手嶋龍一_top

手嶋龍一(てしま りゅういち)

肩書き   : 外交ジャーナリスト、作家、元NHKワシントン支局長
講演テーマ : 政治、国際情勢、ビジネス
出身・ゆかり : 北海道
  手嶋龍一氏のプロフィール詳細はこちら

 

お問い合わせ

 

 

講演内容

 外交ジャーナリスト、作家の手嶋龍一氏は、1974年、日本放送協会(NHK)に入局。1987年、ワシントン支局に赴任し、特派員の視点から1990年代初頭にノンフィクション『ニッポンFSXを撃て』・『一九九一年日本の敗北』を上梓します。 1994年、ハーバード大学・国際問題研究所(CFIA)にシニア・フェローとして招聘され、『文明の衝突』の著作で知られるサミュエル・ハンティントン氏をはじめ、様々な研究者の指導を受け、その国際的視野を磨き、拡げていきます。 2001年9月11日に発生したアメリカ同時多発テロ事件では、11日間にわたる24時間連続の中継放送を担当し、その緊迫した状況を的確に伝え、雑誌への寄稿や大型ドキュメンタリー作品としてもその実態を描いています。 2005年6月にNHKを退局し、外交・安全保障問題を中心に、各メディアで活躍。さらに、競馬にも造詣が深いことでも知られています。 
 そんな手嶋氏の講演は、政治、国際情勢、ビジネス、リーダーシップなど幅広い内容に及び、「アジア半球の時代と日米同盟」「リーダーのインテリジェンス感覚を磨くために」「ゴルフに見るアメリカ大統領の素顔」「インテリジェンスの本質とは」「空洞化する日米同盟」などのテーマを話してくれます。 また、フォーラム、セミナーでの開催もOK! 
 講演、フォーラム、セミナーでは、国内政治・経済の諸事情をベースに、日米同盟の絆をはじめ、ロシア、韓国、中国、北朝鮮などの東アジア情勢の変化、TPP参加に関する日米関係などを幅広く解説。講演、フォーラム、セミナーを訪れた人は、手嶋氏ならではの、特派員ジャーナリストとしてのスタンスによる臨場感溢れる国際情勢を知ることができるのです。

講演タイトル

「インテリジェンスの本質とは」

「東アジアの中の日本を考える」

「アジア半球の時代と日米同盟」

 

 

お問い合わせ

問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師TVで人気の講師青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・イベント研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー