これからの日本を語ろう2018 ~どうなる!?私たちの生活~

「人生100年時代」到来。人工知能(AI)の活用が現実のものとなった今、テクノロジーは我々の生活をどのように変えていくのでしょうか。自動運転やドローン、接客の無人化など身近なところで労働の代替が始まっています。人口減少社会の日本にとって救世主となりうる存在です。その一方、テクノロジーの進歩が人の役目を奪うと危惧されています。 国外情勢ではトランプ政権の今後、「北朝鮮リスク」と中国の一挙手一投足が注目されています。2017年は北朝鮮の度重なるミサイル発射に対し、世界は決定打を出せず。東京オリンピックを前に世界は一体となれるのでしょうか。 そこで Speakersでは、「これからの日本はどうなっていくのか?」そして「明るい未来のために、今、何が必要なのか?」をテーマに今年もさまざまな講演をご提案いたします。 講演ジャンルは、政治・経済からスポーツや文化まで多岐に渡ります。その中から特にホットな話題と講師をご紹介! 講演依頼のspeakersの「これからの日本2018」をぜひご活用ください。

◎AI,IoT,ロボティクス◎

高橋智隆高橋智隆ロボットクリエイター

講演テーマ「ロボット時代の到来に向けて」

京大工学部在学中に2足歩行ロボットを開発し、関西テクノアイデアコンテストグランプリを受賞。2004年には代表作「クロイノ」が米タイム誌で「最もクールな発明」に選ばれ、ポピュラーサイエンス誌にて「未来を変える33人」の一人に選ばれる。ロボットクリエーターとして、ロボットがスマホのように身近な存在になる暮らしの未来像を語る。

夏野剛夏野剛慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授

講演テーマ「IT革命の本質と新リーダーシップ論 ~時代の変化に対応できる企業へ」

NTTドコモに一兆円を超える収益をもたらし、取締役を務めるドワンゴではニコニコ動画の黒字化を達成するなど、ITビジネス界の第一人者。クラウドサービスやスマートフォンの普及など急速に進歩を続けるIT社会を生き抜く方法論やリーダーシップ論を、わかりやすく、刺激的に解説する。

村上憲郎村上憲郎元グーグル米国本社副社長兼グーグル日本法人代表取締役社長

講演テーマ「IoT、ビッグデータ、人工知能の時代の成長戦略」

1970年日立電子株式会社のミニコンピュータHITAC10のシステムエンジニアとしてキャリアをスタートした1986年から、米国マサチューセッツ州の DEC 米国本社人工知能技術センターに5年間勤務した。2003年4月、Google 米国本社 副社長兼 Google Japan 代表取締役社長として Google に入社以来、日本における Google の全業務の責任者を務めて来た。講演では最先端のアメリカから見た日本のIT/AIの実情と、今後の戦略を語る。

尾形哲也
尾形哲也早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授

講演テーマ「ディープラーニングによる実ロボットの行動学習」

画像や音声などのビッグデータに対して自律的な学習を行うディープラーニングの技術が、従来のパターン認識能力、さらには人間の認識能力を超えるなど、新しい人工知能技術の一つとして注目を集めている。ディープラーニング技術の概要と、これまで行ってきたディープラーニング技術によるマルチモーダル音声認識、自律ロボットへの応用の試みを説明。最後には、これらの技術の発展、展開について議論を行う。

深層学習(ディープラーニング)の発達により、人工知能(AI)の性能が飛躍的に高まっている昨今。様々な分野で実用化がスタートしています。マネーに目を向けると、ブロックチェーン技術が世界の金融を大きく変えようとしています。何が起きているのかを把握するだけでも苦労する技術系の話題。第一人者の解説を聴くのが理解への近道。Speakersの講師による解説で、大きなうねりを肌で感じてください。

◎ビジネス潮流◎~ブロックチェーン、シェアリングエコノミー~

野口悠紀雄野口悠紀雄早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問

講演テーマ「ブロックチェーン革命」

11年より早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問。 専攻は、ファイナンス理論、日本経済論。 近著に『ブロックチェーン革命』『仮想通貨革命---ビットコインは始まりにすぎない』等。ビットコインとその周辺の仮想通貨の研究にも取り組んでおり、関連著書やメディアでの執筆も多数。日本経済の専門家の知見から、ブロックチェーンを「社会革命」と断言する。

