二宮清純(にのみやせいじゅん)

スポーツジャーナリスト
・株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役

【主な講演テーマ】

「勝者の思考法」
「勝つリーダー、負けるリーダー」
「名勝負をつくったリーダーたち」
「2020年東京オリンピック・パラリンピックのあるべき姿」
「スポーツを通じた地域活性化」

【登録テーマ】
【出身地】 愛媛県

講師プロフィール

1960年、愛媛県生まれ。
スポーツ紙や流通紙の記者を経てフリーのスポーツジャーナリストとして独立。
オリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など国内外で幅広い取材活動を展開中。
東北楽天ゴールデンイーグルス経営評議委員。日本サッカーミュージアムアドバイザリーボード委員。
テレビのスポーツニュースや報道番組のコメンテーター、講演活動と幅広く活動中。

経歴

1960年  
  愛媛県生まれ。
1999 年
    インターネット・マガジン「Sports Communications」を設立。
2000 年
    株式会社スポーツコミュニケーションズ 代表取締役。     

講演テーマ

「勝者の思考法」
「勝つリーダー、負けるリーダー」
「名勝負をつくったリーダーたち」
「勝つリーダー、勝つ組織の条件」
「スポーツから学ぶ組織マネジメント」
「スポーツにみるチーム内のコミュニケーションと強い組織」
「2020年東京オリンピック・パラリンピックのあるべき姿」
「スポーツを通じた地域活性化」
「スポーツ名勝負の舞台裏」

 

▼ココがオススメ!

 スポーツジャーナリストで、株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役を務める二宮清純氏は、大学在学中からスポーツ誌などに寄稿を開始。卒業後、スポーツ紙のプロレス担当記者や流通業界紙の記者を務め、スポーツジャーナリストとして独立します。  経済紙、スポーツ紙、週刊誌、月刊誌、マンガ週刊誌、小説誌、経済誌などに幅広いジャンルの媒体にコラムを連載。野球やサッカーなどというメジャー系球技は言うに及ばず、プロボクシング、相撲、プロレス等の格闘技や、「K-1」、「PRIDE」等の格闘技イベントについても取材・執筆し、その“守備範囲”は広さには定評があります。  そんな二宮氏に寄せられる講演依頼は、モチベーション、逆境、人生、スポーツ、オリンピック、ビジネス、組織論、リーダーシップ、コミュニケーション、ビジネス研修、人材育成などの内容に及び、「勝者の思考法」「勝つリーダー、負けるリーダー」「名勝負をつくったリーダーたち」「2020年東京オリンピック・パラリンピックのあるべき姿」「スポーツを通じた地域活性化」などのテーマを話してくれます。  講師派遣先は、教育関連のクライアントさまが多く、講演依頼はフォーラム、セミナー、トークショーの形でもOK!言うまでもなくスポーツをはじめ、モチベーションアップ、人材育成などを内容とした講演には、最も相応しい一人として講師派遣しています。  スポーツにとどまらず、政治・経済分野における発言も多く、特定のイデオロギーに囚われない独自性・中立性の高い意見には定評があります。また、代表を務めるスポーツコミュニケーションズでは、日本と世界を結ぶインターネットマガジンを発信。スポーツ文化を通して、人間はより楽しく生きられることを伝えています。  講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、幅広いジャンルに対する「定見」から、多くの気付きを得るのです。

 

著書

「プロ野球 名人たちの証言」(講談社現代新書)
「プロ野球の名脇役」(光文社新書) 他多数。

著書紹介

『勝者の思考法』

二宮氏は、同じ条件、同じルールで戦うスポーツのゲームで勝利を得るのは、相手より少しでも戦術に長け、
さまざまなアイデアを駆使した方であるとしてます。勝利を手にする者は、戦前からそのゲームのあらゆる局面に至るまで、絶えず策略を巡らせる。
そして、どこかしら奔放ともいえる着眼点を持っている。遡って敗者は、作者が思うに、発想が膠着していて、悲観に支配されやすいとしています。
勝者は常に面白い。スポーツの現場で、取材を重ねて、著者はそう感じると述べています。

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