旭堂みなみ(きょくどうみなみ)

講談師

【主な講演テーマ】

『みなみの親ばか流子育て』
『この世を去るまで『波乱万丈』が人生』
『笑門来福『心に響く言葉と笑い♪』
など

【登録テーマ】
【出身地】

講師プロフィール

1985年 大阪.京都.岡山でフリーアナウンサーとして活動
1992年 松竹芸能に所属、漫才に転向
『サムライいさむ・よしえ』浪花座出演
1996年 演歌『のこり炎/文句があるならごめんで…』
 ビクターレコードより発売、歌手デビュー
2004年 新曲『開運笑福宝船』歌手、明日香祥と改名しリリース
2005年 『明日香祥のぼちぼちいこか~♪』(FM761ラジオミュー・FM763/FMN1)
『明日香祥のバック往来♪』(FM814/奈良)
2007年 サムライいさむ・よしえ解散
2008年 『明日香祥のぼちぼちいこか~♪』
 (富山シィティFM/FMトナミ)
2009年 『旭堂みなみのぼちぼち行こか~♪』
 ジオミュー/富山シティFM/FMトナミ/FM814)
講談師4代目 旭堂南陵に師事、入門

 

講演テーマ

『みなみの親ばか流子育て』

子育てに悩んでしまう、少しお疲れのお父さん、お母さんへ

 「子育てが嫌になってしまう事がある」
「つい怒鳴ったり、手を上げてしまう事がある」
「子供がいじめられていないか心配」
提供する価値・伝えたい事

お父さん、お母さんが「素晴らしい子」と信じれば子供は必ず伸びる。
お父さん、お母さんが子供を信じる事で、子供は自分が好きになり、
いじめに負けない心が育ちます。

【内 容】

人の心は強制しても変わらないし動かない。
「認めて、褒めて、包見込む」が大切。 

お父さん、お母さんが自分の子供に
「誇りを持っている」「素晴らしい子だ」と真剣に思う。
これが素敵な『親ばか』です。

『いじめ』というものは、歴史から見ても無くなるものではないと考えられます。
いじめに負けない心を育てる事によって『いじめ』をエスカレートさせず、
小さくすることが出来ると考えております。

講談では、親しみやすい人情話を語ります。

『この世を去るまで『波乱万丈』が人生』

人生に少しお疲れの皆様。
提供する価値・伝えたい事

私自身の人生を振り返り、挫折や失敗の繰り返しをお話しする事で、聞いて頂いた方に少しでも元気になって頂きたい、笑って頂きたい。

【内 容】

・フリーアナウンサーから芸人(漫才師)への転向
・講談師の道へ
・初めて訪れた生誕の地
・芸人の母を持つ子供達の思い
・これからをどう生きるか、この世を去るまで『波乱万丈』

・講談では親しみやすい人情話を語る。

『笑門来福『心に響く言葉と笑い♪』

心を伝えるには、言葉が必要です。
言葉には魂があり言霊とも言います。
言葉にはたくさんの力があります。
しかし心のない言葉は心に響きません。
人を傷つけてしまうこともあります。

アナウンサー時代、漫才師時代、
そして講談師になり多くの事を学びました。
20年間の舞台を通じ、たくさんの人や言葉と出会いました。

歴史の中にも魅了的な武将や人物がいます。
人の心を向上させる言葉や夢を持てる言葉が沢山あります。
講談を通じて皆様にお伝えできればと思っております。

【内 容】

講演 30分から60分
   主催者様のご要望に応じて構成致します。
講談 30分から50分
   主催者様ご希望の演題をご相談させていただきます。
   *併せて60分から90分になります。

   『笑門来福』たくさん笑うと福が舞い降ります

 

紆余屈折の人生を生きる講談師。講演では、挫折や失敗を繰り返す波乱万丈の人生を、笑いを交え講談師ならではの独特の語り口で振り返る。講談では親しみやすい人情話を語ります。

主な著作物・マスコミ活動ほか

【舞台・芝居出演】
浪花座 サムライ特別公演『珍説 忠臣蔵』(1996年)
浪花座 サムライ特別公演『珍説 太閤記』(1997年)
浪花座 サムライ特別公演『珍説 最後の将軍 徳川慶喜』(1998年)
ワッハ上方 サムライ13快喜公演『開運笑福宝船』(2005年)
シアターブラバ 曾我廼家喜劇『幸助餅』『七両二分』(2006年) 他多数

 

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