラマや、舞台の演出なども手掛ける日本を代表する監督の一人。

鳥越俊太郎ジャーナリスト

出身地:福岡県

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

<プロフィール> 毎日新聞退社後「ザ・スクープ」のキャスターに就任。以後多くのニュース番組のキャスターとして活躍。'05年自らがんであることを告白。がんとの向き合い方などの講演も積極的に行う。

池田清彦生物学者

出身地:東京都

講演テーマ

「がんばらない生き方」
「少しの努力で“できる子”を育てる! 池田清彦の子育て術」
「ほんとうの環境問題」

<プロフィール>東京都出身の生物学者。フジテレビの「ホンマでっか!?TV」に出演するなど、 新聞・雑誌などマルチに活躍。

澤口俊之武蔵野学院大学・大学院教授/人間性脳科学研究所 所長

出身地:東京都

講演テーマ

「子供の脳をいかに育むか」「ビジネスマンで真に伸ばすべき脳力は何か」

<プロフィール>フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」で一躍人気の脳科学者。「子供の脳をいかに育むか」など脳について、わかりやすい講演が好評。

湯浅誠社会活動家/法政大学教授

出身地:東京都

講演テーマ

「人を活かす地域づくり」

2008年に『年越し派遣村』の「村長」として、さらに民主党が政権を得た後の2009年には内閣参与に就任してマスメディアに取り上げられる。著書に『ヒーローを待っていても世界は変わらない』など。

田口ランディ作家

出身地:東京都

講演テーマ

「魂の軌跡~いのちのエール」
「悩みが幸せの種になる」

『コンセント』『できればムカつかずに生きたい』など数々の話題作を世に放つインターネットが生んだ日本初の作家。

小川和久軍事アナリスト

出身地:熊本県

講演テーマ

「日本人に国を守れるのか」
「激動する国際情勢と日本の安全保障」 など

近年活発化した安全保障に関連する国会論議では、民間人ながら参考人として招致された日本初の軍事アナリスト。

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オススメ講師

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「がんばらない」けど「あきらめない」
「がんばらない」という生き方

福本淳福本淳盲目のシンガーソングライター

講演テーマ

「目を閉じて、はじめてわかる優しさがある」

佐々部清佐々部清映画監督/日本映画監督協会理事

講演テーマ

「今、”老老介護”を伝えたい」
 ~映画『八重子のハミング』より など

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