東海林のり子(しょうじのりこ)

 キャスターリポーター

【主な講演テーマ】

「人生Yesの法則」 「少年事件から考える子育て」
「現場から東海林のり子がお伝えします」
「人生の花道とは~芸能人の葬式に学ぶ~」
「取材現場から防災を考える」「いきいき人生の秘訣」

【登録テーマ】
【出身地】 埼玉県

講師プロフィール

1957年ニッポン放送にアナウンサーとして入社。
1970年 ニッポン放送退社後、フリーとなる。
1971年 フジテレビ「リビング4」「リビング2」「小川宏ショー」リポーター・ナレーター。
1979年 フジテレビ「3時のあなた」事件リポーター。
1988年 「3時のあなた」番組終了後、フジテレビ「おはよう!ナイスデイ」リポーター
(この頃ロックバンド「X」の追っかけリポート等で若者の支持も得る)。
1995年 テレビ朝日「パワーワイド」キャスター。
1996年 ~ テレビ朝日「ワイド!スクランブル」コメンテーター。
現在は、テレビ・ラジオ・雑誌・インターネットなどの他に講演会を中心に活動中。東海林のり子氏 講演会インタビュー

 

 

 

講演テーマ

「人生Yesの法則」
「少年事件から考える子育て」
「リポーターとして妻として」
「現場から東海林のり子がお伝えします」
「人生の花道とは~芸能人の葬式に学ぶ~」
「取材する側 される側」
「私の出逢った素敵な人達」
「健康!それは、あなたがつかむもの」
「元気になるために~自分にかける魔法」
「仕事と生きがい」
「取材現場から防災を考える」
「幸福に生きる」
「いきいき人生の秘訣」
「男女共に輝く」

 

講演内容

 キャスターリポーターの東海林のり子氏といえば、「現場の東海林です」「現場の東海林がお伝えしました」などのフレーズでお馴染み。これらのフレーズも、現場に赴き、時には相手のプライバシーに踏み込むこともあるため、「やましいことをしているわけではない」というプライドを表すため、堂々と名前を名乗ってきたとしています。

 しかし、1995年の阪神淡路大震災のリポートを最後に、「これ以上の現場を見ることはもうないだろう」と、リポーターとしての活動に終止符を打ちます。

 現在は、司会やコメンテーターとして活躍する傍ら、人生、教育、芸能などの内容で、「人生Yesの法則」「少年事件から考える子育て」「リポーターとして妻として」「私の出逢った素敵な人達」「取材現場から防災を考える」「幸福に生きる」などをテーマとして、全国で講演を開講しております。もちろん、トークショー形式のイベント、セミナーでの講義、フォーラムでの意見交換もOK!

 特に、「少年事件から考える子育て」では、自らが現場で見聞きしてきた事象を踏まえて、歪んだ母親の言動に事件の原因があるとしています。我が子よりも自分自身を最も大事にしている、母親になりきれない女性に育てられた子供たちの不幸を指摘し、「どんな子どもも始めから悪い子などいません。育て方次第なんです」と訴えています。

 子ども第一に考えることで、子どもは犯罪者には成りえないという東海林氏。「“ママ友”同士の付き合いで溜まったストレスも、溜めずにちゃんと発散しておくこと」と、無理をしない子育ては、親にも子供にも大事なことであることを、東海林氏の講演、トークショー、セミナー、フォーラムから学ぶことができます。

メディア

TV

日本テレビ
「ラジかるッ×ポシュレ」

ラジオ

TBSラジオ
「ストリーム」

ケータイサイト

「梨元!芸能裏チャンネル」

著書

『東海林のり子の「人生Yesの法則」』

 「現場の東海林です」のフレーズでおなじみとなったキャスター・レポーターの著者が、70歳を超えても司会者やコメンテーターとして活躍している元気の秘訣を公開。
 生活習慣の改善から様々な健康法まで、元気になれることならば何でもやるという前向きな姿勢を貫き、辛いときでも笑顔でいることが大事であるとしています。
 いつも口角をあげているだけで、幸せな気分になれ、免疫力もアップするとして、笑顔で過ごす人生は、良好な人間関係と心身の健康を確保できることを示しています。

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