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山口遊子
(やまぐちゆうこ)

スタイルプレゼンター/モデル

1962年生まれ。
20歳でミスユニバース日本代表に選出された後、ジバンシィといった世界的なブランドをはじめ、
国内外のコレクションでモデルとして活躍。
モデル引退後は、自らのブライダルサロン「カサブランカ」をオープン。
現在、「ブライズクリエーター」として、コンサルタントやプロデュース活動を展開する。
ブライダル関連イベントをはじめ、メディア執筆、監修も多数。
また、ドレスブランドのディレクションも務める。
講演会では、結婚式当日の立ち居振る舞いや、ポージング、ウォーキングなどについて指南。
トップモデル仕込みの、<自らとドレスをどう美しく見せるか>といったことを実践を交えて講話されます。

主な講演テーマ

「ブライズ・ビューティ ―美しい花嫁をプロデュース―」

流行に敏感で感受性が高く、世界的にみてもファッションセンスの高い日本女性たち。
しかし、こと<ドレスコード>となると、ドレスの選び方や、立ち居振る舞いに関して、
不慣れで不得意な方が多いのではないでしょうか。
山口氏が、 一生に一度の晴れ舞台で最高の美しさを引き出すポイントをお教えします。

ココがオススメ!

スタイルプレゼンターの山口遊子氏は、1983年ミス・ユニバース日本代表となり、特別賞『ベスト・ナショナル・コスチューム』を受賞するなど、世界的な実績を誇るモデルの一人です。

現在は、ブライズクリエーターとしても活躍。日本人女性にとって、本格的なドレスを初めて着るのが結婚式であることが多く、童話のシンデレラ姫のような派手なデザインを選び勝ちで後悔することも。

山口氏は、シャネルやジバンシィなどのブランド・モデルを務め、多くの服を身につけて培ったファッションセンスを生かし、さまざまな着こなしを指導。日本人女性は、スタイルも良くなり世界に通じるレベルにあるものの、ドレスに対しては馴染みがないまま。そこで山口氏は、すべての花嫁に「大人のドレス姿を美しく披露できるように、装いのためのテクニックを指導しています。
そんな山口氏の講演は、暮らし、マナー(冠婚葬祭)、ファッションなどの内容に及び、「ブライズ・ビューティ —美しい花嫁をプロデュース—」をテーマに話をしてくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK!

『ローマの休日』などの作品で知られる女優オードリー・ヘプバーン氏を引き合いに、「女性の美しさには、流行り廃りに左右されない普遍性があり、それを追求すべき」という山口氏。

そして、いたずらに外国人女性とのスタイル差や、若さなどを意識する必要性はなく、自分らしさを最大限に表現できるのがドレスでありファッションであるとして、講演、フォーラム、セミナー、トークショーを訪れた人は、着こなしのプロによる美の演出術の極意を知るのです。

主な経歴

1983年 ミスユニバース日本代表、セントルイス国際大会 ナショナルコスチューム部門第3位
1987年 GIVENCHYイメージマヌカンとしてパリオートクチュールの舞台にてモデルデビュー。その後、パリプレタポルテコレクション、ローマオートクチュール、ミラノコレクションなど、国内外を問わずモデルとして活躍。
1994年 モデルを引退し、金沢にてブライダルサロン「カサブランカ」オープン
2004年 東京にてブライズクリエーターとして活動開始
2009年 スタイルプレゼンターとして活動開始。

 

【ブライダル関連】

ワコールドレスブランド「ブリッシェア」ディレクター
ワコール ブライダルアドバイザー 雑誌コラム
「ウエディングブック」、「25ansウエディング」 etc

 

<取材>
マガジンハウス「BOAO」渡辺満里奈さんと対談(ウエディングプランナー担当)
小学館「プレシャス」、主婦の友社「マイフォーティーズ」 etc

 

イベント>
大阪 阪急インターナショナルホテルブライダルフェア
阪急百貨店ブライダルトークショー
福岡 ブライダルショップ「山田屋」ブライダルショー
東京 新宿伊勢丹ブライダルフェアトークショー
タヒチ観光協会トークイベント
衣装店における社員教育セミナー etc

 

 

【ファッション関連】

<雑誌>
「和楽」小学館
「クロワッサン」「プレミアムクロワッサン」マガジンハウス
「婦人画報」アシェット婦人画報
「ミセス」文化出版 etc

 

広告>
ユニクロ
ワコール etc

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