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安田依央
(やすだいお)

作家/司法書士

1966年1月大阪府堺市生まれ
1988年3月関西大学法学部政治学科卒業
音楽、演劇活動に携わる。

その後、十年間の会計事務所勤務を経て、
2005年4月安田司法書士事務所設立
司法書士事務所設立後、次々に持ち込まれる相談事例に対応するうち、相続開始前、つまり生前の準備不足、さらには法知識や想像力の欠如から起こる悲劇的
な案件の多さに愕然とし、事前準備の大切さを痛感。その必要性を説くため、「終活」の概念を提唱。

2008年NPO法人生と死を考え、将来設計を実現する会(通称デセオ。現在は解散)を立ち上げ、講演などで「終活」の必要性を説くと同時に、事務所内で月一回「デセオサロン」を開き、人々が気楽に立ち寄り、自分や家族の老いの不安や苦しさを語り合い、解決策を探る。

2010年7月大阪市において、出演者が死ぬ時に着たい服を披露する「終活ファッションショー」を開催。注目を集める。同名「終活ファッションショー」を小説として出版。終活ブームの先鞭となる2010年12月「たぶらかし」で第23回小説すばる新人賞を受賞。作家デビュー。

以後作家として、司法書士として、講演などで人の生き方や終わり方について提言を続けている。
2015年3月、9月に読売オンラインの連載をまとめた「出張料理・おりおり堂」シリーズを上梓。季節や暦、歳時記などをふんだんに取り入れた生活や料理の描写が好評。終活、エンディング問題のパイオニア。
遺言、相続、成年後見などの専門家・司法書士としての実績と、作家として追求し続ける「生きること、死ぬことの意味」。

その両面から得た知識を系統立てて、演劇や音楽の経験で培った表現力と、作家だからできる物語性ある実例シナリオを用い、明るく、楽しく、分かりやすく、ポジティブに説きます。
よりよい明日を生きるために、必ず役立つ知識とヒントが満載です。
ビジネス、宗教などとは無縁の立場にある講師だからこそ、偏向のない、ニュートラルな立場での講演が可能。

出身・ゆかり

大阪府

主な講演テーマ

「終活入門/認知症になる前に知っておきたいこと・決めておきたいこと
~最後まで自分らしく生ききるために~」
「生前葬を企画する」
「シングル女性のための人生・不安解消術」  など

主な経歴

1966年1月大阪府堺市生まれ
1988年3月関西大学法学部政治学科卒業
音楽、演劇活動に携わる。

その後、十年間の会計事務所勤務を経て、
2005年4月安田司法書士事務所設立
司法書士事務所設立後、次々に持ち込まれる相談事例に対応するうち、相続開始前、つまり生前の準備不足、さらには法知識や想像力の欠如から起こる悲劇的
な案件の多さに愕然とし、事前準備の大切さを痛感。その必要性を説くため、「終活」の概念を提唱。

2008年NPO法人生と死を考え、将来設計を実現する会(通称デセオ。現在は解散)を立ち上げ、講演などで「終活」の必要性を説くと同時に、事務所内で月一回「デセオサロン」を開き、人々が気楽に立ち寄り、自分や家族の老いの不安や苦しさを語り合い、解決策を探る。

2010年7月大阪市において、出演者が死ぬ時に着たい服を披露する「終活ファッションショー」を開催。注目を集める。同名「終活ファッションショー」を小説として出版。終活ブームの先鞭となる2010年12月「たぶらかし」で第23回小説すばる新人賞を受賞。作家デビュー。

以後作家として、司法書士として、講演などで人の生き方や終わり方について提言を続けている。
2015年3月、9月に読売オンラインの連載をまとめた「出張料理・おりおり堂」シリーズを上梓。季節や暦、歳時記などをふんだんに取り入れた生活や料理の描写が好評。終活、エンディング問題のパイオニア。
遺言、相続、成年後見などの専門家・司法書士としての実績と、作家として追求し続ける「生きること、死ぬことの意味」。

その両面から得た知識を系統立てて、演劇や音楽の経験で培った表現力と、作家だからできる物語性ある実例シナリオを用い、明るく、楽しく、分かりやすく、ポジティブに説きます。よりよい明日を生きるために、必ず役立つ知識とヒントが満載です。ビジネス、宗教などとは無縁の立場にある講師だからこそ、偏向のない、ニュートラルな立場での講演が可能。

 

【講演実績】
自治体や企業をはじめ、様々な分野で実績あり。

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