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株式会社スポーツ医学代表取締役

ケガも、内科の不調も、1 人の医師が通して見る。整形外科と内科の両方の資格を持ち、プロチームや代表チームにも帯同してきたスポーツ医学の医師が、健康に要る 4 つ——運動・食事・休養・メンタル——を 1 本の話にしてお伝えします。健保組合・企業の健康セミナー、学校・保護者向けの講演をお受けしています。
株式会社スポーツ医学 代表取締役/整形外科専門医/認定内科医/日本スポーツ協会公認スポーツドクター/障がい者スポーツ医
体の不調は、整形外科の話か内科の話かで窓口が分かれがちです。健康に要る運動・食事・休養・メンタルの 4 つを、整形外科と内科の両方の立場から 1 本の話にします。スポーツの現場でも『プロチームや代表チームに帯同して仕事をすると、ドクターが対応する案件のうち、怪我はせいぜい3〜4割』です。体の不調はケガだけではない——その前提から、働く世代の体の話を始めます。
向いている場: 健保組合の健康セミナー、社員向けの健康講座
スポーツ医学は、スポーツに医療が何をできるかだけでなく、医療に対してスポーツ・運動が何をできるかを考える分野です。その視点から、病気やケガの予防と治療の中で運動がどんな役割を持つのかを、医師の立場から整理してお話しします。
向いている場: 健保組合の健康セミナー、社員向けの健康講座
学校・保護者・競技団体の方に向けて。成長期のケガや使いすぎを、気合いや我慢ではなく、練習の組み立て方の問題として考えます。
向いている場: 学校・PTA・競技団体の講習
障がいのある方がスポーツをするとき、医師がどこでどう関わっているのかを、障がい者スポーツ医の立場からお話しします。
向いている場: 一般向けの講座
40〜50 代の女性従業員の方と、管理職の方に向けて。更年期にあたる閉経の前後の体を、骨・筋・関節(整形外科)と内科の両方の立場から 1 本の話にします。骨の検診の結果をどう受け止めるか、そこから体を動かし続けるにはどう組み立てるかを、医師の立場からお話しします。
向いている場: 健保組合の健康セミナー、社員向けの健康講座
『スポーツ医学ってなんだ?』(中外医学社)
昨今の安全大会は防災・危機管理のみならず、日常の健康維持、体づくり、メンタル面の管理やモチベーション
AI・生成AIは、業務効率化から経営戦略まで、企業活動のあらゆる場面に関わるテーマになりました。
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