藤本真衣藤本真衣Miss Bitcoin Japan

講演テーマ「1時間で分かる!ビットコイン入門」

神戸生まれの神戸育ち。大学在学中にフリーランスとして活動を開始し、某教育関連会社にてグループ企業内No.1の営業成績を残す。TV番組の制作会社やIT企業を経て、2014年1月に「株式会社グラコネ」を設立。 現在は、女性や子供の魅力を引き出したプロモーションやイベントプロデュース、ビットコインなどの金融系を対象としたマッチングビジネスを中心に活動中。

桃田健史桃田健史自動車ジャーナリスト

講演テーマ「皆さん、自動運転は社会にとって本当に必要だと思いますか? ~次世代自動車産業の裏側~」

欧米、中国、東南アジア、中近東などを定常的に巡り、自動車、IT、航空、エネルギー、サイバーセキュリティ関連企業や、ライドシェアリングなどのベンチャー企業を積極的に取材。国内では高齢者の運転に関して各地で取材。レーシングドライバーとしての経歴を活かし、自動車競技のテレビ番組解説も行う。

岸博幸岸博幸慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授

講演テーマ「これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略」

1986年一橋大学経済学部卒業後、通商産業省入省。内閣官房IT担当室に出向、経済財政政策担当大臣・郵政民営化担当大臣秘書官などを経験した元官僚。退官後は慶応大学大学院メディアデザイン研究科教授、エイベックス・マーケティング株式会社取締役、エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社顧問を兼任する。政治とメディア/ITの専門家で今後のIT関連ビジネスにも精通。

テクノロジーの進化は新しいビジネスを生むのでしょうか。ブロックチェーン、シェアリングエコノミー、自動運転に仮想通貨。名前を聞いたことがあっても人に説明できないビジネス単語、ありませんか?新たなビジネスモデルを理解することでニュースを楽しく!一歩先のビジネスライフをを送るためのヒントをSpeakersの講演で掴んでください。

◎働き方改革◎

牛窪恵牛窪恵世代・トレンド評論家

講演テーマ「『ワークライフバランス』で男女が!企業が!日本が変わる!」

得意分野は、トレンド、マーケティング、世代論、小売流通、ホテル、旅行関連。積水ハウス(株)と2社で結成した「これからの家族を考える会」の代表も兼務。トレンド、マーケティング関連の著書多数。 「おひとりさま(マーケット)」(05年)、「草食系(男子)」(09年)は、新語・流行語大賞に最終ノミネート。NHK総合「サキどり↑」、テレビ朝日「あさナビ」、朝日放送「キャスト」、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」ほかでコメンテーター等を務める。

小室淑恵小室淑恵株式会社ワークライフバランス 代表取締役社長

講演テーマ「経営戦略としてのワークライフバランス」

仕事(ワーク)と家庭(ライフ)を両立する小室淑恵氏の講演会は、仕事の効率もアップ、プライベートも充実させるコツが満載。労働組合、行政、金融機関など、講演、研修実績多数。経営層、管理職クラス、女性社員向けの講演会、研修をお考えの主催者様にご提案実績あり。

2017年末に「新しい経済政策パッケージ」が閣議決定されました。経済停滞を抜け出したものの、人類史上類を見ない少子高齢社会を迎えた日本。これを打破すべく安倍総理は 生産性革命(英語:productivity revolution)と人づくり革命を両輪として推し進めていくと発表しました。労働の付加価値を高め、世界的な競争力を再び得るためにいま求められているものとは何か。speakersおすすめ講師をご紹介します 。

◎人づくり革命・生産性革命◎

竹中平蔵
竹中平蔵慶応義塾大学総合政策学部教授

講演テーマ「アベノミクス政策と日本経済の展望」

小泉純一郎政権では、経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任し「小泉改革の象徴」とされた。今後の政局の展開、世界経済の新たな局面などについて様々な分析・解説を披露。

