おおたわ史絵_top

おおたわ史絵(おおたわ ふみえ)

肩書き   : 内科医、作家
講演テーマ : 健康、医学、メンタルヘルス、女性の活躍
出身・ゆかり : 東京都
  おおたわ史絵氏のプロフィール詳細はこちら

 

お問い合わせ

 

 

講演内容

 フジテレビ系情報バラエティ番組『ホンマでっか!?TV』で“医療評論家”としても活躍している内科医・作家のおおたわ史絵は、「週刊朝日」誌上で連載されていた医学生時代から研修医、現在に至るまでの辛いエピソードを、明るくユニークに綴ったエッセイで人気を博し、『女医の花道』としてベストセラーになり、新進女医の一人として注目されました。

夏山診療ボランティアや障害者医療にも取り組んでおり、山頂に医務室を設けて登山途中で具合が悪くなった人を診察したり、実父から引き継いだ3歳から20歳までを対象とした聾学校の校医をしたりと、より社会性の高い医療に取り組んでいます。  日常生活では、正しい食事、睡眠をはじめ、モダンダンスに励んだり、愛犬家として犬と触れ合ったりして心身の健康確保に努め、健やかに美しく生きるための手本となる生活を実践しています。  

そんなおおたわ氏の講演は、人生、医学、メンタルヘルス、健康、体づくり、ビジネス、芸能などの内容に及び、「病まざる 老けざる ホンマの医学」「病気になる人ならない人」「働くひとのメンタルヘルス」などのテーマを話してくれます。

また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK! 富や名声などではなく「目に見えないものこそが大切である」というおおたわ氏。それを実感できるのは、いまやっている活動のすべてが重要なことであると認識することが第一歩であると。  講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、日々脳と全身をフル活用して老化を防ぎ、努力を継続することで少しずつ心身に変化が現れ、真の健康を手に入ることを知るのです。

 

講演タイトル 「病まざる 老けざる ホンマの医学」 「病気になる人ならない人」

 東京女子医科大学卒業後、大学病院、総合病院を経て下町の医師の道を選ぶ。1996年、週間朝日「デキゴトロジー」にて執筆活動を開始。病院のほか、山岳でのボランティア診療にも積極的に携わる。『ホンマでっか!?TV』等、テレビ番組でも活躍中。講演では健康についての誤った常識を改め、誰でも簡単に出来る健康のためのちょっとしたコツや、意外と知られていなかったり勘違いされていたりする医学の話を披露してくれる。病気になりにくい体質づくりに役立つような、楽しく健康になれる講演会として注目されている。

オススメポイント

  フジテレビ系情報バラエティ番組『ホンマでっか!?TV』で“医療評論家”としても活躍している内科医・作家のおおたわ史絵は、「週刊朝日」誌上で連載されていた医学生時代から研修医、現在に至るまでの辛いエピソードを、明るくユニークに綴ったエッセイで人気を博し、『女医の花道』としてベストセラーになり、新進女医の一人として注目されました。  夏山診療ボランティアや障害者医療にも取り組んでおり、山頂に医務室を設けて登山途中で具合が悪くなった人を診察したり、実父から引き継いだ3歳から20歳までを対象とした聾学校の校医をしたりと、より社会性の高い医療に取り組んでいます。  日常生活では、正しい食事、睡眠をはじめ、モダンダンスに励んだり、愛犬家として犬と触れ合ったりして心身の健康確保に努め、健やかに美しく生きるための手本となる生活を実践しています。  そんなおおたわ氏の講演は、人生、医学、メンタルヘルス、健康、体づくり、ビジネス、芸能などの内容に及び、「病まざる 老けざる ホンマの医学」「病気になる人ならない人」「働くひとのメンタルヘルス」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK! 富や名声などではなく「目に見えないものこそが大切である」というおおたわ氏。それを実感できるのは、いまやっている活動のすべてが重要なことであると認識することが第一歩であると。  講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、日々脳と全身をフル活用して老化を防ぎ、努力を継続することで少しずつ心身に変化が現れ、真の健康を手に入ることを知るのです。

 

 

お問い合わせ

問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師TVで人気の講師青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・イベント研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー