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2026年4月月間お問い合わせランキング

講演依頼のお問合せが多い人気の講師をランキング形式で紹介します。時の人、旬なタレントは言うに及ばず、様々なジャンルで注目を集めている人は、講演の講師としても、ひっぱりだこです。話そのものが面白い人や、その人がいるだけでまわりの雰囲気を明るく変えてしまう「華」がある人は、メディアに対する露出が多いとか、最近テレビ出演が急に増えたとかに限らず、安定的な人気があります。講演会の目的にもよりますが、やはり集客力が高いとされる講師は常に人気があり、問い合わせの数も安定しています。講師選びの指標としてご活用ください。

集計期間:2026/4/1-30

第1位原晋

肩書

青山学院大学駅伝部監督/青山学院大学地球社会共生学部教授

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,スポーツ,人生,ビジネス研修,モチベーション,ビジネス

主な講演テーマ

「サラリーマンの大逆転~箱根駅伝優勝までの道のり~」
「『箱根駅伝』から学ぶ成長する為の秘訣-より良い組織づくりがより良い人材を育てる-」
「箱根駅伝から学ぶ人材育成術〜より良い組織づくりがより良い人材を育てる〜」
「なぜ青学大は駅伝強豪校へと成長したのか〜覚悟と挑戦〜」 など

箱根駅伝レースの舞台裏と長年の歩みをご紹介。
素人監督は選手たちにどんな魔法をかけたのか。
安定したサラリーマン生活を捨てて飛び込んだ箱根駅伝優勝までの挑戦を熱く語ります。

 

 

スタッフの声

【102回箱根駅伝総合優勝!】
選手と共に成長し、常に向上心を持ち続ける姿勢で、青山学院大学陸上競技部をトップチームへと導いた名将・原晋氏。その卓越した指導力と情熱で、多くの選手を育成し、感動的なレースを数多く生み出してきました。2026年1月2日・3日に行われた第102回箱根駅伝では、往路、復路、総合全てで新記録を樹立し、3連覇で9度目の総合優勝を果たしました。

2019年4月からは地球社会共生学部の教授に就任し、講義を通じて次世代を担う人材育成に取り組んでいます。また、外部企業の社外取締役に就任するなど、その活動の幅はさらに広がっています。

講演会では、青山学院大学を駅伝の強豪校に育て上げた道のりや、人材育成・チームビルディングの秘訣を惜しみなくお話しされます。トップチームを築くための戦略や組織力の高め方に興味がある方、ぜひ講師として原監督をご検討ください。

第2位谷本道哉

肩書

順天堂大学スポーツ健康科学部 教授

主な登録テーマ

オンライン講演,スポーツ,人生,健康

主な講演テーマ

「メタボ・ロコモ対策の運動」
「100歳まで歩ける体づくり」
「アスリートのための「使える筋肉」づくり」
「快適に動ける体づくり・ストレッチ」など

スタッフの声

【「筋肉体操」の谷本先生 寝たきり防止やダイエットなどでもトーク!】
NHK「みんなで筋肉体操」「あさイチ」「おはよう日本」、テレビ朝日「モーニングショー」、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などでお馴染みの谷本先生。
近畿大学 生物理工学部准教授で専門は筋生理学、身体運動科学。

筋力トレーニングはもちろんのことながら、「手軽にできる運動で寝たきり/ロコモ予防」「ダイエット・美容」「体つくり」というテーマでの講演も好評。
地方自治体や安全大会など、主催者様のニーズにマッチする場面も多く、テレビ番組の反響の大きさを感じています。

