• 講師一覧
  • インタビュー一覧
  • 講演会開催までの流れ
  • よくある質問
  • はじめての方へ
  • ご依頼・ご相談
講師検索

テーマで検索

 

職業で検索

 

出身地・ゆかりで検索

 

性別で検索

 

五十音順で検索

 

キーワードで検索

講師検索

【講演テーマ】

ラジオが運んでいるもの

嘉門達夫は中学生の頃、深夜放送を父にフォークソングを母に育った。
 
ラジオでしゃべる人になりたいと思い、
当時パーソナリティとして絶大な人気の象徴、
ブランドとも言える「落語家」になることを目指す。
 
そして、高校在学中に内弟子となり、21才まで弟子生活をした。
憧れだったラジオのレギュラーも得た。
  
しかし、そんなさなかに 破 門 !! 
 
再びラジオでしゃべる人として帰還するまで、いろいろな人に助けられた。
本来ならあり得ないと思われる復活である。
ここに来たかったんや!と実感したとき、
嘉門達夫には「ヤンキーの兄ちゃんのうた」が出来ていた。
ラジオの深夜放送の形態で深夜テレビのパーソナリティを名古屋で長きに渡ってつとめた。
そんな放送を聞いたり、見たりして育った人たちがいまやお父さん、お母さんだったりする。
 
ラジオが嘉門達夫にもたらしたもの、
ラジオが、メディアが与えた影響とは?!
様々なおもしろおかしい実話とエピソードとともに語ります。
ページTOPへ
ご依頼・ご相談・お問い合わせはこちら