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紺野美沙子(こんの みさこ)

肩書き   : 俳優、国連開発計画(UNDP)親善大使
講演テーマ : 人生、教育、平和、人権
出身・ゆかり: 東京都
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講演内容

 紺野美沙子氏は、1980年、NHK連続テレビ小説『虹を織る』のヒロインに抜擢され、清純派を代表する女優として、大いに注目されました。

その後、現在に至るまで、数々の映画、ドラマに出演。特に、1988年のNHK大河ドラマ『武田信玄』では、信玄の正室「三条の方」を好演し注目されます。公家の出らしく上品でありながらもやや疑心暗鬼で、信玄からは公家らしい立ち居振る舞いを疎まれながらも、必死で信玄を慕う女性を演じ、それまでの役柄には見られなかった新たなキャラクターを描き、女優としての成長振りが評価されました。

芸能活動の一方で、1998年に国連開発計画(UNDP)親善大使の任命を受け、アジア・アフリカの各国を視察するなど、国際協力の分野でも活動しています。また、2010年秋から「紺野美沙子の朗読座」を主宰しており、講演でも、紺野氏が大使として訪問した国の絵本などを朗読し、困難な環境にもめげないで必死に生きている子どもたちの姿を訴えています。

そんな紺野氏の講演は、教育、夢・目標、人生、経験、人権などの内容に及び、「今、私たちにできること ~自分を見つめて、世界を見つめる」「世界の為に、身近な人の為に、私にできること」「私が見た国際協力」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、トークショーでの開催もOK!

特に、国連開発計画(UNDP)親善大使としてアジア・アフリカなどの開発途上国を訪れ、そこで強く感じた子を思う親の愛情の深さを語り、自分を犠牲しても子どもの食べ物を確保し、将来のために学校に通わせ十分な教育を施そうとしている親の尊い姿などを伝えてくれます。

 

講演タイトル 「世界の為に、身近な人の為に、私にできること」

 講演では、国連開発計画(UNDP)親善大使として開発途上国を訪れた経験をもとに、そこで強く感じた子を思う親の愛情の深さを語り、

自分を犠牲にしても子どもの食べ物を確保し、将来のために学校に通わせ十分な教育を施そうとしている親の尊い姿などを伝えている。

オススメポイント

国連開発計画(UNDP)親善大使の紺野美沙子氏。国連開発計画とは? 親善大使とは? どんなことしているの?
何か難しそう・・・という印象がありますが、紺野氏は自然体の語り口でわかりやすく語りかけてくれます。自分でも何かできることはないかなと、考え始める・・・。紺野氏の講演、フォーラム、トークショーは、そんなきっかけを与えてくれます。

 

 

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