吉澤一彦(よしざわかずひこ)

元テレビ朝日アナウンサー
フリーアナウンサー
拓殖大学客員教授(非常勤)

【主な講演テーマ】

「しゃべるということ」
「言葉の大切さと怖さ」
「発音・発声によるコミュニケーション能力の向上」
「朝の情報番組での悲喜こもごも」
「新聞各紙の社説・コラムに見る多種多様な意見の存在」

【登録テーマ】
【出身地】 北海道

講師プロフィール

1955年北海道生まれ。慶応義塾大学卒業後テレビ朝日入社。
プロ野球中継、「ビッグスポーツ」等のスポーツ実況を経て1981年スタートの「おはようテレビ朝日」で”やじうま新聞”を担当。以後、「やじうま新聞」「やじうまワイド」等々テレビ朝日の朝の情報番組の司会を30年近く務める。

講演テーマ

「しゃべるということ」
「言葉の大切さと怖さ」
「発音・発声によるコミュニケーション能力の向上」
「朝の情報番組での悲喜こもごも」
「新聞各紙の社説・コラムに見る多種多様な意見の存在」
など

 

▼ココがオススメ!

 フリーアナウンサー・吉澤一彦氏は、元テレビ朝日アナウンサーとして、同局の朝の情報番組の代名詞となった「やじうま新聞」の“顔”として知られています。  1981年3月30日から1985年9月27日までにかけて放送された朝の情報番組『おはようテレビ朝日』で、朝刊各紙の掲載記事を紹介する「やじうま新聞」のコーナーを担当し注目されます。現在では、朝刊紹介は各局で行っている朝の情報番組の定番コーナーとなりましたが、その元祖・本家として知られています。  さらに、情報番組『報道ステーション』のメインキャスターを務めるフリーアナウンサーの古舘伊知郎氏とはテレビ朝日の同期入社であり、古舘氏も一緒に「やじうま新聞」を担当。歯切れのよい速射砲のような古舘流トークに対し、吉澤氏のソフトで正統派の語り口は好対照で、テレビ朝日の新しい朝の顔として注目されました。  その後“やじうま番組(『ヤジウマ新聞』『やじうまワイド』『やじうまプラス』『やじうまテレビ!』)”をはじめ、情報番組の司会・解説を30年にわたって担当し、2015年2月に定年退職し、同年3月よりフリーアナウンサーとして活躍を開始します。  そんな吉澤氏に寄せられる講演依頼は、人生、経験、政治、経済、ビジネス、コミュニケーション、ビジネスマナーなどの内容に及び、「しゃべるということ」「言葉の大切さと怖さ」「発音・発声によるコミュニケーション能力の向上」「朝の情報番組での悲喜こもごも」「新聞各紙の社説・コラムに見る多種多様な意見の存在」などのテーマを話してくれます。  講師派遣先は、企業、教育、経営者団体関連のクライアントさまが多く、講演依頼はフォーラム、セミナー、トークショーの形でもOK!特に、コミュニケーションを内容とした講演には、最も相応しい一人として講師派遣しています。  ベテランアナウンサーとして、言葉の大切さや怖さ、コミュニケーションの重要性、さらには生放送で培った経験を元に、新聞各紙で報道された多種多様な意見の存在について解説してくれます。  講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、発した一言が、人間関係だけでなく社会に与える影響の大きさなどについて認識を新たにし、言葉がいかに重いものであるかを知るのです。

 

メディア情報

著 書

「話しべたでもTVキャスター やじうまアナがつかんだ”自分の持ち味”の生かし方」(大和出版)
「やじうま日記 −私的・ニュースを楽しむ方法」(アスキー)

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