


■講師略歴
広島県生まれ。私立四谷雙葉学園を経て、青山学院大学英米文学部卒業。
学生時代より人気コマーシャルモデルとして活躍。1982年、日本テレビ「11PM」で愛川欽也担当「水曜イレブン」のアシスタントに抜擢される。 結婚、出産のため10年間メディア活動を中止するが、その間にカリフォルニア大学で「NPOマネージメント」及び「ジェロントロジー(加齢学)」を学ぶ。
「ジェロントロジー」をもとに、アメリカと日本を往復する生活の中から「アクティブ・エイジング」=能動的、精力的、美的加齢法を提唱し、医療や心理学、社会学など最先端の情報を勉強しながら、メディアや講演会などで多くの男性、女性とともに年齢を積み重ねることの楽しさと自信を育てる活動を行う。
また国際的NPO法人「子供地球基金」の理事を1988年設立以来2003年まで務めた。
2002年には社会に貢献する女性として緒形貞子、黒柳徹子、吉永小百合氏らと共にスイス オメガ社より「オメガ賞」受賞。2008年3月創刊女性誌「HERS」のキャンペーンキャラクターに選ばれる。2008年4月より講談社ポータルサイト「MouRa」にネット連載開始。
■メディア
<TV>
TBS「ジャスト」火曜日コメンテーター
<インターネット>
講談社「MouRa」~朝倉匠子「アンチ・エイジング 51歳で嫁に行く」~
■講演会タイトル
「朝倉式 脱・メタボリックシンドローム」
「アクティブ・エイジング」
「美しく自信をもって年を重ねるには」
「35歳からのキレイ革命」
「21世紀型「いい男」とは」
