末木譲(すえきゆずる)

 『人材教育研究所』所長」

【主な講演テーマ】

「ビジネスパーソンは明るく元気に颯爽と」 
「管理監督者のための『血の通うコミュニケーション』」
「スマホ・SNS時代のリーダーのための『聞き方・話し方』」

【登録テーマ】
【出身地】 東京都

講師プロフィール

大手企業で営業・医療事務・人事などの職務を務め、社員研修の企画・運営業務に携わる。社員教育専門施設では助教授・主任講師を経て、定年により退職。その後大手IT企業の総務人事部で能力開発担当部長を担任した後、フリーの講師(教育コンサルタント)として独立。現在に至る。

講演テーマ

「ビジネスパーソンは明るく元気に颯爽と」

職場では、「自己中心的な考え」は通用しません。仕事は個量ではなく、総量で行なうものです。これが、組織体というものです。ここにチームワークの良し悪しが関係してきます。 つまり、職場では一人で出来る仕事は少なく、協力して仕事をする(協働)ため、人間関係が基本となります。そこで、マンネリ感を打破しやる気を高め、今後の望ましい方向を考える場となるよう雑談風にお話します。

 「管理監督者のための『血の通うコミュニケーション』」

ネット社会と言われる現在、企業では、人間の体で言えば血液にあたる『情報の共有化』が殊のほか大切なことです。そのため、このさらなる向上を図るためには、管理監督者と部下との信頼関係を深めることも必要になってきます。そこで、組織における「コミュニケーション」のあり方をご一緒に考えていきたいと思います。

「スマホ・SNS時代のリーダーのための『聞き方・話し方』」

昔から「丸い卵も切りようで四角、ものも言いようで角が立つ」と、言います。 上に立つ者の言葉の遣い方一つによって、一般社員の“ヤル気”には大きな差が出てきます。職場生活のあらゆる場において、職場リーダーの言葉は、一般社員の心にデリケートな反応を起こします。管理監督者は一般社員に対して、マイナス効果を招くような不用意な言葉遣いをすると、それがモラールの低下の原因にならないとも限りません。人を動かすには、動かすための話し方があります。ここでは、日常職場でよく表れる具体的場面を採り上げ、望ましい「聞き方」・「話し方」と職場リーダーとしてのコミュニケーションのあり方をお話していきます。

講演実績

「上手な話し方とは」(公益社団法人川越施設管理公社)
「スピーチにおける態度の重要性とチェックポイント」(公益社団法人川越施設管理公社)
「公開セミナー 説得力」(東京都中小企業振興公社)、他多数。

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