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タレント/自然暮らしの会代表

フォークソング・デュオ「あのねのね」で芸能界デビュー。
テレビ、ラジオの司会やコメンテータ、さらに新聞雑誌への執筆など、幅広く活躍中。
芸能界きっての自然環境派、スローライフ実践者としても知られ、自然体験や環境講演会なども多く行っている。
2005年、山梨県河口湖にアウトドアパーク「森と湖の楽園」を開園。
さらに2010年、アクティブシニアの充実したセカンドライフサポートをテーマに、「スローライフ研究所~多毛作倶楽部~」を設立と、幾つものチャレンジで幾つもの感動が得られる多毛作人生を提唱している。
<生涯教育・アクティブシニア応援>
<健康>
<防災>
タレント
一般社団法人つながり応援 理事長
NPO法人河口湖自然楽校 楽校長
JOIN大使(移住・交流推進機構)
災害出動型RVパークPJプロデューサー
全日本チェンソーアート協会 特別顧問
日本セルフレスキューアソシエーション(JSRA) 代表
<生涯教育・アクティブシニア応援>
福井の自然の中で育ち、遊びながら多くのことを学んだ少年時代。芸能活動、自然暮らし、事業、地域づくりと、大人になっても好奇心のままに新しい世界へ飛び込んできました。さまざまな出会いと挑戦を通して語る、いくつになっても人生を面白がるヒントをお話します。
<健康>
大病を経験して、あらためて気づいたことがあります。元気だから、人生を楽しめるのか。人生を楽しんでいるから、元気なのか。仕事も、遊びも、人との出会いも、まだまだこれから。病気を経験した清水国明だからこそ語れる、歳を重ねても元気に、自分らしく生きるヒントをお話しします。
<防災>
災害が起きたとき、本当に頼りになるものは何でしょうか。阪神・淡路大震災、東日本大震災をはじめ、各地の被災地に足を運び、支援活動を続けてきた清水国明。現場で見て、聞いて、感じてきたからこそ伝えたい、「人と人とのつながり」という防災力。防災を「備える」だけで終わらせない。日常の暮らしから考える防災についてお話しします。
1950年
10月15日、福井県に生まれる。
1973年
伝説のフォークソング・デュオ「あのねのね」で芸能界デビュー。
1976年
京都産業大学法学部を卒業。
1995年
阪神・淡路大震災の際、寝袋やカセットコンロなどをバイクで被災した方々へ直接届ける。アウトドアライフネットワーク「自然暮らしの会」を主宰し、代表を務める。
2004年
自らが自然暮らしを実践する山梨県富士河口湖町にて、「NPO法人河口湖自然楽校」を設立。
2005年
自然とのふれあいを通じて、都市生活で忘れてしまった人間本来の機能を目覚めさせ、心と体の健康を取り戻すこと、そして子どもたちの生きる力を育むことをテーマに、山梨県河口湖にアウトドアパーク「森と湖の楽園」を開園。
2009年
十二指腸乳頭部に腫瘍が見つかる。都内大学病院にて十二指腸を全摘出。早期発見だったため、約3週間で退院する。
2011年
財団法人日本レクリエーション協会主催で審査された「もっともレクリエーショナルなイメージを持つ著名人『ベストリクルー』」の一般審査部門にて1位に選出される。
東日本大震災の際、NPO法人河口湖自然楽校を拠点に、被災地復興支援活動に携わる。
2012年
山梨学院大学現代ビジネス学科客員教授に就任。(2017年、任期満了により終了)
2013年
山口県周防大島片島の無人島を購入。森の自然体験フィールド「森と湖の楽園」に続く、海の体験フィールドとして、日本一ワクワクする「無人島キャンプ場:ありが島」のプロデュースに取り組む。
2014年
所沢市教育委員に就任。(2024年5月、辞任)
2016年
平成28年熊本地震の復興支援の一環として、被災地へのトレーラーハウスの緊急輸送を始める。
2017年
日本最大級(広さ2,800㎡・砂の量1,125t)の人工ビーチ「タチヒビーチ」をプロデュースする。
2018年
9月1日、新曲「アイタイ・アイタイ」をリリース。思い出の中のアイタイ人、今アイタイ人、未来にアイタイ人など、世代を超えて誰かを想う気持ちを歌う。
2019年
実姉・橋本真由美(元ブックオフ会長)とともに、FM横浜「アイタイ・アイタイ」にレギュラー出演。
名古屋のJRゲートタワー12階に、和牛イタリアン「Mw」をオープンさせる。
2020年
コロナで疲れた人の心を癒すライブ「焚火deライヴ」を生動画配信。
自然を活かして自然を楽しむ「かもがわ自然楽校」を開校し、草刈り・伐採・ログハウスづくりなどを参加者とともに行う。
LGBT上級講座課程を修了。「常総市政策アドバイザー」に任命される。
2023年
アウトドアシティを掲げる常総市より、全国各地でキャンプ場経営や農業体験ビジネスなどを手がけていることを評価され、「政策アドバイザー」に任命される。
2024年
「自助、共助、公助」に加えて「友助」が必要と考え、友だち繋がりの救助ネットワークを結成。日本セルフレスキューアソシエーション(JSRA)を設立し、代表に就任。
2025年
一般社団法人つながり応援の理事長に就任。
人と人をつなぐ活動を全国へ広げ、「誰一人取り残さない社会」を仲間とともに実現するために尽力している。
愛知トヨタ労働組合様主催講演会
伊勢崎市高齢者が生き生きと活躍できる社会の実現の推進に関する講演会
広島市民大学講演会
■レギュラー番組
「噂の!東京マガジン」(毎週日曜日13:00~14:00OA) TBS
「気ままに寄り道バイク」 NHK
■CM
株式会社山善 (2008年~)
JR福井県小浜線沿線観光キャンペーン (2008年4月~)
株式会社ウインク (2010年4月~)
■連載
・DIYマガジン「ドゥーパ!」清水國明の自然樂校通信
・「リゾート物件情報」自然楽校便り
・シニアライフ新聞「はいから」清水國明のスローライフのススメ
『清水国明の自然暮らし検定』(学習研究社)
アウトドア派芸能人の代表とも言える著者が、キャンプのノウハウをはじめ、火起こし、料理、釣りなど自然の中で暮らす知恵を紹介。
自然の摂理に従って生きることの素晴らしさと、自然暮らしによって生活が豊かになることを示しています。
サブタイトルに「自然暮らし検定協議会2級・1級公式教科書」とあるように、巻末の検定問題に解答し合格すると、株式会社自然樂校が認定する民間資格「自然暮らし検定2級」の合格証が授与されます。
『知識ゼロからの絵手紙入門』(幻冬舎)
『森のチカラ、生きるチカラ』(日東書院本社)
『遊YOUキッズアドベンチャー』(ベースボールマガジン社)
近年、異常気象や風水災害などが身近な問題となり、気象に対する関心が高まっていることもあって、「異常気
近年、文化人を起用した情報番組やニュース番組が人気です。多くのジャンルから、さまざまな文化人が出演し
『たかじんのそこまで言って委員会』という番組名でスタートし、現在は『そこまで言って委員会NP』と改名
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