豆生田信一(まめうだしんいち)

社会人落語家(落語高座名:参遊亭 遊助)
演劇家
元一部上場企業部長

【主な講演テーマ】

「安くて豊かな生活」
「100歳まで元気に生きる生き方~50歳過ぎで芝居と落語にチャレンジ」
「世界の国々を覗いてみよう

【登録テーマ】
【出身地】 神奈川県

講師プロフィール

【一般】

1957年 横浜生まれ
1981年 東大卒、横浜銀行入行
1987年 ミシガン大学MBA取得
1989年 ニューヨーク赴任
2001年 綜合警備保障入社
2011年 バンコク赴任
2014年 日本ビル・メンテナンス社長
2016年 綜合警備保障地域統括管理部長
2018年 綜合警備保障退社

 

【芸事】

1961年  4歳でペコちゃん披露
1966年 落語初披露
1974年 NHKのど自慢出演
2012年 バンコクで日本人劇団参加
2013年 クリスマス・キャロル主役(観客1千名)
  一人芝居も開始(現在まで約20回)
2014年 落語開始(現在まで高座約50回)
  独演会で150人を集客(現在持ちネタ30)

披露宴司会20数回。
パワポを使った披露宴スピーチ「ベストカップルとは」を開発。毎度絶賛を博す 。

 

講演テーマ

「安くて豊かな生活」
さほどお金をかけずに、豊かな気分で人生を送る様々なノウハウと考え方を紹介

例:図書館活用
  招待もの活用
  百円ショップ・中古品活用
  公共施設活用
  余り食材活用 等々

 

「100歳まで元気に生きる生き方~50歳過ぎで芝居と落語にチャレンジ」
100歳まで元気に生きるため、50歳から始めた「元気な生き方」と、その中で見つけた、
「芝居」と「落語」にどうして至ったかを解き明かす。
-なぜ100歳まで生きようと思ったか
-100歳まで元気生きるために50歳から始めたこと
-「芝居」と「落語」との再会
-落語の実演


「世界の国々を覗いてみよう」
アメリカ駐在、バンコク駐在、ヨーロッパの長期旅行の経験をもとに、各国民の印象、その背景
などを解説し、海外体験の貴重さを説き、また「国際人」たるために求められることを解説。

 

出演実績

【講演】
三井住友信託銀行渋谷支店、東京ビルメンテナンス協会経営研究会、都立王子総合高校、私立栄光学園 他

【落語】
カトリック由比ヶ浜教会、(株)テレコメディア、ブルーモルフォ、ハイランズバー、北区ボランティアセンター、各種介護施設 他

 

メディア情報

・鎌倉FM~ジャズ紹介番組でゲストとしてクラシックを紹介(60分)
・バンコク日本語放送~ゲストとして現地法人社長を務めながら、芝居をしていることを中心にトークを展開(90分)
・NHKのど自慢出演、日経新聞・読売新聞登場歴あり

 

著書

『MBA10人の選択』(共著/はる書房)

講師のことをもっと詳しく知るために

.
問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師TVで人気の講師青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・周年行事研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー