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大八木淳史(おおやぎ あつし)

肩書き   : 元ラグビー選手
講演テーマ : スポーツ、モチベーション、人生
出身・ゆかり: 京都府
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講演内容

 元ラグビー選手・大八木淳史氏は、名門・伏見工業高校ラグビー部でラグビーと出会い、卒業後同志社大学へ進学。同大ラグビー部在籍中には全国大学ラグビー大会優勝に貢献し、史上唯一の同大三連覇の基礎を築き、自身は通算4度目の優勝を経験しています。社会人となってからも、株式会社神戸製鋼所のラグビー部(現・神戸製鋼コベルコスティーラーズ)で活躍し、同チームの日本選手権7連覇の原動力となった一人でもあります。

大八木氏は、1984年から1985年にTBS系で放送されたテレビドラマ『スクール☆ウォーズ 〜泣き虫先生の7年戦争〜』で、俳優・松村雄基氏が演じる大木大介役のモデルともいわれ、そのドラマを通じで、ラグビーファン以外からも注目されました。現役引退後も神戸製鋼所に残り、ラグビーの指導・普及に努める傍ら、タレント活動も開始。その体躯を生かして、2002年のNHK大河ドラマ『利家とまつ~加賀百万石物語~』では、足立六兵衛役を好演しています。

大八木氏の講演ジャンルは、もちろんスポーツ。そのスポーツの持つ意味について、語源といわれているラテン語のdeportareをあげ、ある物を別の場所に移すことであると説明してくれます。また、フォーラム、セミナー、トークショーでの開催もOK!

それは、日常空間から、“模擬戦争”である非日常空間に自分を移し、日常生活では得られないことを体験し身につけることに大きな意味があるとして、「スポーツを通して日常生活をより豊かにしてほしい」と、講演しています。

また、伏見工業高校時代の恩師・山口良治氏との出会いから、ラガーとしての今日の自分があることも語り、そういう衝撃的な出会いは必ず存在し、人を幸せにするとも訴えています。さらに、ラグビー教室も開講し、実技を通して体をぶつけあう痛みや連帯感、試合後の健闘をたたえあうノーサイド精神なども指導してくれます。

 

講演タイトル 「人生を根本から変えてしまう“出逢い”」

現役引退後も神戸製鋼所で、ラグビーの指導・普及に努める傍ら、タレント活動も開始。

講演では、伏見工業高校時代の恩師・山口良治氏との出会いについて語り、衝撃的な出会いは必ず存在し、人を幸せにするとも訴える。さらに、ラグビー教室も開講。

講演タイトル 「夢を活かす!」

 

 

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