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長橋賢吾
(ながはしけんご)

フューチャーブリッジパートナーズ(株)代表取締役

慶應義塾大学環境情報学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修了、2005年東京大学大学院情報理工学研究科修了。博士(情報理工学)。
英国ケンブリッジ大学コンピュータ研究所訪問研究員を経て、2006年日興シティグループ証券(現、シティグループ証券)にてITサービス・ソフトウェア担当の証券アナリストとして従事したのち、2009年3月フューチャーブリッジパートナーズ(株)設立。
経営コンサルタントとして、経営の視点から、IT戦略の策定、経営管理、IR支援を実施する。
アプリックスIPホールディングス(株)社外監査役。
共著に「使って学ぶIPv6」(アスキー02年4月初版)、著書に「これならわかるネットワーク」(講談社ブルーバックス、08年5月)、「ネット企業の新技術と戦略がよーくわかる本」(秀和システム、11年9月)、「ビックデータ戦略」(秀和システム 12年3月)、「図解スマートフォンビジネスモデル」(秀和システム、12年9月)。企画協力TV番組に「ITホワイトボックス」(NHK教育)。

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

東京都

主な講演テーマ

「ネット技術を企業戦略に活用するためには」
「IT企業の最新動向」
「IT企業の企業価値とは」
「企業でのデータ活用」 など

 

ココがオススメ!

フューチャーブリッジパートナーズ株式会社代表取締役・長橋賢吾氏は、ITビジネスの旗手のひとりとして、情報システムに関する“セカンドオピニオン”の提供を主たる業務としています。

経営者をはじめ、システム担当者から様々に状況を聞き取り、情報システムの現状を把握し、コストを見直し適切なコスト算定を行い、改善提案をすることがセカンドオピニオンであるという長橋氏。

企業においては、往々にして構築した情報システムが経営課題解決に機能していないケースは少なくなく、そうした現状について、技術的な問題だけと捉えずに、組織のあり方、コミュニケーションの実情など様々な要因を明らかにして、包括的にアプローチし、セカンドオピニオンとして改善策を提案。そして、投資した情報システムを、経営課題解決に的確に反映させるサポートをしています。

そんな長橋氏の講演は、ビジネス、経営論、ビジネス研修などの内容に及び、「ネット技術を企業戦略に活用するためには」「IT企業の最新動向」「IT企業の企業価値とは」「企業でのデータ活用」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナーでの開催もOK!

セカンドオピニオンは“傍目八目の極意”であるという長橋氏。そして、経営者の目線を常に置くことが実りあるセカンドオピニオンには不可欠であるとも。調査・分析には、大学の研究者や証券アナリストの経験が生かされ、講演、フォーラム、セミナーを訪れた人は、長橋氏の提案が、自社の情報システムを見つめなおすきっかけになることに気付くのです。

主な著書

『使って学ぶIPv6』(共著、アスキー、02年4月初版)
『これならわかるネットワーク』(講談社ブルーバックス、08年5月)
『ネット企業の新技術と戦略がよーくわかる本』(秀和システム、11年9月)
『ビックデータ戦略』(秀和システム、12年3月)
『図解スマートフォンビジネスモデル』(秀和システム、12年9月)
『これだけは知っておきたいネットビジネス7つのキホン』 (ごきげんビジネス出版、13年6月)

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