これからの日本を語ろう2017 ~どうなる!?私たちの生活~

「18歳選挙権」の施行や人工知能(AI)技術の躍進など、さまざまな分野で大きな変革が起こった2016年。イギリスのEU離脱(ブレグジット)やアメリカ・トランプ大統領の誕生は、世論形成において客観的な事実よりもSNS等を通じて増幅する個人の感情が優位に立つ「ポスト・トゥルース」と呼ばれる時代の到来を印象付けました。2017年に入り、北朝鮮をめぐる緊張も高まる一方、国内では様々な疑惑・失言によって自民党一強体制が揺らぐなか、小池百合子・東京都知事が率いる「都民ファーストの会」が与党への不満の受け皿となり、今後の国政にも大きな動きがありそうです。 そこで Speakersでは、「これからの日本はどうなっていくのか?」そして「明るい未来のために、今、何が必要なのか?」をテーマに今年もさまざまな講演をご提案いたします。講演ジャンルは、政治・経済からスポーツや文化まで多岐に渡ります。その中から特にホットな話題と講師をご紹介! 激動の一年と正しく向き合うために、Speakersの「これからの日本2017」をぜひご活用ください。

◎日本を元気に!◎ ~地域活性と働き方改革~

橋下徹橋下徹前大阪市長

講演テーマ「地方から国を変えるということ~橋下改革の実相~」

38歳で大阪府知事に就任し、その後大阪市長、国政政党代表などを歴任。  大胆な市政改革の数々をこなし、そのパワフルな活動の姿は多くの人たちの記憶に新しい。 政界に身を投じ引退するまでの7年間に感じた政治・行政の実態や、ニュースの報道だけでは到底伝えきれない事柄、そして“日本の未来”についてを政治活動に奮闘していた視点から語る。

小室淑恵小室淑恵株式会社ワーク ライフバランス 代表取締役社長

講演テーマ「あなたが輝く働き方~秘訣はワーク・ライフバランス~」

仕事と家庭のバランスをとりながら、価値観や状況の異なる人々が、その能力を十分に発揮出来るよう環境を整える「ワークライフバランス」実践の第一人者。2014年5月にはベストマザー賞(経済部門)を受賞。政府が推進する「働き方改革」の旗手として、組織運営や経営体制作りに生かすノウハウを指導する。

伊藤聡子伊藤聡子フリーキャスター

講演テーマ「地域から日本を変える!これからの企業のあり方」

大学在学中にTBS系情報番組『関口宏のサンデーモーニング』でデビュー。テレビ朝日系列ワイドショー『スーパーモーニング』など、報道・情報番組のキャスターを務める。講演では、震災、エネルギー不足、財政難、少子高齢化、産業の空洞化などについて、キャスターならではのわかりやすい解説をする。

早川知佐早川知佐歴史プロデューサー

講演テーマ「歴史で地域活性化~日本を元気に~」

歴史好きの女性「歴女(れきじょ)」ブームを巻き起こした火付け役として知られる。歴史的観光地を訪れるだけの一般的な「歴女」とは違い、歴史上の人物ゆかりの地において様々な町おこしを実施。歴史を通して知ることができる文化や地域の魅力などを様々に紹介してくれる。

国民一人ひとり、子どもや高齢者も含めた誰もが、家庭で、職場で、地域で、活躍する場所があり、将来の夢や希望に向けて取り組む社会を実現するための「一億総活躍社会」を目指す日本。そんな未来のために、2017年に元気を与えてくれるSpeakersお薦めの人物を講師派遣いたします。

◎政治・経済展望◎ ~今後の政局・景気を占う~

堀古英司堀古英司ホリコ・キャピタル・マネジメントL L C 最高運用責任者

講演テーマ「海外投資家から見た日本経済・株式・為替動向の見通し」

東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)為替資金部ドル・円ディーラー、部長代理、同ニューヨーク支店バイス・プレジデントを歴任した後、ニューヨークにてファンドマネジャーとしてヘッジファンドの運用に携わる。米国を中心とした世界経済の展望や、為替動向などアメリカの第一線で活躍する投資家の視点からわかりやすく解説する。

竹中平蔵竹中平蔵慶応義塾大学総合政策学部教授

講演テーマ「アベノミクス政策と日本経済の展望」

小泉純一郎政権では、経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任し「小泉改革の象徴」とされた。今後の政局の展開、世界経済の新たな局面などについて様々な分析・解説を披露。

