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清水宏保(しみず ひろやす)

肩書き   : 元スピードスケート選手、スポーツキャスター
講演テーマ : モチベーション、チャレンジ、メンタルヘルス

出身・ゆかり : 北海道
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講演内容

 元スピードスケート選手のスポーツキャスター・清水宏保氏といえば、長野オリンピックで金メダル、銅メダル各1個、ソルトレイクシティオリンピックで銀メダルをはじめ、世界距離別選手権大会や世界スプリント選手権大会でも、数々のメダルを獲得。
1993年2月、イタリアで行われたスピードスケートW杯において、18歳で初出場・初優勝という華々しい世界デビュー以降、10年以上にわたって、第一人者として、日本のスピードスケート界を牽引してきました。
小柄な体躯を利用し爆発力に溢れた「ロケットスタート」で、前半でタイムを稼ぎ出すプレースタイルは、清水氏の代名詞として知られています。
 アスリートとして、華々しい活躍の一方で、幼少の頃より気管支喘息の持病と闘ってきました。その喘息と向き合いコントロールしながら、オリンピックメダリストに登りつめた数少ない選手として、長期管理喘息治療薬メーカーの宣伝に携わったり、喘息関係の学会などにも招聘されたりしています。
そんな清水氏の講演は、モチベーション、人生、夢の実現、自己実現、家族、スポーツ、オリンピック、メダリスト、スケート、医学、医療、闘病経験、メンタルヘルス、健康、体づくり、ビジネスなどの内容に及び、「限界に挑み続けて」「夢をあきらめないで」「スポーツを通じての人間力の可能性」「ぜんそくはハンデじゃない」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK。
 自身の経験を振り返りながら、子どもの喘息患者に対しても、少しでも快適な生活を送るためとして、適度な運動は欠かせないとしている清水氏。国際大会に臨むようになってから、治療薬との上手なつきあいも始まり、現在は、治療院経営や医療経営学のジャンルでも活躍。講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、病気に負けることなく世界の頂点を制した清水氏の姿から、不断の努力と克己心、チャレンジ精神など多くを学ぶことが出来るのです。

講演タイトル 「限界に挑み続けて」

 幼稚園からスケートを始め、18歳でワールドカップ初優勝。以来、世界のスピードスケート短距離界の第一人者として活躍。長野オリンピックで金・銅メダル、ソルトレイクシティオリンピックで銀メダルを獲得。アスリートとしての実績を踏まえ、困難に立ち向かうことから学び、自律神経のコントロールや自らを客観視する姿勢、身体の調整法、長中期に亘る自己プロデュース力の維持、先見性・洞察力・強い意志力(信念) 何事にも負けない精神で、チャレンジし続けることの重要性を伝えてくれる。

講演タイトル 「ぜんそくはハンデじゃない」

 持病の喘息に悩まされながらも、トップアスリートとして活躍し五輪出場、金メダル獲得まで果たした経験をもとに、講演では喘息といかに向き合い、克服するかを啓蒙し、同じ悩みを持つ患者、家族を励ましている。

講演タイトル 「夢をあきらめないで」

講演タイトル 「スポーツを通じての人間力の可能性」

オススメポイント

 元スピードスケート選手のスポーツキャスター・清水宏保氏といえば、長野オリンピックで金メダル、銅メダル各1個、ソルトレイクシティオリンピックで銀メダルをはじめ、世界距離別選手権大会や世界スプリント選手権大会でも、数々のメダルを獲得。 1993年2月、イタリアで行われたスピードスケートW杯において、18歳で初出場・初優勝という華々しい世界デビュー以降、10年以上にわたって、第一人者として、日本のスピードスケート界を牽引してきました。 小柄な体躯を利用し爆発力に溢れた「ロケットスタート」で、前半でタイムを稼ぎ出すプレースタイルは、清水氏の代名詞として知られています。  アスリートとして、華々しい活躍の一方で、幼少の頃より気管支喘息の持病と闘ってきました。その喘息と向き合いコントロールしながら、オリンピックメダリストに登りつめた数少ない選手として、長期管理喘息治療薬メーカーの宣伝に携わったり、喘息関係の学会などにも招聘されたりしています。 そんな清水氏の講演は、モチベーション、人生、夢の実現、自己実現、家族、スポーツ、オリンピック、メダリスト、スケート、医学、医療、闘病経験、メンタルヘルス、健康、体づくり、ビジネスなどの内容に及び、「限界に挑み続けて」「夢をあきらめないで」「スポーツを通じての人間力の可能性」「ぜんそくはハンデじゃない」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK。  自身の経験を振り返りながら、子どもの喘息患者に対しても、少しでも快適な生活を送るためとして、適度な運動は欠かせないとしている清水氏。国際大会に臨むようになってから、治療薬との上手なつきあいも始まり、現在は、治療院経営や医療経営学のジャンルでも活躍。講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、病気に負けることなく世界の頂点を制した清水氏の姿から、不断の努力と克己心、チャレンジ精神など多くを学ぶことが出来るのです。

 

 

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