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2019年4月 月間お問い合わせランキング

講演依頼のお問合せが多い人気の講師をランキング形式で紹介します。時の人、旬なタレントは言うに及ばず、様々なジャンルで注目を集めている人は、講演の講師としても、ひっぱりだこです。話そのものが面白い人や、その人がいるだけでまわりの雰囲気を明るく変えてしまう「華」がある人は、メディアに対する露出が多いとか、最近テレビ出演が急に増えたとかに限らず、安定的な人気があります。講演会の目的にもよりますが、やはり集客力が高いとされる講師は常に人気があり、問い合わせの数も安定しています。講師選びの指標としてご活用ください。

集計期間:2019/4/1-30

第1位原晋

肩書

青山学院大学駅伝部監督/青山学院大学地球社会共生学部教授

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,スポーツ,人生,ビジネス研修,モチベーション,ビジネス

主な講演テーマ

「サラリーマンの大逆転~箱根駅伝優勝までの道のり~」
「『箱根駅伝』から学ぶ成長する為の秘訣-より良い組織づくりがより良い人材を育てる-」
「箱根駅伝から学ぶ人材育成術〜より良い組織づくりがより良い人材を育てる〜」
「なぜ青学大は駅伝強豪校へと成長したのか〜覚悟と挑戦〜」 など

箱根駅伝レースの舞台裏と長年の歩みをご紹介。
素人監督は選手たちにどんな魔法をかけたのか。
安定したサラリーマン生活を捨てて飛び込んだ箱根駅伝優勝までの挑戦を熱く語ります。

 

 

スタッフの声

【箱根駅伝は惜しくも2位 4月からは教授デビューも!】
人格重視の選手登用で選手のモチベーションを高めるメソッドは、まさに「原魔術」。
2016年の第92回箱根駅伝では一区からの完全優勝で連覇を果たし、2018年の第94回でも青学陸上部創立100周年に最高の華を飾る。
2018年10月の出雲駅伝に続き全日本駅伝でも優勝、続く箱根駅伝では惜しくも総合2位。

2019年4月から、青学大相模原キャンパスで地球社会共生学部の教授として講義を開始した。
3月にはTBS「オールスター感謝祭」内で「青学2番勝負」と銘打ち、サラブレッドとの対決や名物コーナー「赤坂ミニマラソン」で存在感を見せました。
刺客として同大4年小野田選手を送り込みましたが、その激走振りは箱根駅伝のレベルの高さを物語るものでした。

第2位天達武史

肩書

気象予報士

主な登録テーマ

教育,人生,環境,防災

主な講演テーマ

「天達が見た地球温暖化」
「天気の達人が日本の四季を語る」
「特別警報と気象災害への備え」
「天気を知って熱中症予防」
「天気を味方に!梅雨時の過ごし方」
「知って得するお天気裏話」

 

スタッフの声

【今年も酷暑となるのか?防災意識の高まり】
「とくダネ!」の気象予報士としてお馴染みの天達氏。
気象予報士の中でもトップクラスの知名度を持ち、講演ではちびっこから大人まで幅広く人気があります。
酷暑、台風、ゲリラ豪雨、大地震の災害が立て続けにあった昨夏。

今年も夏以降の講演会の実施のお問い合わせを多く頂く季節になって参りましたが、災害の一年であった昨年を踏まえた意識からか、気象予報士へのお問い合わせを多く頂いています。

第3位佐藤亮子

肩書

3男1女 東大理Ⅲ合格!の母/浜学園アドバイザー

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,人生,子育て

主な講演テーマ

「合格させるための心構えと子どもを動かす特別な方法」
中学受験を乗り越え、合格させるための0歳~12歳までの教育方法

 

「本当の学力を身につけるための親の心構え」
0歳~小学2年生までの育て方

 

「大学入試まで役に立つ小学生時代の魔法の習慣」
幼児期から中学受験までの育て方、塾の成績を上げる方法

 

※その他、講演内容は聴講対象に合わせて調整も可能です。

スタッフの声

【3男1女が全員東大理Ⅲへ!テレビ出演で注目度アップ】
「佐藤ママ」の名称でお馴染みの佐藤亮子氏。
4人の子息が全員東大の理科Ⅲ類に入学したことで、教育界からアドバイス依頼が殺到。
元々は英語教師として教壇に立っていた経験もあり、現在は塾のアドバイザーや教育本の執筆・連載、講演に注力しています。

クイズバラエティや関西系の情報ローカル番組への出演で注目度アップ。
教育系の講演主催者様からのお問い合わせが増えています。
佐藤ママが子息をどう育てたのか?自主的に学ぶ姿勢はどうやって身につけたのか?
親の悩みに寄り添い、経験談を共有する時間は貴重な機会です。
問合せと講演の実施が増えてます!