崔真淑崔真淑マクロエコノミスト

講演テーマ「東京オリンピックとマクロ経済」

大学卒業後、大和証券SMBC金融証券研究所(現:大和証券)に入社。アナリストとして資本市場分析に携わる。当時、最年少の女性アナリストとしてNHKなどの主要メディアで経済解説者に抜擢された。経済学を軸に、経済ニュース、マクロ経済・資本市場分析を解説する。

三橋貴明三橋貴明経済評論家

講演テーマ「アベノミクスと日本経済復活の経済政策」

著書『本当はヤバい!韓国経済』がベストセラーとなる。中韓両国との正常な国際関係確保のために、政治家から自虐史観を払拭する必要性を説く。景気回復をはじめ具体的な経済政策を様々に披露し「経済大国・日本」の自信を取り戻すきっかけを与える。

少子高齢化による人手不足が経済活動のネックとなりつつある現在。より多くの人達が社会で活躍でき、経済成長を支えるようになるために、今の日本経済に何が必要なのか? Speakersの講師陣が的確な分析を加え2017年の日本経済を展望します。

◎ビジネス潮流◎ ~AI(人工知能)などの人気分野の講師~

高橋智隆高橋智隆ロボットクリエイター

講演テーマ「ロボット時代の到来に向けて」

京大工学部在学中に2足歩行ロボットを開発し、関西テクノアイデアコンテストグランプリを受賞。2004年には代表作「クロイノ」が米タイム誌で「最もクールな発明」に選ばれ、ポピュラーサイエンス誌にて「未来を変える33人」の一人に選ばれる。ロボットクリエーターとして、ロボットがスマホのように身近な存在になる暮らしの未来像を語る。

夏野剛夏野剛慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授

講演テーマ「IT革命の本質と新リーダーシップ論 ~時代の変化に対応できる企業へ」

NTTドコモに一兆円を超える収益をもたらし、取締役を務めるドワンゴではニコニコ動画の黒字化を達成するなど、ITビジネス界の第一人者。クラウドサービスやスマートフォンの普及など急速に進歩を続けるIT社会を生き抜く方法論やリーダーシップ論を、わかりやすく、刺激的に解説する。

横石知二横石知二株式会社いろどり代表取締役

講演テーマ「地方再生、日本再生のカギはここにある!! ~過疎の町、どん底からの再生~」

地元の女性高齢者に、地域に対する誇りと仕事のやりがいを見出させ、料理に添える花や葉っぱなどのつまもの事業で、年商2億6千万円にも上るビジネスに成長させたサクセスストーリーの全貌を明らかにする。

尾形哲也尾形哲也早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授

講演テーマ「ディープラーニングによる実ロボットの行動学習」

画像や音声などのビッグデータに対して自律的な学習を行うディープラーニングの技術が、従来のパターン認識能力、さらには人間の認識能力を超えるなど、新しい人工知能技術の一つとして注目を集めている。ディープラーニング技術の概要と、これまで行ってきたディープラーニング技術によるマルチモーダル音声認識、自律ロボットへの応用の試みを説明。最後には、これらの技術の発展、展開について議論を行う。

人工知能(AI)技術の発展や、大都市への人口流出が続く地方ビジネスの活発化が再び注目を集めています。 Speakersの講師による解説から、その人間社会に与えるであろう大きな影響を知り、新たなビジネスチャンスをSpeakersの講演で掴んでください。

◎外交・安全保障◎ ~ポスト・トゥルース時代の地政学~

田原総一朗田原総一朗ジャーナリスト

講演テーマ「時代を読む」

テレビ朝日系討論番組『朝まで生テレビ!』の司会を現在も務める。様々な活躍がテレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして評価。政治・経済状況への時評を中心に、様々な問題を独自の視点で解説する。

手嶋龍一手嶋龍一外交ジャーナリスト

講演テーマ「アジア半球の時代と日米同盟」

外交ジャーナリストとして、「9.11」では11日間にわたる24時間連続の中継放送を担当。日米同盟の絆をはじめ、ロシア、韓国、中国、北朝鮮などの東アジア情勢の変化、TPP参加に関する日米関係などを解説。

渡部陽一渡部陽一戦場カメラマン

講演テーマ「世界からのメッセージ」

独特の語り口と温かな人柄で知られる戦場カメラマン。長年紛争地帯を取材し、国際情勢にも詳しく、「イスラム国」に対しても「正式な国家ではないため、中世イスラム国家を思わせる無法地帯」と的確な分析を披露。

