レツゴー長作(れつごーちょうさく)

漫才師

【主な講演テーマ】

「歩き続けなければ景色は変わらない」
「レツゴー長作のちょっといい話~歌と笑いと三味線と~」

【登録テーマ】
【出身地】 岡山県

講師プロフィール

1943年 岡山市妹尾町生まれ
1964年 松竹新喜劇に入団
      二代目渋谷天外に師事
1969年 レツゴー三匹を結成
1970年 「第一回NHK上方漫才コンテスト」優秀敢闘賞 受賞
1971年 OBC「第六回上方漫才大賞」新人賞 受賞
1973年 OBC「第八回上方漫才大賞」大賞 受賞
1979年 YTV「上方お笑い大賞」金賞 受賞
漫才のレツゴー三匹として一時代を築く。現在漫才活動を続ける傍ら、役者・司会・歌手・ディナーショー・作曲・講演等で現在活動中。

 

講演タイトル

「歩き続けなければ景色は変わらない」
「レツゴー長作のちょっといい話~歌と笑いと三味線と~」

 

 

▼ココがオススメ!

 昭和を代表するトリオ漫才・レツゴー三匹のメンバーであるレツゴー長作氏。舞台に登場するや「じゅんで~す!」「長作で~す!」とレツゴーじゅん氏と長作氏が名乗り、最後にリーダーのレツゴー正児氏が、まったく似ていない物まねで「三波春夫でございます」と仰々しく挨拶。そして、じゅん氏、長作氏から左右同時に頬を張られ、正児氏のメガネがズレるというツカミネタで、誰もが知る人気漫才トリオになったレツゴー三匹ですが、長作氏は、おもにネタ振り役を務めていました。  時候に合わせて長作氏がネタを振り、それを真面目に解説する正児氏に対して、ボケ役のじゅん氏が混ぜっ返し、最後に長作氏が収拾するという流れで進行するのか基本形ですが、若手時代は、プロレスラーよりも鋭角的できれいなドロップキックで正児氏を蹴り上げるなど、体をはった芸も披露しています。  そんなレツゴー長作氏の講演は、人生、シニアライフ、芸能などの内容に及び、「歩き続けなければ景色は変わらない」「レツゴー長作のちょっといい話~歌と笑いと三味線と~」などのテーマを話してくれます。また、トークショーでの開催もOK!  近年は、ピンでぼやき漫談などを披露している長作氏。また、人長作(じんちょうさく)の芸名で歌手活動も行い、『道頓堀人情』(とんぼりにんじょう)などのヒット曲もあり、その歌唱力は折り紙つき。講演、トークショーを訪れた人は、歌あり、笑いありのステージに大いに満足させられます。

 

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