第3位安野貴博

肩書

チームみらい党首/起業家/SF作家

主な登録テーマ

ビジネス

主な講演テーマ

「AI時代のDX戦略 〜変革を実際に起こすために必要な考え方〜」
「未来に挑む はじめる力 ~AIエンジニア・起業家・SF作家・党首の経験から~」

スタッフの声

【生成AI時代を生き抜く思考と行動を】
安野貴博さんは、AIエンジニア、起業家、SF作家として多方面で活躍する、次世代のイノベーターです。開成高校を卒業後、東京大学工学部で松尾豊教授の研究室に所属し、AIや機械学習を学びました。その後、外資系コンサルティング会社のボストン・コンサルティング・グループを経て、AIチャットボットの株式会社BEDORE(現PKSHA Communication)やリーガルテックのMNTSQ株式会社を創業し、デジタルを通じた社会システム変革に携わってきました。
また、SF作家としても活動し、AIテクノスリラー小説『サーキット・スイッチャー』で第9回ハヤカワSFコンテスト優秀賞を受賞しています。
2024年には、デジタル民主主義の実現を掲げて東京都知事選に出馬し、AIを活用した双方向型のコミュニケーションを実践。選挙期間中には、AIチャットボット「AIあんの」が8,600件以上の質問に対応し、政策に対する104件の改善提案のうち85件を反映するなど、従来の何十倍ものスピード感で政策立案・意思決定のサイクルを回しました。
安野氏の講演は、AI技術の最前線から社会実装までを網羅し、ビジネスや教育、行政など幅広い分野において、テクノロジーを活用した未来の在り方を提案します。特に、生成AI時代のDX戦略や、AIを活用した双方向コミュニケーションの実践例は、多くの聴衆にとって刺激的で実践的な内容となっています。

第4位古田敦也

肩書

元プロ野球選手/スポーツコメンテーター

主な登録テーマ

教育,スポーツ,人生,ビジネス研修,モチベーション,ビジネス

主な講演テーマ

「選手として、監督として」
「プロフェッショナルとは」
「フルタ式人材/チームマネジメント術」
「優柔決断のすすめ」
「スポーツに学ぶマネジメントと組織力」

スタッフの声

【ミスタースワローズに学ぶマネジメントの真髄】
古田敦也さんは、東京ヤクルトスワローズ一筋で活躍し、“ミスタースワローズ”と呼ばれたレジェンド。ソウルオリンピックでは日本代表として銀メダルを獲得し、現役時代は野村克也監督のもとでID野球を体現してきた、球界きっての知性派です。
今はスポーツコメンテーター/解説者としてテレビ・ラジオに幅広く出演しつつ、YouTube「フルタの方程式」でも情報発信中。さらに2025年2月のヤクルト春季キャンプでは臨時コーチも務めていて、現場での“教える力”も健在です。

講演では、ご自身の経験をベースに「失敗を恐れず挑戦し続けること」「物事を前向きに捉えて動き続けること」を、具体例たっぷりで語ってくださいます。リーダーシップやチームマネジメント、組織づくり、人材育成など、ビジネスにもそのまま応用できる話が多く、聞いた後に“明日から変えられそう”と思えるのが魅力です。

第5位林家たい平

肩書

落語家

主な登録テーマ

人生,社会・文化・教養,健康,エンタメ・芸能

主な講演テーマ

『笑顔のもとに笑顔が集まる』
『笑いと健康』 など

 

 

スタッフの声

【たい平ワールド】
日本有数の高視聴率番組「笑点」のメンバーとして、オレンジの着物でお茶の間に親しまれている林家たい平氏。最近では、秩父の特産品として「秩父 たい平カレー」を発売し、話題を集めています。
また、2025年1月には『林家たい平 特選まくら集 みんなの笑顔に会いたくて』を出版し、さらに、故郷・秩父に『たい平美術館』と『だがしやたいへい』をオープンさせ、地域活性化にも貢献しています。
落語協会の常任理事として古典落語の振興に努める一方、日本各地で独演会を開催し、講演では笑顔と健康、笑うことの素晴らしさを伝え続けています。「たい平ワールド」と呼ばれる独特の世界観は寄席だけでなく、講演会でも存分に発揮され、プロの話芸が生み出す一体感は、ぜひ現場で体感していただきたいものです。
事前のご相談次第で、講演会形式でも落語を一席披露していただくことが可能です。例えば、企業がお取引先の方々をお招きして親睦を深める催し等で、ビジネスや経済など硬いお話は避けたいときに、たい平師匠の明るいお話はその後の懇親会につながる良い雰囲気を作ってくれます。

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