金美齢金美齢評論家

講演テーマ「アジアの中の日本」

台湾出身。留学生として来日し、早稲田大学大学院文学研究科博士課程を修了。多くの大学で講師を務め、各メディアではアジア外交・経済に対する様々な提言を行う。日本政府の中韓両国に対する対応の甘さを鋭く指摘。民族のメンタリティーの違いを理解することが国際社会の中における日本を考える上で、極めて重要であることを語る。

世界各地でテロや事故が起きる危険性が高まり、われわれ日本人も、これから日本でテロが起きる可能性や日本人が標的にされることについて考えなくてはいけません。危機意識を持ち、安全を確保するために、日本のおかれている現状をSpeakersの講演で再認識してください。

◎生活防衛◎ ~予想される様々な環境変化とリスクへの備え~

鳥越俊太郎鳥越俊太郎ジャーナリスト

講演テーマ「がんとの上手な付き合い方」

京都大学文学部卒業後、毎日新聞社入社。サンデー毎日編集部、外信部を経て、サンデー毎日編集長となる。退社後、テレビ朝日系「ザ・スクープ」のキャスターに就任し、以後も「ニュースの職人」として数多くのニュース番組で活躍。ステージ4と診断されたがん闘病体験(2014年2月に術後の5年生存期間を終え、寛解を果たす)をもとに、困難を乗り越え、現在を楽しむ、ポジティヴな生き方の秘訣を伝授する。

生島ヒロシ生島ヒロシフリーアナウンサー

講演テーマ「心と体と財布の健康」

TBS入社後、1989年にフリーアナウンサーに転身。その後もTBS系情報番組『ビッグモーニング』、同サッカー情報番組『スーパーサッカー』等の司会をはじめ幅広く活躍。一方で、ファイナンシャルプランナー、福祉住環境コーディネーターの資格を取得する。その知識を元に、「心と体と財布の健康は密接に繋がり、どれかひとつ欠けても幸福とは言えない」ことを示す。

三輪記子三輪記子弁護士

講演テーマ「法律家による『相続・遺言セミナー』」

職場のさまざまなハラスメントに関する問題解決のエキスパート。労使双方でハラスメントに関する正しい認識を持ち周知徹底すること、そして、不幸にして被害者になった場合にはどんな対応をとるべきかを訴える。専門のハラスメント関連の法律に留まらず、基礎控除が大幅に減額される相続税の問題をふまえて、相続が“争族”にならないようにするための法的知識と実際の運用について説明する。

菅井敏之菅井敏之お金のソムリエ

講演テーマ「家族のための お金が貯まるのは、どっち!? 〜貯蓄、年金、遺産相続、終活等 お金にまつわる大切なこと〜』

『お金が貯まるのは、どっち!?』シリーズが45万部突破。元銀行員としてのお金を「貸す側」、不動産投資家としてのお金を「借りる側」、どちらの視点も持っていることで大きな資産を築くことに成功。その具体的な貯蓄ノウハウに加え、多くの方が関心のある遺産相続、年金・退職金の活用法、そして、お金が貯まる生活習慣、保険や住宅、金融機関選びなどについて伝える。

お金がたくさんあっても健康でなければ幸せとは言えません。逆に健康でも、お金の心配が絶えなければ幸せとは言えません。さまざまな側面から本当に幸せな生活を送るためのヒントをSpeakersの講演で掴んでください。

◎スポーツ◎ ~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~

栄和人栄和人日本レスリング協会 強化本部長

講演テーマ「常に向上心 金メダルにタックル!」

日本女子レスリング界の名伯楽として知られる。教え子には55キロ級の吉田沙保里氏をはじめ、48kg級の登坂絵莉選手、58kg級の伊調馨選手らオリンピックのメダリストが顔を揃え、世界最高の指導者と謳われた。「結果を問う以前に、人一倍努力することで、人生にとって大きな財産が残る」という信念を持ち、その指導実績を踏まえて、競技だけでなくビジネスなどのさまざまな現場や局面で生かすことができる独自の教育法、指導法を示す。

原晋原晋青山学院大学陸上競技部監督

講演テーマ「東京オリンピックに向けての陸上改革」

1989年、中国電力陸上部に入社。主将として全日本実業団駅伝初出場。引退後、青山学院大学大監督に就任。2012年の出雲駅伝でチームを初の大学3大駅伝優勝に導き、第91回箱根駅伝で初の総合優勝に導いた。「伝説の営業マン」と呼ばれた高いコミュニケーション能力を生かし、さまざまな指導場面における応用法やチーム力のアップ術、「東京オリンピック」に向けての改革論などについて語る。