伊藤元重伊藤元重学習院大学国際社会科学部 教授

講演テーマ「IT技術とビジネス革新」

1951年 静岡県生まれ、東京大学経済学部経済学科卒業。専門は国際経済学とミクロ経済学。2016年4月~学習院大学 国際社会科学部 教授。 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」などでコメンテーターとして出演、日本経済新聞や各種ビジネス誌への寄稿も行っている。現在税制調査会委員、復興推進委員会委員長、経済財政諮問会議議員などの役職を兼任している。

働き方改革は流行語から常識へ。人手不足倒産が現実のものとなった2017年。2018年安倍総理の施政方針演説で、新たに生産性革命人づくり革命が掲げられました。まもなく日本の女性は2人に1人が50歳以上の大介護時代へ突入。労働・育児・介護を抱える現役世代の「生き方改革」を、講演依頼のspeakersがご提案致します。

◎経済展望◎

堀古英司
堀古英司ホリコ・キャピタル・マネジメントLLC 最高運用責任者

講演テーマ「海外投資家から見た日本経済・株式・為替動向の見通し」

東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)為替資金部ドル・円ディーラー、部長代理、同ニューヨーク支店バイス・プレジデントを歴任した後、ニューヨークにてファンドマネジャーとしてヘッジファンドの運用に携わる。米国を中心とした世界経済の展望や、為替動向などアメリカの第一線で活躍する投資家の視点からわかりやすく解説する。

森永卓郎森永卓郎経済アナリスト

講演テーマ「激動の日本経済、これからどうなる?」

東京大学経済学部経済学科卒業後、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局等を経て、現在、獨協大学経済学部教授を務め、経済アナリストとしても各種メディアで活躍している。専門は労働経済学と計量経済学。そのほかに、金融、恋愛、オタク系グッズなど、多くの分野で論評を展開している。日本人のラテン化が年来の主張。

門倉貴史門倉貴史エコノミスト

講演テーマ「日本経済の行方」

1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。ホンマでっか!?TVのコメンテーターとしてもおなじみで、地下経済圏にも詳しい。

財部誠一財部誠一経済ジャーナリスト

講演テーマ「日本経済の展望と勝ち残る会社の条件」

慶應義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。国内外の企業取材に定評があり、大企業だけでなく中小企業も積極的に取材している。中国、インド、ASEANなど新興国事情にも詳しい。BSイレブンの対談番組「財部誠一の経済深々」、テレビ朝日「報道ステーション」、テレビ東京「未来世紀ジパング」、などTVやラジオでも広く活躍中。

考慮すべき事象があまりにも膨大な現代経済。リスクは、希望はどこにあるのでしょうか。世界的株高にもかかわらず不安が隠し切れない2018年、日本と世界の経済を見通すためのヒントをSpeakersの講師陣が指し示します。

◎国際情勢◎ ~北朝鮮リスクとポピュリズム~

橋下徹橋下徹前大阪市長

講演テーマ「大阪行政の現場から見た日本の未来」

急進的な改革で知られる前大阪市長であり、弁護士としても名高い。38歳で大阪府知事に就任しその後大阪市長、国政政党代表などを歴任。日本テレビ系『行列のできる法律相談所』にレギュラー出演するようになったことでその名が全国的に知れ渡るようになり、テレビをはじめとした数々の媒体を通して独自の視点から言及、強い信念に基づく発言が話題に。

手嶋龍一手嶋龍一外交ジャーナリスト

講演テーマ「アジア半球の時代と日米同盟」

NHKのドイツ・ボン支局長、ワシントン支局長を歴任。外交ジャーナリストとして、「9.11」では11日間にわたる24時間連続の中継放送を担当。アメリカに関するスクープや作家としても著名。日米同盟の絆をはじめ、ロシア、韓国、中国、北朝鮮などの東アジア情勢の変化、TPP参加に関する日米関係などを解説。

森本敏森本敏安全保障スペシャリスト、元防衛大臣

講演テーマ「激変する世界と日本外交」

昭和54年外務省入省。在米日本国大使館一等書記官、情報調査局安 全保障政策室長など一貫して安全保障の実務を担当。専門は安全保障、軍備管理、防衛問題、国際政治。平成 24年6月第11代防衛大臣に就任(~同年12月)。安全保障関連の著書も多数。『エネルギーと新国際秩序』『日本の瀬戸際―東アジア最大の危機に日本は生き残れるか』など。

