自身がどのように難病を乗り越えてきたか、医療の現場ではどんなことが起こっているか、そして健康な毎日を送る秘訣とは、等々。
自らが重い病気と向き合った経験や医療の現場での経験などを持つ講師が、実体験に基づいた説得力のある講演をお届します。
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鳥越 俊太郎
ニュースの職人
「がんと共に生きる」
2005年に直腸がんであることを告白。その後、左肺、右肺、肝臓と、計4回のがん手術を経験。現在は執筆や講演会も含め、【がん】に関わる活動を精力的に行っています。
木下 博勝
医学博士(東京大学大学院)
「癌撲滅セミナー」
消化器外科を専門とし、大学附属病院、癌研究所などで勤務。2004年7月にジャガー横田と結婚。ガン撲滅から家族の健康まで、医療人、家庭人双方の立場で講演を行います。
都 啓一
ミュージシャン
「がんでもくじけない」
SOPHIAのキーボーディスト。2010年の全国ツアー直前に「ろ胞性リンパ腫」が発覚。闘病の末、2010年11月寛解(かんかい)との診断を受ける。現在はSOPHIAの活動を再始動。闘病中の体験を綴った著書が話題を呼ぶと同時に、ガンの予防や定期的なガン検診などの重要性を訴える活動でも活躍しています。
小林 光恵
元看護師、作家
「私が考える看護職の魅力」
「医療現場で働く女性の生き方」
看護師として警察病院や赤十字血液センターに勤務。その後、出版関係専門学校、出版編集者を経て著述業として独立。看護師経験を生かし、主に看護師の世界に関する著書多数。マンガ「おたんこナース」の原作者でもある。一般の人から看護従事者まで、看護に関する様々な話題をお届します。
眞々田 昭司
気功治療家、建築家、武術家
「良い音は良い姿勢と良い呼吸でつくられる」
30代で持病の腰痛を克服。その後、独自の医学と気功法を確立し、世界各国で多くの病気の治癒と改善に寄与。現在は、東京目黒に「新気功クリニック」を開設し、大学や音楽関係者をはじめとした幅広い層に向けて、呼吸法、姿勢、運動力学などに基づいた健康法をテーマに精力的な講演活動を行っています。
※Speakersだけの専属講師です。















