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2020年9月 月間お問い合わせランキング

講演依頼のお問合せが多い人気の講師をランキング形式で紹介します。時の人、旬なタレントは言うに及ばず、様々なジャンルで注目を集めている人は、講演の講師としても、ひっぱりだこです。話そのものが面白い人や、その人がいるだけでまわりの雰囲気を明るく変えてしまう「華」がある人は、メディアに対する露出が多いとか、最近テレビ出演が急に増えたとかに限らず、安定的な人気があります。講演会の目的にもよりますが、やはり集客力が高いとされる講師は常に人気があり、問い合わせの数も安定しています。講師選びの指標としてご活用ください。

集計期間:2020/9/1-30

第1位原晋

肩書

青山学院大学駅伝部監督/青山学院大学地球社会共生学部教授

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,スポーツ,人生,ビジネス研修,モチベーション,ビジネス

主な講演テーマ

「サラリーマンの大逆転~箱根駅伝優勝までの道のり~」
「『箱根駅伝』から学ぶ成長する為の秘訣-より良い組織づくりがより良い人材を育てる-」
「箱根駅伝から学ぶ人材育成術〜より良い組織づくりがより良い人材を育てる〜」
「なぜ青学大は駅伝強豪校へと成長したのか〜覚悟と挑戦〜」 など

箱根駅伝レースの舞台裏と長年の歩みをご紹介。
素人監督は選手たちにどんな魔法をかけたのか。
安定したサラリーマン生活を捨てて飛び込んだ箱根駅伝優勝までの挑戦を熱く語ります。

 

 

スタッフの声

【祝!箱根駅伝総合優勝!】
人格重視の選手登用で選手のモチベーションを高めるメソッドは、まさに「原魔術」。
2016年の第92回箱根駅伝では一区からの完全優勝で連覇を果たし、2018年の第94回でも青学陸上部創立100周年に最高の華を飾る。
2018年10月の出雲駅伝に続き全日本駅伝でも優勝、続く箱根駅伝では惜しくも総合2位。

2019年4月から、青学大相模原キャンパスで地球社会共生学部の教授として講義を開始した。
3月にはTBS「オールスター感謝祭」内で「青学2番勝負」と銘打ち、サラブレッドとの対決や名物コーナー「赤坂ミニマラソン」で存在感を見せました。
刺客として同大4年小野田選手を送り込みましたが、その激走振りは箱根駅伝のレベルの高さを物語るものでした。

第2位ROLAND

肩書

ホスト/タレント/実業家

主な登録テーマ

いま話題,人生,モチベーション

主な講演テーマ

『トークショー』

スタッフの声

【著書も大人気!現代ホスト界の帝王】
高校卒業後すぐに大学を中退し18歳でホストデビュー。
1年間の下積み時代を経た後、歌舞伎町の数々の最年少記録を更新し、
20歳にして当時所属していた店舗の代表取締役に就任。
2018年には月間6000万を売り上げ
グループの個人最高売り上げ記録を樹立し現役ホストを引退。

現在はホストクラブの経営を中心に、脱毛サロンや飲食店も経営。
また美容商品の販売やシャンパンの輸入総代理店を務めるなど実業家、投資家として活動している。

トークショーでは、ホスト時代に磨き上げた持ち前のトーク術で場を魅了し、
ご自身のご経験に基づいて、挑戦することの重要性を説いてくれます。

第3位山口周

肩書

独立研究者/パブリックスピーカー/著作家

主な登録テーマ

いま話題,オンライン講演,ビジネス研修,ビジネス,社会・文化・教養

主な講演テーマ

『ビジネスの未来 エコノミーにヒューマニティを取り戻す』

『世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか』

『ニュータイプの戦い方』

『創造的な組織を作る』

など、経営者・管理職向けの講演を実施しています。

スタッフの声

【新時代の働き方、ニュータイプとは?】
電通、ボストン・コンサルティング・グループ、コーン・フェリー等で
企業戦略策定、文化政策立案、組織開発等に従事した後に独立。
現在は「人文科学と経営科学の交差点で知的成果を生み出す」をテーマに
独立研究者、著作家、パブリックスピーカーとして活動。

現在、株式会社ライプニッツ代表、世界経済フォーラムGlobal Future Councilメンバーなどの他、
複数企業の社外取締役、戦略・組織アドバイザーを務める。

講演では、グローバル企業において、これまで重視されてきた「論理」から「直感」へ、「サイエンス」から「アート」へ、という動きが出ていることを紹介し、そのような変化がなぜ求められているのか、日本企業にとっての課題は何かについてご説明くださいます。

第4位大林素子

肩書

スポーツキャスター/元女子バレーボール日本代表

主な登録テーマ

教育,スポーツ,人生,モチベーション

主な講演テーマ

「マイドリーム」

幼い頃から長身がコンプレックス、学校ではいじめにも遭っていた大林さん。
そんな中で出会ったバレーボールが、その後の人生を大きく変えていきます。
バレーをはじめたきっかけ、様々な人との出会い、サボらないこと、挑戦し続けること等、夢を叶えるためのヒントをお伝えします。

 

「仲間との出会いの中で」

幼い頃から長身がコンプレックス、学校ではいじめにも遭っていた中で出会ったバレーボール。
その後、日本人初のプロ選手となり、オリンピック出場も果たした。
引退後はキャスターや女優としても活躍し続ける大林さん。
講演では、バレーボールとの出会いや現役時代を振り返りながら、挑戦し続けることの大切さについてお伝えします。

