池田健三郎(いけだけんざぶろう)

・経済評論家
・政策アナリスト
・大樹リサーチ&コンサルティング所長

【主な講演テーマ】

「日本経済の行方」「日本の金融政策の現状と展望」
「郵政事業の現在・過去・未来」 「経済政策の現状と展望」
「金融のゆくえ」など

【登録テーマ】
【出身地】 神奈川県

講師プロフィール

1968年10月21日
神奈川県横須賀市生まれ。
神奈川県立横須賀高等学校、金沢大学法学部卒業。
早稲田大学大学院政治学研究科(公共経営専攻)にて公共政策を研究。

1992年4月
日本銀行に入行し、調査統計局、国際局、金融市場局など一貫して金融経済の第一線で研鑽を積む。

1999年6月
人事局付を最後に日本銀行を退職、同時に個人シンクタンクを設立し、経済評論家・政策アナリストとして現在に至る。

 

■現職
(株)池田健三郎事務所 代表取締役社長
池田政策研究所代表
大樹リサーチ&コンサルティング(株)取締役所長
(特非)日本郵便文化振興機構 代表理事
(一財)防災検定協会 評議員
(医社)井上外科記念会※監事
(社)日本外国特派員協会(FCCJ)アソシエイト・メンバー
JCI(国際青年会議所)セネター
(公社)日本青年会議所 アドバイザー
マニフェスト型社会推進会議 顧問
かながわローカル・マニフェスト推進ネットワーク 会員

 

▼ココがオススメ!

  経済評論家で「樹リサーチ&コンサルティング」所長を務める池田健三郎氏は、組織に属することのない保守系の論客として、様々なメディアで活躍。「ロハスの思想を日本の経済・政治に生かす」「日本を本当の民主主義国家へ」「主役は官ではなく民」「行政権限は中央から地域へ」「チャレンジャーにはもっとチャンスを、弱者には一定のセーフティ・ネットを」の5つを基本姿勢として、多くの提言を行っています。

 健康的な持続可能な社会と、真の国民主権を実現するためには、民が主体の「小さな政府」を構築し、身近な地域を政治・行政の中心に置くべきと。さらに、より自由な市場経済の推進と最低限で堅固なセーフティ・ネットの整備を主張しています。

 そんな池田氏の講演は、政治、経済、株式・金融、消費増税、今後の経済展望、アベノミクス、TPP、ビジネスなどの内容に及び、「日本経済の行方」「日本の金融政策の現状と展望」「郵政事業の現在・過去・未来」「経済政策の現状と展望」「金融のゆくえ」などのテーマを話してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK!

 趣味の切手に関してもプロ級の収集・評論で知られ、『「郵政」亡国論~1枚の切手から見える"日本沈没"のシナリオ』を上梓。小泉政権の「郵政民営化」が後退しつつある現状を憂い、プリペイドな有価証券である切手の濫発は、負債を先送りすることに繋がるとしています。

 講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、「郵便は、国家や福祉・人権と深く結びついている」など、池田氏ならではのユニークな視点で語られる様々な経済政策分析に、目からウロコが落ちること請け合いです。

 

 

講演テーマ

「日本経済の行方」
「日本の金融政策の現状と展望」
「郵政事業の現在・過去・未来」
「経済政策の現状と展望」
「金融のゆくえ」

メディア情報

出演中の番組

TBS「みのもんたの朝ズバッ!」(毎週月曜コメンテーター)
読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」

著書

「郵政」亡国論 (ワニブックス【PLUS】新書)

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