第4位鎌田實

肩書

医師/作家

主な登録テーマ

教育,人生,子育て,モチベーション,ビジネス,人権,福祉,介護,医学,健康

主な講演テーマ

「『がんばらない』けど『あきらめない』~命を支えるということ~」
「『がんばらない』という生き方」
「がんばらない介護でいきいき暮らそう」
「がんに負けない、あきらめないコツ」

スタッフの声

【介護・医療テーマをはじめとする講演依頼多数!!】
【主な登録テーマ】 医学、人生、介護、福祉など
【主な講演テーマ】 『「がんばらない」けど「あきらめない」』

長年地域医療に携わり、その生き方も大いに注目されています。
講師派遣依頼も豊富で、介護・医療系のクライ アントからの問い合わせが急増。
いかに病と向き合うべきかを知る上で、最も相応しい講師の一人です。

長年の講演活動やメディアへの露出、中高年層には特に「刺さる」講師です。
人生経験から発せられる言葉は、「医療」の枠を超えた「いのち」の重みがあります。

第5位荻田泰永

肩書

北極冒険家

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,人生,モチベーション,社会・文化・教養

主な講演テーマ

「冒険とリスク」対象:社会人、企業)
北極徒歩冒険の映像や、現場でのエピソードを交えながら北極冒険を紹介し、冒険の本質であるリスクとの向き合い方を学ぶ事で、人間が生きる上で出会う様々な困難に対処する力を得る事を目的とする。

 

「北極を歩く 北極点無補給単独徒歩到達への挑戦」対象:全年齢)
日本人初の「北極点無補給単独徒歩到達」を目指す荻田が、これまで冒険中に撮影してきた写真や動画を使用しながら、北極冒険について語る。「北極を歩く」とは凍結した北極の海の上を歩く、ということ。海の上を歩く難しさは、陸上とは全く違ったことが発生する難しさでもある。年々難しくなる北極冒険の環境と、そこに挑むための冒険装備や必要となる知識経験の紹介。そして心構えを伝える。

 

「北極のふしぎ 北極に住む人、動物」(対象:小学生以上)
北極ってどんな世界で、どんな人や動物が住んでいるのか? 日本とは遠く離れた場所のように思える北極は、実は気候やイヌイットの文化面でも日本と密接に繋がっている。 いまでも狩猟を生活の基礎として生きているイヌイットも多く、動物を自分の手で殺して食べるという事から知 る事のできる感謝の念。スーパーに並ぶ食肉や魚は工業製品ではなく、すべてが命であることも伝える。

 

「僕を動かす夢のちから」(対象:中学生以上)
なんの取り柄も特技もなかった21歳の荻田は、とにかく自分には何かができるんじゃないか!? という想いだけである日 出会った北極という世界に飛び込んだ。荻田にとって北極を冒険する事は目的ではない。あくまでも手段である。自分の経験を磨き、多くのインプットを自分のために行い、そしてやがてその蓄積を社会のためにアウトプットするための手段である。
人が生きるうえで、目的、目標、手段それぞれ存在するが「夢」という言葉はそのどれにでも、人によって何にでも当てはまり得る不思議な言葉。それゆえに、夢という言葉の漠然性に戸惑う人も多い。荻田自身も夢という言葉が実はあまり好きではない。夢を持たなくては生きづらいような世の中であってはならない。荻田自身の生きる目的、目標、そのための手段について語る。

 

スタッフの声

【TBS「クレイジージャーニー」出演者 新プロジェクトも成功!】
「植村直己冒険賞」受賞、日本唯一の「北極冒険家」荻田泰永氏。
カナダ北極圏やグリーンランド、北極海を中心に主に単独徒歩による冒険行を実施。
2000年より2017年までの18年間に15回の北極行を経験し、北極圏各地をおよそ10,000km以上移動。

2019年5月、『北極圏を目指す冒険ウォーク2019』が無事に成功。
冒険精神、挑戦者精神を次の世代へと受け継ぐための同プロジェクト。
講演でもチャレンジやリスク、極地の素晴らしさや恐ろしさを語り継いでいく。

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