辺真一辺真一コリア・レポート編集長

講演テーマ「日本と朝鮮半島の将来」

東京生まれ。明治学院大学(英文科)卒業後、新聞記者(10年)を経て、 フリージャーナリストへ。 朝鮮半島問題専門誌「コリア・レポート」創刊、現編集長。ラジオNIKKEIで在日による番組「コリア・ホットインフォメーション」を制作。2003年沖縄大学客員教授、海上保安庁政策アドバイザー(~2015年3月)を歴任。日本において朝鮮問題評論の第一人者。

世界は新たな局面を迎えています。アメリカや中国ですら北朝鮮の核開発を抑制できず、日本近海へのミサイル発射に誰もが危機感を覚えています。安全保障を考えるために、まずは国際情勢を学びましょう。複雑に入り組み、ニュースだけでは理解しにくい現代のパワーバランス。Speakersの講演で専門家の意見に触れてみませんか。

◎スポーツ◎ ~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~

栄和人栄和人日本レスリング協会 強化本部長

講演テーマ「常に向上心 金メダルにタックル!」

日本女子レスリング界の名伯楽として知られる。教え子には55キロ級の吉田沙保里氏をはじめ、48kg級の登坂絵莉選手、58kg級の伊調馨選手らオリンピックのメダリストが顔を揃え、世界最高の指導者と謳われた。「結果を問う以前に、人一倍努力することで、人生にとって大きな財産が残る」という信念を持ち、その指導実績を踏まえて、競技だけでなくビジネスなどのさまざまな現場や局面で生かすことができる独自の教育法、指導法を示す。

原晋原晋青山学院大学陸上競技部監督

講演テーマ「東京オリンピックに向けての陸上改革」

1989年、中国電力陸上部に入社。主将として全日本実業団駅伝初出場。引退後、青山学院大学大監督に就任。2012年の出雲駅伝でチームを初の大学3大駅伝優勝に導き、第91回箱根駅伝で初の総合優勝に導いた。「伝説の営業マン」と呼ばれた高いコミュニケーション能力を生かし、さまざまな指導場面における応用法やチーム力のアップ術、「東京オリンピック」に向けての改革論などについて語る。

河合純一河合純一日本パラリンピアンズ協会 会長

講演テーマ「障害者スポーツについて」

生まれつき左目の視力が無く、右目も15歳で完全に光を失う。しかし教師になる、そして水泳で世界一になるという夢を持ち続け、バルセロナ・パラリンピック全盲部門出場。アトランタ・シドニー・アテネの3大会では金メダルを獲得する。また、1997年に全盲では全国で初めて公立中学校社会科教師として母校に着任し、水泳部を指導。自身の経験をもとに、「夢は実現してこそ夢」という力強いメッセージを伝え、勇気と希望を与えている。

二宮清純二宮清純スポーツジャーナリスト

講演テーマ「2020年東京オリンピック・パラリンピックのあるべき姿」

スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など、数多くを取材する。数々のスポーツの現場を取材してきた経験から、アスリートや監督がいかに努力を重ね、策略を巡らし、勝利を引き寄せていくのか、その思考法や「東京オリンピック」のあるべき姿について説く。

リオオリンピック・パラリンピックでは多くのメダルを獲得し、選手たちの勇姿が大きな感動を与えてくれました。そして2020年「東京オリンピック」。その成功のための秘訣やスポーツの素晴らしさをSpeakersお薦め講師の講演で味わってください。

講師検索

検索条件:
これからの日本を語ろう2018
該当件数:
全14件中1件目から10件目の10件を表示

鳥越俊太郎ジャーナリスト

出身地:福岡県

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

<プロフィール> 毎日新聞退社後「ザ・スクープ」のキャスターに就任。以後多くのニュース番組のキャスターとして活躍。'05年自らがんであることを告白。がんとの向き合い方などの講演も積極的に行う。

森永卓郎経済アナリスト

出身地:東京都

講演テーマ

「年収300万円時代を生き抜く経済学」「変化の時代の企業経営」

<プロフィール>東大卒業後、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局等を経て、現在、獨協大学経済学部教授.。経済アナリストとして各種メディアで活躍中。

