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株式会社dTosh代表取締役

奈良先端科学技術大学院大学 博士(工学)取得。(独)日本学術振興会 特別研究員DC1採択。専門領域はAI、ソフトウェア工学、データ分析。カナダ名門・McGill大学で、AIソフトウェア品質管理に関する先端研究を主導。その後、世界4大産業用ロボットメーカー・ABB Group(売上約5兆円) 米国研究所では、ハーバード大・MIT出身のトップ研究者たちと共にAI開発を牽引。帰国後は奈良先端大 助教に就任し、AIソフトウェア領域の学術研究と次世代AI人材の育成に取り組む。その専門知見を社会実装するため、大学発AI企業(株)dToshを創業。学術と実務の両面からAIビジネスの導入・活用を支援しており、NTTグループ、Dell Technologiesをはじめ、大手・上場企業への技術支援・顧問実績を多数有する。
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本講演では、企業が激動のAI時代を生き残るための実践アプローチと人材戦略を解説します。
その変革の鍵を握る、AI駆動で現場業務を再設計し、実装・定着までを担うFDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)の役割も紹介します。
生成AI、AIエージェント、そしてフィジカルAIへと進化する時代に、AIセキュリティも含め、企業が備えるべき技術力・組織力、そして求められる人材像をお伝えします。
本セミナーでは、学術的・技術的な知見と実務経験を持つ平尾氏が、生成AIのリスクと対策を紐解きます。生成AIには、機密情報や個人情報の漏えい、誤情報の利用、社員による無許可利用などのリスクがあります。
しかし、利用を全面的に禁止するだけでは、業務改善の機会を失い、管理できない場所で利用される「シャドーAI」を招く可能性もあります。
経営者やAI推進担当者の方に向けて、安全性と業務活用を両立するために必要な考え方を、分かりやすく解説します。
「AIツールを入れてみたけど、結局みんなバラバラに使っていて、何も変わらない……」
「どのツールが自社に合っているのか、調べれば調べるほどわからなくなってきた……」
そんなお悩みはありませんか。
生成AIを導入した企業の95%が、投資に見合う成果を出せていません。
しかし、失敗する企業の多くはツールの問題ではありません。
何のために導入するのか?という目的が曖昧なまま、
現場への浸透策がないまま導入だけが先行し、
誰も使わない「置き物」になる——という落とし穴にはまっています。
本ウェビナーでは、
・AI導入が成果につながらない企業に共通する「3つの失敗パターン」
・自社の課題から逆算してAIツールを選ぶ実践的なフレームワーク
・社員が自然と使い始める、現場浸透のための具体的な仕組みづくり
を、事例を交えながらわかりやすく解説します。
生成AIの普及により、「AIに仕事を奪われるのではないか」という不安が広がる一方で、
OpenAIやAnthropicなどのAI企業が注目する新しい職種があります。
それが、FDE(Forward Deployed Engineer/フォワード・デプロイド・エンジニア)です。
FDEとは、顧客の現場に深く入り込み、ビジネス課題を理解し、AIを武器に解決へ導く人材です。
AIによるバイブコーディングが可能になった時代において、
非エンジニアでも「現場の課題をAIで実装・解決できる」新しい職種として注目されています
本ウェビナーでは、FDEについて国内初の解説書籍を執筆した平尾氏が、その本質を分かりやすく解説します。
・AIを使ってみたいが、最初の一歩が分からない
・仕事でAIを使いこなせている実感がない
・周りがAIを使っていて、焦りを感じている
今回のテーマは、今注目の GPT-5.5を使った「資料作成編」 です!
・企画書や提案書を作るときに、AIをどう使えばよいのか。
・AI活用が上手い人は、どのように考え、どんな手順で使っているのか。
・GPT-5.5を使うと、資料作成はどこまで時短できるのか
本講座では、プロが実務で使っているAI活用のコツを、初心者の方にも分かりやすく解説します!
本講座のゴールは、
「AIって便利そう」から「自分の仕事でもこう使えばいいんだ!」
と実感していただくことです。
特に今回は、企画書・提案書づくりでよくある、
– 何から書き始めればよいか分からない
– 構成を考えるのに時間がかかる
– 説得力のある流れを作れない
– 文章がうまくまとまらない
– スライドに落とし込む前の整理が大変
といった悩みに対して、ChatGPT最新モデルのGPT-5.5を使った具体的な解決方法を体験していただきます。
AIに詳しくなることよりも、
明日からの資料作成で「まずこれを試してみよう」と思える状態を目指します。
【研修講師(抜粋)】
伊藤忠テクノソリューションズ AIエージェント技術研修
NTT西日本 AI技術人材育成研修(Python×AI)
日立システムズ AI技術人材育成研修(Python×AI)
京都フィナンシャルグループ DX戦略&人材育成セミナー
大阪府庁 DX戦略構築研修
和歌山県庁 DXチャレンジサポートセミナー
京都府庁 RPA業務自動化 技術研修 など
【基調講演(抜粋)】
太陽ホールディングス・Amazon AWS主催 フィジカルAI技術セミナー
Dell Technologies World forum
Hagiwara Future Solution Expo 2026 (2027年も登壇予定) 主催者:萩原テクノソリューションズ
IT・情シスDXPO大阪 2024~2026 (3年連続)
ABB Group AI Summit (米国) など
【国際学会 登壇(抜粋)】
International Symposium on the Foundations of Software Engineering(ヨーロッパ)
International Symposium on Empirical Software Engineering and Measurement(ヨーロッパ)など
日経クロステック Special
NHK「首都圏ネットワーク」
読売テレビ かんさい情報ネットten.
Yahoo Japan ニュース「大企業より有利!? スタートアップ企業、中小企業が「生成AI」で勝負すべき理由とは?株式会社dTosh代表取締役が言及」
マイナビニュースなど
近年、異常気象や風水災害などが身近な問題となり、気象に対する関心が高まっていることもあって、「異常気
近年、文化人を起用した情報番組やニュース番組が人気です。多くのジャンルから、さまざまな文化人が出演し
『たかじんのそこまで言って委員会』という番組名でスタートし、現在は『そこまで言って委員会NP』と改名
スポーツ愛好者に限らず、アスリートが活躍する姿に感動する人はたくさんいます。その輝かしい成果がもたら
AI・生成AIは、業務効率化から経営戦略まで、企業活動のあらゆる場面に関わるテーマになりました。
一
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