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矢野燿大(やの あきひろ)

肩書き   : 野球解説者、スポーツキャスター
講演テーマ : モチベーション、夢の実現、リーダーシップ、チームワーク
出身・ゆかり: 大阪府
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講演内容

 野球解説者・スポーツキャスターとして活躍している矢野燿大氏は、現役時代、中日ドラゴンズを経て1997年に阪神タイガースに移籍。正捕手として、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の常連になるなどの活躍をし、司令塔としての役割を果たしてきました。

捕手というポジションに強い誇りを持ち「ボールがいつ飛んでくるか分からない外野手では、一球ごとにサインを考えたり投手にボールを返したりする捕手に比べて、どこか試合に参加してないような気持ちになる」として捕手の重要性を説いています。また、社会貢献活動として筋ジストロフィー基金を作ったことでも知られています。

そんな矢野氏の講演は、モチベーション、チャレンジ、逆境、人生、夢の実現、経験、スポーツ、野球、ビジネス、組織論、リーダーシップ、チームワークなどの内容に及び、「私の野球人生」「捕手目線のリーダー論~六つの要~」などのテーマを話してくれます。また、トークショーでの開催もOK。

講演では、現役選手時代に身につけた様々な経験や学びを披露。講演、トークショーを訪れた人には、度重なる挫折のなかで運命の出会いを重ね、感謝の気持ちを持つことで苦難を乗り越えたこと、さらにチームマネジメント能力を養う上で必要な、闘争心、決断力、責任感、求心力、反骨心、奉仕力という6つのキーワードの生かし方などを話してくれます。

 

講演タイトル 「私の野球人生」 など

 中日ドラゴンズを経て1997年に阪神タイガースに移籍。正捕手として、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の常連になるなどの活躍をし、司令塔としての役割を果たす。社会貢献活動として筋ジストロフィー基金を作ったことでも知られる。講演では、捕手の役割が他のポジションに比較して重要な役割を務めていることをはじめ、現役選手時代に身につけた様々な経験や学びを披露。さらに、度重なる挫折のなかで運命の出会いを重ね、感謝の気持ちを持つことで苦難を乗り越えたエピソードなどを話してくれる。

講演タイトル 「捕手目線のリーダー論~6つの要~」 など

 中日ドラゴンズを経て1997年に阪神タイガースに移籍。正捕手として、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の常連になるなどの活躍をし、司令塔としての役割を果たす。社会貢献活動として筋ジストロフィー基金を作ったことでも知られる。2013年には野球日本代表のバッテリーコーチを務めており、講演では、そうした指導経験をもとに、チームマネジメント能力を養う上で必要な、闘争心、決断力、責任感、求心力、反骨心、奉仕力という6つのキーワードの生かし方などを話す。

オススメポイント

  野球解説者・スポーツキャスターとして活躍している矢野燿大氏は、現役時代、中日ドラゴンズを経て1997年に阪神タイガースに移籍。正捕手として、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の常連になるなどの活躍をし、司令塔としての役割を果たしてきました。
 捕手というポジションに強い誇りを持ち「ボールがいつ飛んでくるか分からない外野手では、一球ごとにサインを考えたり投手にボールを返したりする捕手に比べて、どこか試合に参加してないような気持ちになる」として捕手の重要性を説いています。また、社会貢献活動として筋ジストロフィー基金を作ったことでも知られています。
 そんな矢野氏の講演は、モチベーション、チャレンジ、逆境、人生、夢の実現、経験、スポーツ、野球、ビジネス、組織論、リーダーシップ、チームワークなどの内容に及び、「私の野球人生」「捕手目線のリーダー論~六つの要~」などのテーマを話してくれます。また、トークショーでの開催もOK。
 講演では、現役選手時代に身につけた様々な経験や学びを披露。講演、トークショーを訪れた人には、度重なる挫折のなかで運命の出会いを重ね、感謝の気持ちを持つことで苦難を乗り越えたこと、さらにチームマネジメント能力を養う上で必要な、闘争心、決断力、責任感、求心力、反骨心、奉仕力という6つのキーワードの生かし方などを話してくれます。

 

 

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