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井出洋介
(いでようすけ)

プロ雀士

1956年2月15日 東京生まれ
都立富士高校卒業後、1974年東京大学文入学
1979年3月 東京大学文学部社会学科を卒業、卒論は「麻雀の社会学」
大学在学中に協議麻雀にはまり、卒業後、そのまま麻雀プロの道へ。

 

競技者としてばかりでなく、健全な麻雀普及活動に尽力。
日本健康麻将協会代表、特別代表を経て、現在は同協会のスーパーバイザー。
麻将連合代表(1997)、現在はGM(2007~)

出身・ゆかり

東京都

主な講演テーマ

麻雀に関する講演

主な経歴

1982年:最高位戦Bリーグ優勝(第7期新人王)
1985年:第16期麻雀名人位獲得
1986年:第17期麻雀名人位
1987年:第18期麻雀名人位
1989年:第20期麻雀名人位
1994年:第25期麻雀名人位
1994年:第19期最高位
1999年:第2回王貞治杯ビッグワンカップ優勝
2001年:第4回王貞治杯ビッグワンカップ優勝
2003年:第28期麻雀王座 その他、優勝多数

競技者としてばかりでなく、健全な麻雀普及活動に尽力。
日本健康麻将協会代表、特別代表を経て、現在は同協会のスーパーバイザー。
麻将連合代表(1997)、現在はGM(2007~)

ココがオススメ!

“東大卒のプロ雀士”として、多くのメディアで注目されてきた井出洋介氏。

麻雀は、試合運びを支配する実力もさることながら、運だけで良い手牌を手に入れることも可能で、初心者でもベテランに勝つことがしばしばあるゲーム性の高さが、その最大の魅力です。

しかし、代表的なギャンブルのひとつで、決して健全なイメージがなかった麻雀ですが、井出氏はそのイメージを変え、賭け事ではなく、純粋なゲームとしての麻雀の魅力を啓蒙してきました。お金を賭けない競技麻雀の普及に尽力してきた第一人者といっても過言ではありません。

現在は、自身が創設した麻将連合でゼネラル・マネージャーを務め、「麻雀のプロがギャンブラーであってはならない」と主張。麻雀は、一般のイメージほどひどいものじゃないことを広く知らしめ。麻雀プロの有るべき姿を追求しています。

そんな井出氏の講演は、文化を主な内容とし、麻雀に関するテーマを話してくれます。また、セミナー、トークショーでの開催もOK!

麻雀は賭けなくても楽しく、老若男女が楽しめるゲームであることを広く伝えている井出氏。さらに、マインドスポーツとしての麻雀の普及にも尽力。いずれ麻雀は世界レベルのマインドスポーツになるという井出氏の言葉に、講演、セミナー、トークショーを訪れた人は、麻雀の真の魅力を理解し、日常や人生を豊かにするアイテムとして麻雀が活用できることを知るのです。

 

主なメディア出演

【TV】

1985年井出洋介名人の実践麻雀「あなたならどう打つ?」東京12C
タモリ倶楽部(麻雀物)に多数出演
NTV「DAISUKI!」麻雀の回に数年間、解説役で出演
CX「THEわれめDEポン!」1995年以降、解説役でレギュラー出演
TVA「井出洋介に挑戦 実践!格闘麻雀」2000年~2001年
MRO「井出洋介の麻雀講座」2000年を挟む数年間
モンド21「井出洋介の東大式麻雀虎の穴」
その他「ハートに聞け」「記憶超人決定戦」「平成教育委員会」 「グリーンチャンネル競馬」などにゲスト出演

 

【ビデオ】
井出洋介の麻雀入門
THEわれめDEポン!井出洋介ベストセレクション
麻雀の真髄(Ⅰ・Ⅱ)

 

【雑誌】

スポーツ紙/麻雀コラム:日刊スポーツ(数年間)、スポーツ報知(数年間)、 競馬予想コラム:日刊スポーツ(関西版)、東京スポーツ
地方紙/共同通信社から発信 週1回のコラム「麻雀千一夜」
週刊誌/週刊現代、週刊ポスト、週刊読売、週刊大衆、週刊パーゴルフなど
月刊誌/月刊近代麻雀、月刊プロ麻雀、月刊近代将棋など

 

【著作】
1983年「挑戦!恐怖の東大麻雀」(双葉社)以降、「東大式・麻雀に勝つ考え方」を はじめとする東大式シリーズがベストセラー。
その他、「井出洋介の一牌入」、 「マージャン革命・オーラス大逆転」(文芸社)「勝負論」(PHP出版)などの 人生論・精神論の著書も。
2008年5月「東大式麻雀に勝つ判断力-打ち筋を理解して強くなる」池田書店

 

【ゲームソフト】
井出洋介名人の実践麻雀I・II(カプコン・ファミコンソフト)
井出洋介の麻雀家族・Ⅱ(セタ・プレイステーションソフト)など、ゲームソフトの監修、出演多数
パチンコ・CR華牌・井出洋介の華麗なる麻雀(奥村遊機)

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