※バレーボール教室も可能です。

スタッフの声

【スポーツキャスター、女優としても大活躍】
86年日立入社、88年ソウル五輪、92年バルセロナ五輪に出場する。
95年にイタリアセリエA・アンコーナに所属、日本人初のプロ選手となる。
帰国後、東洋紡オーキスに所属、96年アトランタ五輪出場後、97年に引退する。

現在、日本スポーツマスターズ委員会シンボルメンバー、
JOC環境アンバサダー、福島県・しゃくなげ大使
環境省チャレンジ25キャンペーン応援団、JVA(日本バレーボール協会)広報委員
2014オリンピックデーラン・アンバサダー、観光庁2013 「スポーツ観光マイスター」を務める。

講演では、自身の歩みをもとに、世界レベルのアスリートならではの「夢の掴み方」を示してくれる。

第5位鳥越俊太郎

肩書

ジャーナリスト

主な登録テーマ

オンライン講演,教育,人生,モチベーション,政治,ライフスタイル,人権,医学,健康

主な講演テーマ

【高齢者向けイベント】【生涯学習】  自治体、社会福祉協議会、病院、福祉施設等

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
4度のがん手術を乗り越え、喜寿を迎えた現在はがんにかかる前よりも健康体を手に入れた。ポジティブに楽観的に物事を考えることが免疫力を高め、がんをも克服できるなど、闘病の体験談から科学的な健康法の紹介まで、健康を考える90分。

 

「高齢者問題を考える ~鳥越流 老後を楽しく生きる方法~」
少子高齢化、年金問題、老老介護など私たちの暮らしに直結するさまざまな問題を抱える日本。現状はどうなっているのか、何が原因なのか。そして、そんな世の中で楽しく最期を迎えるにはどうしたらよいのか。自らも後期高齢者となった鳥越俊太郎が、これまでの経験と知識を交え、老後を楽しく生きる方法を皆さんと考えます。

 


【がん講演テーマ例】 生命保険会社、病院・医療機関、自治体等

「がんと共に生きる」
「国民の二分の一ががんの現実 ~恐怖をどう乗り越えるのか~」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「がん医療最前線 ~ここまで来たがん治療~」

 

現場主義で知られる日本を代表するジャーナリスト、鳥越俊太郎氏。
毎日新聞社の記者としてスタートを切り、サンデー毎日の編集長として数々の報道に従事。
毎日新聞社を退職後、「ザ・スクープ」等の報道番組の司会、コメンテーター、関西大学社会学部教授など多方面で活躍するも、2005年自らがんをあることを告白。その後も4回のがん手術を経験しています。

 

鳥越氏はがんを覚悟した際、カメラを回し記録を始めます。それは自分自身をも客観視してしまうほど身に染みているジャーナリスト魂そのものでした。

講演では自身の経験を元に、精力的に取り組んでいる「がんとの向き合い方」、客観的視点から見た日本のがん治療の現状や心構え、がんとの共存方法、健康診断やがん検診の重要性、食生活に至るまで、ジャーナリストらしくリアルな現場取材や体験を踏まえお話します。
また、トークショー形式でのイベント、セミナーでの講義、フォーラムでの討論もOK!現在の政治、経済、社会に対するジャーナリストとしての意見に加え、ご自身の経験を元にした人生論など濃い内容となっております。
誰しもが限りのある命。その命を自覚すると生きることが愛しくなります。人生を有意義に過ごしたいと思う方には最適の講演です。

 

【ビジネス】【企業セミナー】【キックオフ】企業、青年会議所、労働組合等

「これからの日本」
我が国の少子高齢化や年金問題、国際情勢など、これから日本がどうなっていくのかに大きな関心が高まっています。ジャーナリスト生活50年以上の経験で、現在の、そして将来の日本の姿をわかりやすく解説します。

 

「日本を読む、世界を読む」
日本は、EUは、アジアはアメリカとどう向き合うのか、世界はどう変わろうとしているのか。また、IS(イスラム国)が世界に与えている脅威の根幹は何なのか。
ジャーナリストとして50年以上世界を見つめてきた経験と知識で、今後の日本そして世界情勢をわかりやすく解説します。

 

【その他講演テーマ案例】
「人間力の磨き方」
「今、イスラム教をどう読むかー元イラン特派員が語る事実」

 

スタッフの声

【報道の第一線でご活躍されたニュースの職人】
京都大学文学部卒業後、毎日新聞社に入社。
新潟支局、大阪社会部、東京社会部、「サンデー毎日」編集部に所属し、
外信部(テヘラン特派員)を経て1988年4月より「サンデー毎日」編集長。
1989年に退職して以降、テレビ朝日系列「ザ・スクープ」「サンデージャングル」でキャスターを務めるなど、テレビメディアに活動の場を移した。

2005年、ステージ4の大腸がんが発覚、肺や肝臓への転移を経て4度の手術を行った。2010年から始めたスポーツジムに加え2012年にはホノルルマラソン完走を果たすなど健康的なライフスタイルを貫いている。

講演では、ご自身の経験をもとに、「老後を楽しく生きる方法」、「がんとの向き合い方」、
「人間力の磨き方」をご教示くださいます。

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