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アーティスティックスイミング元日本代表

幼少の頃から才能をみせ、高等学校は単身米国にアーティスティックスイミング(旧・シンクロナイズドスイミング)留学した。日本代表となると、ソウル五輪では夏季大会初の女性旗手を務め、ソロ・デュエットで銅メダルを獲得。日本シンクロの女王に君臨したが、プール外に活動の幅を広げるために休養し、その間に長野五輪招致に携わる。バルセロナ五輪を視野に復帰して代表となったが、本番では出場機会を得られず同大会の後に引退した。
国連総会に民間人として初めて出席した経験を持ち、五輪・教育関連の要職に数々抜擢。世界大会のリポーター、東京2020招致アンバサダーを務めるなど国際的に活動する一方、自身がコーチを務めるクラブでアーティスティックスイミングの魅力を伝承している。2023年には30年ぶりに競技復帰を果たし、2023年~2025年世界マスターズ3大会連続で金メダルを獲得し、現在もアーティスティックスイミング競技に挑戦し続けている。
シンクロナイズドスイミングを始めたきっかけ、現役時代の苦悩と逆境のエピソード、
東京2020招致活動での経験、コロナ禍で東京五輪開催までの様々な困難を乗り越えてきたエピソード。
昨年30年振りに競技復帰をし、8月の世界マスターズ九州大会では、ソロ・デュエット・チームの3種目で金メダルを獲得。同世代や世代を超えた多くの人たちに、「年齢は関係なく、いつでも新しい挑戦ができる」「人生、50歳から!」ということを証明するために、
2024年3月世界マスターズドーハ大会にて、57歳にして、初めての挑戦として、41歳の男性選手とペアを組みミックスデュエット種目に出場。
見事、金メダルを獲得することができました。2025年7月世界マスターズシンガポール大会では1つの大会で4つの金メダルを獲得。モチベーションアップや周りの人の存在の大切さなどお伝えできればと思っております。
アーティスティックスイミング元日本代表、ソウル五輪シンクロナイズドスイミングメダリスト、JOC常務理事、日本オリンピアンズ協会会長、など
品川法人会主催「新春講演会」
日本IBM主催講演会
日立社会情報システム主催講演会
吉川市市民活動サポートセンター主催「一人ひとりが生きやすい社会について、アスリートと考える」
中小建設業協会「50周年記念講演会」
湘南地区消防研修会講演会
徳島県庁講演会
テレビ朝日「世界水泳」、「徹子の部屋」、「GET SPORTS」、「ロンドンオリンピック」
TBS「世界陸上」、「バース・デー」 、「北京オリンピック」、フジテレビ「リオデジャネイロオリンピック」
読売テレビ「遠くへ行きたい」、
TBSラジオ「コシノジュンコMASACA」
TOKYO FM「Shining Star」
他多数
『夢をつかんだ人魚』(リクルート出版)
『ドルフィン・ピープル』(近代文芸社)
『一筆啓上』(中日新聞社)
『小谷実可子のママといっしょにかんたんスイミング』(メディアファクトリー)
『たかじんのそこまで言って委員会』という番組名でスタートし、現在は『そこまで言って委員会NP』と改名
スポーツの世界で「メダリスト」と呼ばれることは、最高の栄誉です。オリンピックや世界選手権を目指す選手
WBCに出場する侍ジャパンは、これまで数多くの名勝負を繰り広げ、人々の心の中にその勇姿を残してきまし
睡眠負債とは日々の睡眠不足が借金のように積み重なり、心身に悪影響を及ぼす可能性がある状態のこと。
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企業では、さまざまなポジションや職種において、職務上必要な能力を修得することが必要です。
企業内研修
イベントやトークショー、式典の成功には、スムーズで魅力的な進行が欠かせません。その鍵を握るのが、経験
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