堀古英司ホリコ・キャピタル・マネジメントL L C 最高運用責任者

出身地:兵庫県宝塚市

講演テーマ

「これからの米国経済・株式相場の見通し」
「海外投資家から見た日本経済・株式・為替動向の見通し」

<プロフィール>東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)為替資金部ドル・円ディーラー、部長代理、同ニューヨーク支店バイス・プレジデントを歴任した後、ニューヨークにてファンドマネジャーとしてヘッジファンドの運用に携わる。

田原総一朗ジャーナリスト

出身地:滋賀県

講演テーマ

「時代を読む」

<プロフィール>政治・経済・メディア・コンピューター等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けるジャーナリスト。

夏野剛慶應義塾大学 特別招聘教授

出身地:神奈川県

講演テーマ

「IT革命の本質と新リーダーシップ論 ~時代の変化に対応できる企業へ」

<プロフィール>NTTドコモへ入社後、 「iモード」や「オサイフケータイ」など多くのサービスを立ち上げた日本ITビジネス界の第一人者。

佐々木常夫株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表

出身地:秋田県

講演テーマ

「ワークライフバランス」 「仕事も家族もあきらめない」 「ダイバーシティと企業経営」

<プロフィール>東レにて課長就任後、妻が肝臓病で入院を繰り返すうちに鬱病を併発。自閉症の長男、家事全般を負担しつつ、破綻会社の再建や事業改革を成功。2003年には東レ経営研究所社長に就任。

古谷経衡文筆家

出身地:北海道

講演テーマ

「古谷流、ニュースから社会を読み解く」 
「歴史に学ぶ、戦略>戦術>作戦の人生観」

インターネットとネット保守、若者論、社会、政治、サブカルチャーなど幅広いテーマで執筆評論活動を行う。

長谷川幸洋東京新聞・中日新聞論説委員、ジャーナリスト

出身地:千葉県出身

講演テーマ

「安倍政権と今後の日本」
「激動する世界~日本の針路を考える」

<プロフィール>千葉県出身のジャーナリスト。政局の節目を他に先駆けていち早く予想し、的中させた実績をもつ。

ムーギー・キム投資会社パートナー/ ビジネス作家

出身地:

講演テーマ

「『最強の働き方』ビジネス研修決定版」

英語・中国語・韓国語・日本語を操る。ベストセラー『世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた』『一流の育て方』著者。

相原正道大阪経済大学 人間科学部 准教授

出身地:東京都

講演テーマ

「東京2020オリンピック・パラリンピック招致活動における成功の秘訣」
「東京2020オリンピック・パラリンピックの経済効果」

東京2020オリンピック・パラリンピック招致 エグゼクティブ・プロデューサー 元2016東京オリンピック・パラリンピック招致委員会事業部門マネージャー 〝2016と2020の2度招致活動を経験した日本唯一の研究者“

これからの日本を語ろう2018テーマ関連リンク

オススメ講師

橋下徹橋下徹前大阪市長  弁護士

講演テーマ

「地方から国を変えるということ~橋下改革の実相~」
「大阪行政の現場から見た日本の未来 」 

鳥越俊太郎鳥越俊太郎ジャーナリスト

講演テーマ

「鳥越流 健康でポジティブな人生の歩き方」
「がんとの付き合い方 ~経験者が語る患者の実態~」
「日本を読む、世界を読む」

森永卓郎森永卓郎経済アナリスト

講演テーマ

「年収300万円時代を生き抜く経済学」「変化の時代の企業経営」

堀古英司堀古英司ホリコ・キャピタル・マネジメントL L C 最高運用責任者

講演テーマ

「これからの米国経済・株式相場の見通し」
「海外投資家から見た日本経済・株式・為替動向の見通し」

問合せ候補リストを見る

講師検索

人気のテーマ

ビジネステーマの講師教育テーマの講師経済テーマの講師スポーツテーマの講師TVで人気の講師青年会議所主催向け
テーマをもっと見る

目的で探す

トークショーフォーラム式典・周年行事研修啓発販促・集客

アクセスランキング

鳥越俊太郎 清原伸彦 集団行動 当社だけのオススメ講師 講師インタビュー