鈴木史朗(すずきしろう)

タレント

【主な講演テーマ】

「私の健康法」
「ご長寿クイズ」の裏話

【登録テーマ】
【出身地】 京都府

講師プロフィール

生年月日 : 1938年2月10日
出身地 : 京都府
最終学歴 : 早稲田大学 法学部卒

ニュースからバラエティーまで、幅広く活躍していることからもわかるように、
知性、トーク、インパクトを兼ね備えたキャラクターである。
テレビ雑誌のアンケートでも年代、性別を問わず幅広いファン層をもつNo.1アナウンサー。

【経歴】
2000年8月寛斎スーパーショー「HELLO,JAPAN!HELLO,21in GIFU」に モデルとして参加
第13回東京国際映画祭特別招待公式参加作品映画「田園のユーウツ」江本利春役として出演。
2001年度「ゆうもあ大賞」 受賞
2002年5月 舞台「新演歌の花道」(新宿/梅田 コマ劇場)初挑戦
「2002 42nd ACC CM FESTIVAL」 特別賞・ナレーター賞 受賞
2004年4月舞台「のど自慢」(名古屋御園座)に出演

 

講演内容

「私の健康法」
日本人が元気が出るいい話!(前半)
モーツァルトから演歌まで カラオケ実践による音楽療法講座(後半)

 「ご長寿クイズ」の裏話
長年司会をしていた、TBS 「さんまのスーパーからくりTV」の「ご長寿クイズ」の裏話

 

▼ココがオススメ!

 元TBSの名物アナウンサーとして知られたタレントの鈴木史朗氏は、現在、フリーアナウンサーをはじめ、バラエティ番組の司会やナレーターとして活躍。さらに、1999年には『想春譜』で歌手デビューを果たし、2002年には舞台俳優として『新演歌の花道』へも初出演するなど、その器用な才能を花開かせています。  上品な風情と語り口で、低音でありながら耳に心地よい声が特徴の人気アナウンサーですが、TBS時代は、入社6年目でアナウンサー職から異動になり、制作局ディレクターや、著作権管理業務、社会部記者などを担当することになります。 48歳でアナウンサーに復帰。夜のニュース番組をはじめ、バラエティ番組に出演し、端正な顔立ちによるポーカーフェイスが人気となり、人気クイズバラエティ『さんまのスーパーからくりTV』で、お年寄りにクイズを出題する「ご長寿早押しクイズ」コーナーを担当してから、全国的な人気を博すようになります。  そんな鈴木氏の講演は、人生、健康などの内容に及び、「私の健康法」「『ご長寿クイズ』の裏話」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK!  定年後は、好きなことをやって自分を解放しようとした鈴木氏。特に、カラオケとゲームはまさに鈴木氏の代名詞ともいえるほどで、現在カラオケ文化のひとつのスタイルとして認知されている「ひとりカラオケ」は、局アナ時代からの趣味。 また、ゲームは『バイオハザード』シリーズを全作所有するほどに熱中し、『バイオハザード4』では最高難易度を容易にクリア。比較的難易度の高い“おまけステージ”でも18万点の高得点を記録する実力者振りを発揮しています。  さらに、国産車ファンとして、これまで10台を乗りこなし、「歌、ゲーム、クルマに熱中することで若さを維持している」という鈴木氏。講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、鈴木氏の生き方から、自分のやりたいことをやり、世の中のためになることに従事することこそ、健康維持の秘訣であることを知るのです。

 

出演経歴

・TBS 「さんまのスーパーからくりTV」  レギュラー
・NTV「オジサンズ11」  レギュラー
・「水戸黄門 ナレーション担当」  レギュラー
・「あなたの人生お運びします」 ナレーション担当 レギュラー
・CX 「笑っていいとも!」
・ABC 「評判!なかむら屋」 レギュラー
・ANA スカイ オーディオ 「歌のアルバム」 パーソナリティー

著書

「鈴木史朗の健康道場 ご長寿TVで超寿のコツ」 (小学館文庫)

CD

「想春譜」(ガウスエンターテインメント) 1999年8月25日発売
「月と盃/生命ほとばしる」(ポリドール) 2001年6月27日発売
「大江戸線音頭」 (日本クラウン) 2003年6月25日発売

CM

アリコジャパン生命保険 「はいれます」 (1998年9月~)

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