柳亭金車(りゅうていきんしゃ)

落語家

【主な講演テーマ】

『安全落語~噺は落としても命は落とすな~ 』
『噺家の安全朝礼』
『噺家の安全パトロール』
『経営・安全落語』

【登録テーマ】
【出身地】 東京都

講師プロフィール

プロフィール
1941年        東京都江東区 生まれ
1964年        法政大学経済学部卒業
 同 年       五代目柳家小さんに入門 前座名「柳家小丸」
1968年        二ツ目昇進
1975年        NHK新人演芸コンクール落語部門 最優秀賞受賞
1978年        真打昇進 「柳亭金車」を襲名

日本ハム・ファイターズ終身名誉私設応援団長

 

講演テーマ

『安全落語~噺は落としても命は落とすな~ 』
噺家の安全朝礼
噺家の安全パトロール』
経営・安全落語 

 

▼ココがオススメ!

 落語家・柳亭金車氏は、1964年に五代目・柳家小さん師に入門し、1978年に真打となり、それまでの柳家小丸から柳亭金車を襲名します。  法政大学落語研究会出身であり、現在では大学の「落研」OBの落語家は数多く存在していますが、当時は極めて少なく、その先駆者の一人といってもよい存在です。  明るい芸風で人気があり、古典落語は言うに及ばず、オリジナルの「安全落語」は、建設現場における注意喚起を笑いのうちに浸透させ、業界の安全大会ではひっぱりだことなっています。  そんな金車氏に寄せられる講演依頼は、芸能、落語、安全大会などの内容に及び、「安全落語~噺は落としても命は落とすな~」「噺家の安全朝礼」「噺家の安全パトロール」「経営・安全落語」などのテーマを話してくれます。  講師派遣先は、建設業関連のクライアントさまが多く、講演依頼はフォーラム、セミナー、トークショーの形でもOK!言うまでもなく、安全管理、労働災害を内容とした講演には、最も相応しい一人として講師派遣しています。  全国の建設会社や1000カ所に及ぶ工事現場などを訪れ、生の現場体験を通して労働災害発生の危険性を把握。建設現場を知る第三者として、現場の安全管理・意識を落語と合わせ笑いのうちに伝えてくれます。さらに、日本の商習慣の良い点・悪い点をはじめ、会社組織のあり方、運営の方法、人間関係の大切さ等を盛り込んだ「経営落語」も人気。講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、堅苦しくなりがちなテーマも、笑いに終始しながら聞くことで、いつのまにか血肉になっていることを知るのです。

 

 

著書

柳亭金車の現場のちょっといい話  (労働調査会:2012/07)

講師のことをもっと詳しく知るために

.
問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師JA主催向け青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・イベント研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー