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北川悦吏子(きたがわ えりこ)

肩書き   : 脚本家、映画監督、エッセイスト
講演テーマ : モチベーション、人生、芸能、経験
出身・ゆかり : 岐阜県
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講演内容

 北川氏は、トークショー形式の講演で、人生、経験、家族、芸能などの内容に及び、「物語の時間」「作品にのせて誓うこと」「生きている証として」などのテーマを話してくれます。  北川氏の作品は、単なる恋愛ドラマという表現ではなく、難病や障がいを乗り越えながら、お互いの結びつきを強くするという作風が最大の特徴。そんな“北川ワールド”の恋愛観・人生観を語るだけでなく、自身が罹患している難病との闘いについても語り、トークショーを訪れた闘病生活者をはじめ、多くの人を励ましてくれます。

講演タイトル 「物語の時間」「作品にのせて誓うこと」
「生きている証として」などをテーマにしたトークショー
※MCとのトークショー形式になります。

オススメポイント

北川悦吏子氏は、“恋愛の神様”として知られる脚本家で、映画監督、エッセイストとしても活躍。  
広告代理店を経てにっかつ撮影所への就職。企画の仕事に携わったことがきっかけで、自身で脚本を書いてみたいと思うようになり、1991年、フジテレビ系人気テレビドラマシリーズ『世にも奇妙な物語』内で放送された『ズンドコベロンチョ』で脚本を担当し注目されます。  そして1992年に手がけた『素顔のままで』は大ヒットドラマとなり、その後も『あすなろ白書』(1993年)、『愛していると言ってくれ』(1995年)、『ロングバケーション』(1996年)、『ビューティフルライフ』(2000年)、『オレンジデイズ』(2004年)、『たった一つの恋』(2006年)などの話題作・ヒット作を連発し、押しも押されもしない脚本家となります。  そんな北川氏は、トークショー形式の講演で、人生、経験、家族、芸能などの内容に及び、「物語の時間」「作品にのせて誓うこと」「生きている証として」などのテーマを話してくれます。  
北川氏の作品は、単なる恋愛ドラマという表現ではなく、難病や障がいを乗り越えながら、お互いの結びつきを強くするという作風が最大の特徴。そんな“北川ワールド”の恋愛観・人生観を語るだけでなく、自身が罹患している難病との闘いについても語り、トークショーを訪れた闘病生活者をはじめ、多くの人を励ましてくれます。

 

 

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