小西博之(こにしひろゆき)

・ 俳優
・ タレント

【主な講演テーマ】

・「大人がもっと夢を語ろう~子どもは地球の宝です~」(教育)
・「夢はかなう~生きるってすばらしい~」(人生論)
・「生きている喜び~末期ガンからの生還~」(健康)
・「日本人で良かった!~それ可笑しくない??~」(人権) 他多数

【登録テーマ】
【出身地】 和歌山県

講師プロフィール

和歌山県田辺市出身。
愛称は「コニタン」。
教員免許を取得しており、大学卒業後は教師になるつもりでいたが、大学在学中、中京テレビのローカルバラエティ番組『ジョークドキュメントBBS放送局』で、理科教育番組のパロディーコーナーの先生役でデビュー。
その後、バラエティ番組『欽ちゃんの週刊欽曜日』のレギュラーとして抜擢され、欽ちゃんファミリーの一員として、強面とは裏腹に、温厚なキャラクターで人気を得る。

同番組内でレギュラーの清水由貴子と『銀座の雨の物語』をデュエットしヒット。

また、「ザ・ベストテン」の2代目司会者としても活躍し、俳優としても多数のドラマ、映画に出演する。
2005年、腎臓癌の大手術を行い、現在は仕事を行えるまで回復した。

90日間にわたる壮絶な闘病生活を体験し、自身を見守っていてくれる人々の存在に改めて気づき、「前向きに生きること」の大切さ、「全ての人々に感謝の心」を学んだ。

子供のころからウルトラマンの隊長になるのが夢であったが、その願いが叶い、現在「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」でZAP隊長『ヒュウガ』役にて出演中。

 

講演内容

 俳優・タレントの小西博之氏は、お笑い界の大御所・萩本欽一氏が育て上げたタレントの総称「欽ちゃんファミリー」の一員として注目されました。

 「コニタン」の愛称で親しまれ、タレント・故清水由貴子氏とのデュエット『銀座の雨の物語』をヒットさせ、TBS系人気歌番組『ザ・ベストテン』の2代目司会者としても活躍しました。

 数々の映画・ドラマにも出演しており、『ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY』『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』などのウルトラマンシリーズでは、子供のころからの夢であったという隊員役として出演し、バラエティ番組で活躍していた時代から、再び子供世代にも人気を博するようになりました。

 しかし、小西氏は、2004年腎臓癌に冒され、翌年2月にはリンパを切除するなどの手術を行います。現在は仕事を行えるまで回復しておりますが、90日間にわたる壮絶な闘病生活を経て、自分を支えてくれた人々への感謝と、前向きに生きることの大切さを強く感じるようになったとしています。

 講演では、そんな小西氏のポジティブな部分に、存分に触れることができ、元気を持ち帰ることができます。また、トークショー形式のイベント、セミナーでの講義、フォーラムでの意見交換もOK!

 癌を宣告された日がクリスマス、入院した日がバレンタインデーであるため、「腎臓ガンはクリスマスプレゼント」と捉え、癌は治すから、同じように癌で苦しんでいる人を助けるようにと、「神様がメッセージ付きでプレゼントをくれた」と。さらに、バレンタインの日に病院から愛をもらった、だから癌は治癒すると解釈したとしています。

 このように、講演では、癌で悩んでいる人たちに、たくさんの励ましと希望を与えてくれます。

メディア

TV

NHK
大河ドラマ
『北条時宗』、『秀吉』、『蒼天の夢』
連続テレビ小説『ほんまもん』、『あぐり』、『芋たこなんきん』、『天と地と』
ドラマ8
『バッテリー』
テレビ朝日
『名奉行 遠山の金さん』
TBS
『金曜日の妻たちへ』
『週間欽曜日』
『それでも家を買いました』
『ザ・ベストテン』2代目司会
日本テレビ
『七曲署捜査一係』
関西テレビ
『大吉大凶』
東海テレビ
『名古屋嫁入り物語』
他多数

 

映画

『女衒』『うなぎ』今村昌平監督
『木村家の人々』滝田洋二監督
『極道の妻達』降旗泰男監督
他多数

 

舞台

『鏡』グローブ座
『名古屋嫁入り物語』中日劇場
他多数

 

CM

『トヨタデンソーカーエアコン』
『日清ラーメン』
『ソニーCDステレオ』
『中部電力』
他多数

 

小西博之氏の講演内容

俳優・タレントの小西博之氏は、お笑い界の大御所・萩本欽一氏が育て上げたタレントの総称「欽ちゃんファミリー」の一員として注目されました。

「コニタン」の愛称で親しまれ、タレント・故清水由貴子氏とのデュエット『銀座の雨の物語』をヒットさせ、TBS系人気歌番組『ザ・ベストテン』の2代目司会者としても活躍しました。

数々の映画・ドラマにも出演しており、『ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY』『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』などのウルトラマンシリーズでは、子供のころからの夢であったという隊員役として出演し、バラエティ番組で活躍していた時代から、再び子供世代にも人気を博するようになりました。

しかし、小西氏は、2004年腎臓癌に冒され、翌年2月にはリンパを切除するなどの手術を行います。

現在は仕事を行えるまで回復しておりますが、90日間にわたる壮絶な闘病生活を経て、自分を支えてくれた人々への感謝と、前向きに生きることの大切さを強く感じるようになったとしています。

講演では、そんな小西氏のポジティブな部分に、存分に触れることができ、元気を持ち帰ることができます。

癌を宣告された日がクリスマス、入院した日がバレンタインデーであるため、「腎臓ガンはクリスマスプレゼント」と捉え、癌は治すから、同じように癌で苦しんでいる人を助けるようにと、「神様がメッセージ付きでプレゼントをくれた」と。

さらに、バレンタインの日に病院から愛をもらった、だから癌は治癒すると解釈したとしています。

このように、講演では、癌で悩んでいる人たちに、たくさんの励ましと希望を与えてくれます。

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