河合純一河合純一日本パラリンピアンズ協会 会長

講演テーマ「障害者スポーツについて」

生まれつき左目の視力が無く、右目も15歳で完全に光を失う。しかし教師になる、そして水泳で世界一になるという夢を持ち続け、バルセロナ・パラリンピック全盲部門出場。アトランタ・シドニー・アテネの3大会では金メダルを獲得する。また、1997年に全盲では全国で初めて公立中学校社会科教師として母校に着任し、水泳部を指導。自身の経験をもとに、「夢は実現してこそ夢」という力強いメッセージを伝え、勇気と希望を与えている。

二宮清純二宮清純スポーツジャーナリスト

講演テーマ「2020年東京オリンピック・パラリンピックのあるべき姿」

スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など、数多くを取材する。数々のスポーツの現場を取材してきた経験から、アスリートや監督がいかに努力を重ね、策略を巡らし、勝利を引き寄せていくのか、その思考法や「東京オリンピック」のあるべき姿について説く。

リオオリンピック・パラリンピックでは多くのメダルを獲得し、選手たちの勇姿が大きな感動を与えてくれました。そして2020年「東京オリンピック」。その成功のための秘訣やスポーツの素晴らしさをSpeakersお薦め講師の講演で味わってください。

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これからの日本を語ろう2017
該当件数:
全26件中1件目から10件目の10件を表示

鳥越俊太郎ジャーナリスト

出身地:福岡県

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

<プロフィール> 毎日新聞退社後「ザ・スクープ」のキャスターに就任。以後多くのニュース番組のキャスターとして活躍。'05年自らがんであることを告白。がんとの向き合い方などの講演も積極的に行う。

中島岳志東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授

出身地:大阪府

講演テーマ

「リベラル保守という構想」
「安倍内閣が向かう先」

近代における日本とアジアの関わりを研究し著書『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア太平洋賞大賞を受賞。自らのスタンスを「リベラル保守」と公言する政治・歴史学者。

山田厚史ジャーナリスト

出身地:東京都新宿区

講演テーマ

「どうなる?!日本を取り巻く世界の動向と政治・経済」

『サンデープロジェクト』や『朝まで生テレビ』などでテレビコメンテーターとしても活躍。デモクラTVで時事問題の解説や、討論番組の配信を行っている。

清水愼一清水塾 塾長/大正大学 地域構想研究所 教授

出身地:長野県

講演テーマ

「日本版DMOを核とした観光地域づくり」
「”たび”を意識した地域づくり」

各地域のアドバイザーを務め、観光地域づくりマネージャーを育成する清水塾塾長や各地のシンポジウムやDMO勉強会、インバウンド研究会の講師などを務める。

杉江弘航空評論家

出身地:愛知県

講演テーマ

「安全な航空会社と乗ってはいけない航空会社」

パイロットとして政府からの要請で首相フライトなど特別便の乗務も多数、ジャンボジェットの乗務時間では世界一の記録を更新中。

亀谷保孝かめや投資経済研究所所長

出身地:秋田県

講演テーマ

「かめさん流スローな投資術」
「これからの日本経済と不動産経営」

日本経済、デリバティブ、投資など、難しいテーマを豊富な知識と経験からわかりやすく解説する、通称“かめさん”。軽快で楽しい講演が好評。

大西正曹関西大学 名誉教授

出身地:兵庫県

講演テーマ

「まいど教授が伝える! 中小企業再生の道」

中小企業・地域活性化に尽力して約30年!「まいど教授」が現場の実績を踏まえた提言を行う。

中原圭介エコノミスト・ファイナンシャルプランナー

出身地:茨城県土浦市

講演テーマ

「世界経済の流れを読む」
「超実践 資産運用入門」

社会構造の本質や歴史、投資主体たる人間の心理までを軸として多面的に時事を見据える。最も予測が当たるエコノミストとして評価が高く、ファンも多い。

藤田正美元ニューズウィーク日本版 編集長

出身地:東京都

講演テーマ

「今日を読み、明日に備える」
「どうなる?今後の日本」
「この時代をどう生き抜くか?」など

(プロフィール)元ニューズウィーク日本版 編集長。現在、東京大学政策ビジョン研究センター特任研究員。インターネットを中心にコラムを執筆するほか、テレビにコメンテータとして出演。また、ファシリテーターとしての出演も好評。

岡野進エコノミスト

出身地:千葉県

講演テーマ

「世界経済展望」

大和総研経済調査部長、大和総研アメリカ社長(ニューヨーク勤務)、専務取締役・調査本部長を歴任。現在は、大和総研顧問を務める。

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中島岳志中島岳志東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授

講演テーマ

「リベラル保守という構想」
「安倍内閣が向かう先」

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