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佐野昭子
(さのあきこ)

日本航空客室乗務員として、約15年国際線乗務。
JALアカデミーインストラクター、トラベルジャーナル旅行専門学校等を経て、2002年人材育成会社「プリサージュ」設立。
客室乗務員として10万人以上の接客をした経験と、剣道藩士八段の実父から学んだ「人間道」により、組織で必要とされるコンテンツを「おもてなし資質」から独自開発。
ホスピタリティを中心軸に研修・講演プログラムを構築、体系化。
政府機関から大学、一般企業まで様々な分野を担当。

プリサージュ代表/ホスピタリティエバンジェリスト

主な講演テーマ

『ホスピタリティ コミュニケーション力強化』
人は誰一人として同じ人格、価値観、感受性を持っていないことに気づくことがコミュニケーションをとるうえで非常に重要です。
人それぞれの愛情表現の仕方タイプや個性を理解すると、たちまち自分の立つべきポジションが見えてくるようになります。人間行動学を知り、自分の行動を見直すと、人との関わり方が大きく変わってきます。
コミュニケーション力を強化すると人生がよち楽しく輝くものになっていきます。

 

『営業力強化』
営業職にとって仕事上重要なことは、お客様を獲得し、そのお客様との関係を長続きさせることです。
実は営業職の仕事の本質は、モノを売ることではないという気づきを与えます。
もちろん、成約という結果も大切ではありますが、その前のプロセスそのものがより重要なのです。
そしてそのために自分が営業として何をするべきなのか
自分自身がどのような価値観やマインドセットで仕事をしているのかを知ると、自分の行動が見え、爆発的に行動が変わります。
自分の人間力に磨きをかける気づきのお手伝いをいたします。

 

『本気の部下育成法』
世の中には、かなりの確率で上司の話を聴いていない部下が存在しています。
そしてそれに気づかず、自分の話だけをとうとうと語り、「どうだ!わかっただろう」と思い込んでいる上司が非常に多いのも事実です。
それでは部下が育つはずもなく、そして「上司が悪い」「部下が悪い」というミスコミュニケーションを起こし悩んでしまっている組織が多いようです。
では、どのように話せば部下が話を聴いてくれるのか、部下の話をどのように聞くべきなのか
あることを知ると、上司・部下のコミュニケーションが驚くほどよくなります。

肩書き

プリサージュ代表
ホスピタリティエバンジェリスト
千葉商科大学教員講師
国土交通省認定北海道洞爺湖サミット調査委員

主な講演実績

リゾートトラスト株式会社/ KDDI 株式会社 /株式会社 萬珍樓 /本田技研株式会社 /帝京大学医学部付属病院 /医療法人社団ミッドタウンクリニック/ ハイメディック東大病院 /21 世紀医療センター /クリニークデュボワ(帝国ホテル内 歯科クリニック)/ 横浜亀田病院 /エン・ジャパン株式会社/ 北海道銀行/ 昭和建設 株式会社 /セキスイハイム株式会社/ 株式会社 新昭和 /株木建設株式会社 /全日本不動産協会/ 六和証券 株式会社 /株式会社 電巧社 /株式会社フクダ・アンド・パートナーズ /ルスツリゾートホテル /JTB首都圏 /江戸東京博物館/ 江戸東京たてもの園 /パルシステム千葉 /丸五産業 株式会社/ JA栃木中央会/ 綾瀬市・昭島市青年会議所/ AYURA /株式会社木曽路/NECホールディング株式会社/ホテルエミオン/蒲田女子高等学校/かえつ高等学校/麹町学園中学高等学校/防衛大学校/国土交通省/外務省

主なメディア出演

映画 「沈まぬ太陽」
TBS 「Nスタ」「ひるおび」
フジテレビ 「みんなのニュース」
CBCテレビ 「ゴゴスマ」

講演料金目安

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